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yhj√
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🦉🎻受け
機械姦
機械姦があんまり分かって無いです
何でも許せる人はどうぞ
セラフ視点
普通に夜中で外を歩いていた事でした
バチ!
セ「⁉︎」
後ろからスタンガンをつけられ気を失う
バタン!
セ「うーーん、はっ!」
気がつくと四肢が固定されていた
目の前には鏡なのか分からないが自分が反射して見える
セ「⁉︎///」
反射した自分は服を着ていなかった
セ「は?///え?///どういうっ///え?///」
かなり動揺していると部屋にあったスピーカーが音をだす
?「あーあー聞こえているか?」
セ「聞こえてる、だれ!」
?「研究者だ、お前は非検体、今からいろんな実験をする」
セ「実験?」
服剥ぎ取られたと思ったら実験?ふざけないでほしい
まぁ固定されている奴壊せばいいか
そう思い思いっきり力を入れる
ピーピー!
警告音と共に隣から見るからに人工物な手と極細の棒が出てきた
セ「ナニコレ⁉︎」
研究者「下手な真似はするな、それはお前のペニスの穴に入れる奴だ動かないのが身のためだぞ」
そう言われどうすることもできず力強く目をつむる
プス
セ「ファッ?♡」
スポスポ
セ「ンッ♡」
意外に気持ち良くて変な声が出そうになり下唇を噛む
研「言い忘れていたがお前の目の前にある鏡みたいなのは、マジックミラーだコチラからは見えている」
セ「へ?♡」
え、うそ、見えてるの?
スポスポ
セ「あっ♡」
数分後
セ「あっ♡あっ♡」
どのくらい経ったのだろう
手は全然止まらない
あっ♡イく♡
そう思い、出そうとすると
セ「ンッ♡あっ♡」
そういえば出る所塞がれてるんだった
イけそうだったけどイけなくって腰をへこへこさせる
数分後
セ「はぁ♡はぁ♡」
体が熱くなりほてってくる
かなりトロントロンになり
セ「もうっ♡やだ///きもちいいの♡♡
いらないっ///」
そう声を大にして言う
スポっ
セ「あっ♡」
ビュルルルル
棒を抜かれて止められていたものを思いっきり出す
セ「はぁ♡はぁ♡、もう♡いいでしょ///出してここから!」
研「何を言っている、さっきのは罰だ、実験はこれからさ♡」
セ「、、、」
きもちわる、まず何するのか聞いてないしここから解放してくれー
ウイーーン
何か機械音がすると後ろからバイブが出てきた
セ「、、、は?」
待ってどう言うこと?、、、どういうこと?
どうしようなぎちゃん助けて!
プス
セ「へ?♡」
まって!そこは挿入る所じゃ無いでしょ!
ヴィーーん
セ「あっ♡」
ビュル
研「後ろでイったのかこれはいい♡」
セ「だまっれ!♡♡」
ヴィーーーーーん
セ「⁉︎♡」
急に強くなって
ビュルル
セ「はぁ♡はぁ♡」
数時間後
ヴィーーーーーーーん
プシャップシャーー
セ「♡♡////」
もうイき過ぎて透明なものしか出なくなってそういえばこれ見られてるんだっけ?
そうしているとバイブが下がり入口らへんで作動し続ける
ヴィーん
セ「?♡」
何がしたいのか分からないがちょっと楽になってよかった
数時間後
ヴィーん
なんかイけそうでイけない所をずっとされていてなんだかもどかしくなってきた
セ「んーー♡」
すると腕を固定していたやつが緩んだ
セ「あっ♡」
俺は何を思ったか腰を下げる
セ「あっ!♡♡」
研「そろそろいいか♡」
セ「へ?♡」
そういうとドアが開きバイブがしまわれる
セ「だへ?♡♡(だれ?)」
研「さっきまで会話していただろう♡もう呂律も回っていない、エージェント失格だな♡」
そう言いながら近づいてきて完立ちしているそれを挿入てくる
パンパンパンパンパンパンパンパンパン
セ「あっ♡ハッ♡♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパン
マジックミラーを見ると犯されて感じている自分が映っていた
終わりです
機械姦これであってますか?
まぁ最高だからいいと言うことで
セラフ受け最高です