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rurb

3 - ウリからの出会いのお話 🔞

♥

346

2026年01月05日

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rurb/ご本人様関係無し/nmmn


誤字あるかも/ru「」   rb『』


18シーンありますが、少なめ。







ru.rbどちらも社会人設定/新宿二丁目の表現あり(一度意味をお調べになってからのほうが宜しいかと思います)



まぁまぁ地雷の方も多いかと思われますのでご自身の地雷言葉などが出てきた場合は直ぐ読むのをお控えください🙇‍♀️



ウリ(売春表現にあたる )が出てきます🙇‍♀️デリケートなジャンルですので本当に地雷の方は見るのをお控え頂けると幸いです。






一応説明で真面目振りましたが、

🐺🍻らのグッズでもう死んでます。




👻🔪グッズ、破産しそうです。涙。

自分の誕生日も今月控えてるのでランダムはまた誕生日までさいなら〜です。涙。


アクスタとファイルはビジュに負けました。





ーーーーーーー







見かけ的には星導の方が生活習慣がしっかりしていそうな気がするが小柳の方が案外しっかりしているという事実。

仕事柄もあるのだろう。


そんなことを考えながら小柳は星導の目覚めを待っていた。


昨日小柳自身が星導の事を遅くまで抱いていたからまだ寝ているのだろうが、まぁまぁぐっすり寝ているはず。だって、昨日寝たのが2時なのにもう10時。






あの仕事ならこんなもんかと小柳は納得した。




『⋯っ”⋯、ん〜』




「やっと起きた」




『⋯ねむ、まだ寝る⋯。』




「おい、起きろ〜。」




『はいはい⋯⋯⋯』




「折角これから”2人で住み始めれる”んだからもうちょっと嬉しそうに起きてくれないかな」




『我儘言わないで⋯⋯』






『⋯あー、俺本当にあの仕事辞めるんかぁ⋯』




「寂しい?虚しい?」




『どっちでもない』




「仕事、辞めて辛くねぇの」



「あの仕事もつらいとは思うけど」




『まぁ、それで出来た知り合いもいるから完全に辛くないとは言い切れないなあ』




『でも、小柳くんに”買ってもらえて”嬉しいよ』




「それはお世辞?同情?」




『どっちも違う。本当に嬉しいだけ。俺を虐めない限りね。』




「そ、なら良いけど。」




「⋯ぁ、腰痛む?なんか持ってきてやろうか」



『俺朝食要らない、元からそうだしね』









「⋯そっか 」




『⋯あ、トイレってどこ?』




「えっと、ここで出て玄関の方行ったらそこの近くにある」



『あぁ、思い出した。ありがと』



『別に付き合わってるわけでもないけど、俺のこと好きなの?』




「⋯⋯顔はな。 」

『昨日ヤッてるときあんな好きって言っておいてそれかぁ?』


『照れてるんだ?』







「照れてない。お前はさっさとトイレ行ってこい」




『はぁ〜い笑』











ーーーーーーーTime:2人の出会い.過去











同性愛者はなぜこうも生きづらい世界なのか。そんな不満を訴えたくなる気持ちを必死に抑える仕事中の小柳。

別に何があったわけでもない。ただ、不満を抱いている。それたけだ。






新宿二丁目に夜ふらふらと足を歩かせれば自分の仲間なんて大勢いる。


実際、小柳は出向いたこともあった。


こんなにも、自分を解放できる場所なのだと。我慢して生きる必要などないと思い知れた小柳の宝物の様な場所。




けれど、問題は人間の最大欲求の1つ。



性欲。





自分がネコでもタチでも、相手が気持ちよく、気持ちよくしてくれるようにとまずはと尻を解した所、自分の柄に合わなかったと嘘をつきたいところだが、あまり気持ちよくなれなかったという真実があった。




だから小柳は完全にタチになった。


別にナカで気持ちよくなれないと言うだけでネコにでもなれる。きちんとできるように夜出向くときは一応解している。




まぁ探すといってもネアプリが大抵の手段だから大抵は出向いてそういう時のためにと準備する決意がある時だけ。

普段行くときは解さない。














丁度今日はそういう気分でアプリを調べ漁っていた頃。



一際目を惹く人がいた 。

男と疑ってしまうような面、だけれど喉仏が出ている。女性でも喉仏が出ることがあると耳にしたことがある小柳は、本当に男かと疑ってしまった。

性欲よりも興味心が勝って早速連絡をし、とりあえず近くのホテルを指定して待ち合わすようにした。



小柳も警戒心が高い。家に入れる気にはならなかったそう。




とりあえず身支度をして、ホテルに向かった。
















家に多少近かったが故に待ち時間が出来て壁にもたれてスマホを弄ってた頃。



一人の見覚えのある男が小柳に話しかけた。






『⋯えっと、ロウさん?で、合ってます?』




「ぁ、ルベさんですか。合ってますよ 」




『すいません、待たせましたよね』





「家が近いから早く着いただけなので、気にしないでください」




『申し訳ないです、すいません』







やけに謝る、丁寧。

小柳からした星導の第一印象。

いや、普通こんなもんか?



別に金が絡む関係でもないのに、なんでか。性格?仕事柄?


小柳は珍しく人のプライベートを探ろうとした。自分の柄じゃないと一歩踏みとどまった。








考え事を繰り返しているとあっという間にホテルの部屋で、ルベさんに声をかけられハッとした。









「すいません、ちょっといいすか」




『はい?』




「あの、ヤる気だったら本当に申し訳ないっすけど今回連絡したのルベさんが気になったからなんですよ」





『⋯⋯ですよね!!よかったぁ〜!!』




「⋯⋯⋯は?」




ヤる気満々だったら申し訳ないという建前を置いた小柳は目を丸くした。

だって、ヤらないっていって喜んでる。

そういうアプリで予約して、ヤらない。



なんで喜ぶんだ?と。









『いや、なんかプロフィールからヤリ目の人じゃなさそうだなぁと思って俺も来たんです。』




「俺がヤる気だったらどうしたんですか?」




『どんな人かを知った上でヤろうかなって』





「⋯へぇ〜⋯、」




『ご縁があったら次もお願いしたいですし。さ、とりあえず座ってお互いのこと話し合いましょうよ。』





「⋯⋯⋯⋯はぁ、」




されるがままという言葉がぴったりの小柳は背中を押されてベッドの上に座った。





「⋯あ、そういえば仕事って何やってます?」




「なんつーか、すごい丁寧な人な気がしたんで」





『えぇ、うーんと、もうちょっと話してからでも良いですか』





「⋯?分かりました」



少しの疑問を持ちつつ2人はまた話し始めた。







「後、なんか不思議な猫が一匹居ます」




『不思議って、保護したんですか?』




「外で捨てられてたから一度は飯をやって、そこから完全に愛着湧いて離すに離せなくて。まんまと可愛さに負けて飼いました 」



『ははっ、いつか見てみたいですねその猫ちゃん』






『そう言えば名前は?』




「名前らしいものは無いっすけど、”オトモ”っていう風に決めてます、それ以上の名前は無いです」




『へぇ〜⋯、』




「⋯そういえば、俺普段ロウって呼ばれないんで小柳って呼んでください。何かむず痒いです。」




『分かりました笑、じゃあ〜⋯、小柳くんって呼びます』




『俺のことは星導って呼んでください。敬称略もいりませんし、タメ口で話してください』





「⋯⋯⋯じゃあ、星導。」




「⋯そっちも敬語外せ、慣れない」






『仕事は?』




「⋯⋯⋯⋯バーテン、」



『えぇ、店行ってみようかな』




『教えてよ』




「今度教えてやるから⋯」



『えぇ、今教えて?』




「⋯⋯⋯あの駅出たら右に曲がって徒歩3分」





「俺も言ったんだからかわりに教えてもらうぞ。星導の仕事は何なんだよ、結局。」




『⋯んー、まぁ、詳しいことは言えないけど掛け持ちかな』




「へぇ、掛け持ち?大変じゃねぇの」



「会う時間も大丈夫だったんか」



『まぁ大変だけど、しっかり休んでるし。今みたいに』


「⋯⋯そ」





「掛け持ちって、どんぐらいやってんの」





『まぁ、3つくらい⋯かな?1つは言うほど忙しい仕事でもないし』




「へぇ、その仕事は何なんだよ」



『⋯それは言えないかも、ごめん』




「⋯いや、俺こそ。深掘ってすまん」










「⋯いつぐらいに帰りたい?」




『えっと、日が跨ぐくらいに帰れれば』





「ん、分かった。俺のことはもう充分に知れたか」




『⋯?まぁ⋯⋯?』




ベッドに座っていた状態から、小柳がゆっくり星導のことを押し倒す。初対面だからといって乱暴ではなく、丁寧に、優しく。




『⋯え、するの⋯⋯⋯⋯??』






「⋯本番はしねぇよ、俺がお前のこと、弄るだけ。やり方は充分分かってるから痛くはさせない。安心しろ」





「べつに弄られてる間俺になにか聞いてもいいし、俺も聞き返すかもしれない」




「それで、良いか?」





『⋯⋯⋯分かった』




星導の両足を小柳が自身の肩に乗せて、ズボンと下着を脱がせる。




解しているように見えたが、念のためと自分の中指に唾液を垂らして指を充てがった。






「指、挿れるぞ⋯? 」





『⋯ん、挿れて、』







っぷんっ、という音を立て、蜜が指にまとわりついてきた。





人様の体だからと慎重に指を突き進めて行く。



中指が全部入りきった頃には、ぷっくりと膨れているしこりを見つけた。




一度押してみると、ずいぶん可愛らしい嬌声が漏れる。





「⋯自分でイジった?それとも恋人?」




『どっち、っ、でもな、ぃ、っ、』




「⋯じゃあ何?教えて」




『⋯⋯⋯⋯っぅ、⋯⋯⋯ウ、リ⋯、仕⋯、事、 』





「⋯⋯ウリ、って」




「ウリだから、⋯弄られた?」




『⋯物好きな、お客さんもいるから、』


小柳の指が止まり、星導の少し荒れてた息が落ち着いてくる。





『⋯でも、やばい、一番気持ちいかも。こんなこと無かった』




『性欲の化け物ばっかに襲われてるからか〜⋯⋯』



と星導は冗談交じりに話すが、小柳はだいぶ重く受け止めている様子。






『⋯そんな、ウリってめちゃくちゃ過酷な職業でもないから。』




「なんで、ウリ⋯を、」




『うーん、まぁ、オーナーに買われたというか。拾ってもらった。』




『まだ子供の時、身内もいなければご飯も食べてなかったし。』




『助けてもらった恩もあるし辞めるにやめれないんだよ。相当な大金を払ってくれるような人じゃないと。』




『まぁ、お客さんに買われるまでかなぁ。この仕事は。』



『⋯⋯⋯って、なんでそんな喋らないの』






「いや、⋯驚いただけ。気にすんな」




小柳がそう言ってもう一度指を動かし始めると、星導は小柳の服を掴んで嬌声を止めようとした。








挟んだり、押したり。小柳は自分の指で目の前にいる星導で遊ぶだけ。


遊んでいても、小柳の中で自分が客のように扱われているのかという疑念もあった。







「⋯俺は、客と同じか」



「初対面の奴に聞くのもなんだけど」






『⋯うぅ、ん、客じゃ、ない』



「じゃあ何?一夜のセフレか。それとも継続したい友達?」




『なんで、っ、そ、んな、ことっ、』




「気になるだけ。」




『⋯⋯具体的に、は、っ、言えね、っな、ぁ⋯、』




「そ。ならいぃーや。」




最後もう一度強く押して星導を果たさせた。小柳自身のモノも 当たり前のように元気なため、後でトイレで抜くかと息を吐く。

そんな様子を星導は見つめていたのか、小柳に話しかけた。

『随分ときつそうじゃん。いいの?しなくて。』

「⋯ウリって分かったやつに何度もセックスさせるような人間じゃない。 」

『なんで。同情?気持ち悪い?』

「同情少しと申し訳無さがほとんど。」

『へぇ。別に、小柳くんのことお客さんだなんて思ってないのに』

『いいの?俺は根っからのゲイだし、小柳くんのセックス気持ちよかったら好きになっちゃうような性格だしさあ』

『俺に興味湧いてきたんなら1回くらいしよーよ。』

「⋯⋯⋯気に触れる言い方が上手な人だな、お前は。」


『はははっ、よく言われる』





「じゃあ、最後にもっかい答えろ。俺は一夜の相手か、客と同じように演技するような相手か、もしかしたら好きになるような理想の相手か。 」

『うーん、1つ目がほぼだけどヤッたら全然変わる。セフレか最後の、理想の相手ナンチャラ?』


「へぇ。じゃあ、俺お前のこと虐めてぇし最後言った相手になれるようにヤるから。俺に恋焦がれんなよ」




『そっちこそ気に触れる言い方上手。褒めてあげるよ』




「そんな褒め要らねぇよ」















『っ”は、っ♡、ふ、っ〜ぅ、♡やっばあ、こんなきもちーの、はじめて』




『何回もこーゆーことしたんだ?』




「さぁな。まぁ、俺から逃げる人が大半だったけど。お前も逃げんのか、楽しみだな 」

『いーょ、ずっと纏わりついてあげる♡ 』



と、随分初対面とは思えない親しさを感じるような会話。まぁ端から見たら親しさの欠片もない煽り合いだが。



お互いの顔面とセックスのやり方が好きなだけ。それ以上もそれ以下もない。



だが顔面と体の相性が合えば大抵恋人関係はうまくいくだろう。





ちょっぴりSっけがある小柳はちょっといじめられるくらいのが好きな星導にはぴったり。客の前でいじめてほしいというとハードすぎるか、普通のセックスで終わる程度だった。





逆に小柳は本当に少しの言葉の荒さとセックスでいじめると嫌がる人が大半だったから自分の全てをさらけ出してセックス、のようなことが出来なかった。


優しい言葉のか面を被って甘く優しくセックスして。


普通アプリで会うときは激しい性欲の時だけだから甘いセックスなんてする気がサラサラない。






『あー、その顔、さぃっこぉ、♡』



「ハッ、お前もっ、随分とエロい顔、してる、けど大丈夫?ッ、」





汗でデコに張り付いた髪を小柳が退かして、そのまま奥を突く。


最初は挿れる気が無かった小柳なのだから、こんなに相性の良く顔面がどタイプだなんてことは思いもしなかっただろう。




改めて小柳は星導の顔を見つめて、

本当に顔が良いんだなと再確認する。



確かにこいつはウリで生きていけそう。





⋯⋯⋯けれど、野ざらしにするのは勿体ない。


そんな考えが小柳を渦巻いていた。













「なぁ、星導、だっけ」




「ウリなんだろ。なら、買ってやろうか」




「別に今、金に困ってるわけじゃねえんだろ。それなら買うための金を渡すだけでお前は充分だろ。」





『へぇ、観察能力、高いね、っ』





「話し方からなんとなく分かる。」





「初対面で買うなんていう俺もバカだな」





『俺が小柳くんに何かしたらどうすんの』




「俺の家に住ませる予定だしすぐ追い出す。」




『へぇ、ほんとバカだね』



『そんな適当に俺買うって言っていいの。金銭面でも大変になるっていうのに』





「お前はほかの仕事やってるんだろ。どうせウリは小遣い稼ぎ程度だろ」




『頭いいんだ、大正解。』




「お前は、俺に買われるのが嫌?」




『嫌って言ったってセックスで充分分かった。虐めたいからって、どうせ買うでしょ。』




「頭いいとは言わねぇけどよくわかったな。」




『いいよ、俺に酷いことしないなら買っても。オーナーに連絡して金分けたらすぐ終わるし。』





「お前は最初は悲劇のウリ⋯みたいに話してたくせに開き直ったな。」




『まぁお小遣い稼ぎは事実だし、それ辞めて居候なんて充分すぎるし』




「へぇ」




『こんなことまでしておいて俺のこと好きじゃないの?一夜だから認めたくないの?』





「好きじゃねぇーよ、好きなのは顔だけ。だから家に住まわせる。毎日見たい顔だし。」



『毎日見たい顔⋯⋯』



星導は小柳の言った言葉を呟く。

どんどん、顔が赤くなっていってる様子。






「は、照れてやんの。顔が好きっていうのはまぁ認めれるしな」




『うっさ、ワンナイトで俺の顔も全部好きになった奴がよく言うな』





「はぁ?お前だって俺の顔好きだろ。あんなマジマジと見つめといて。」




「俺の声だってセックスのやり方だって好きなんだろ?お前の反応見りゃ分かるんだからな」





『自惚れすぎ。お前のこと好きじゃないから。』




「はっ、こっちだって。」




会って数時間とは思えないお互いの言いようと相性の良さには頭を抱えてしまいそうだった。






結局ワンナイトであれ、運命であれば好き合うのであろう。きっと、運命。じゃなきゃワンナイトで言い合いして好きになるやつらの擁護なんてお互いできない。


お互いにできないから、きっと好き合えるのだろうが。





『⋯⋯⋯⋯⋯⋯俺は素直になってあげる。確かに小柳くんのこと好きだから買われてあげる。』





「はいはい、我儘。俺だって、⋯⋯⋯⋯⋯⋯好きじゃなけりゃ、お前のこと買わないから。まぁ、好きなのは顔だけだけど。」






『はぁ!??お前、こういう時くらい素直になれっつーの!』



「はぁ?お前に言われる筋合いねぇし。」




結局言い合いは続いて30分後にやっと星導の言うオーナーと言う人物に電話をかけて金を払って⋯という一連を終わらせた。

















ーーーーーーーーーTime:NOW








『てか俺の食器とかないじゃん、一緒に買いに行こーよ 』

「めんどい」

『バーテンのことわからないけどもう少し仕込み後でしょ。ほらついてきて』




そう星導が言おうと尚も意思の変わらない小柳に、『お前が大好きなもんだよ』と言って自分の顔をじっくり見させたら結局小柳が白旗を上げて仕方なく星導の買い物に付き合ったそう。








会って二日目とは思えない異次元のオーラを放つ二人は、やはり運命なのか。



運命というものを信じざるを得なくなったという方が、きっと正しいのだろう。





ーーfin










急展開&適当な終わらせ方すいません。

rbru投稿の前に一度rurb投稿するつもりです。

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コメント

7

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癖過ぎて一気見しました✨️(フォロー失礼します!)

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