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短編集/wrwrd/ci多

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短編集/wrwrd/ci多

4 - 曲パロ/月.曜.日.戦.争 ②

♥

81

2025年05月05日

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・前回の続きです


・軍パロ+曲パロ


・過度な捏造あり


・ご本人様方とは関係ありません


・誤字脱字等があり


・キャラ崩壊あり


・エセ関西弁


・腐向けではないです


・短編のため短いです(めっちゃ短い)


・コロコロと視点が変わります






無理な人はブラウザバック






















tn視点

あぁもう一度目を覚ましてよ、チーノ

そう思いをはせていたらチーノの瞳が輝き出した

鏡のように豚の被り物を外した隈のおおい自分が写る



ここに誰か他の人が居ればよかったのだろうか


月の光に照らされた水色の髪と橙の瞳を持つ彼は間違いなくこういった。


「僕は誰だったんだっけ?」

言ったことに衝撃を受けすぎたせいでどれくらいたったか分からないが全員が集まって彼は口を開いた。

誰も望んでいなかった、考えもしなかった言葉。

「あなたたちは誰ですか?」


でもみんな笑っていた


生きていたのだから


思い出は作れるけど命は作れない。


俺達は戦争を続ける。


命をかけた戦争を。


彼が始めた戦争を


彼が辞めると言う日まで続ける。


これはまだ始まりだ。


これは俺達の戦争だ。







not視点

彼らの月曜日戦争は橙の瞳が映える満月の夜に水色の髪が結われる頃に終わるだろう













解説

チーノは自殺を試み失敗。記憶を失う。(自殺を試みた理由はいじめ)

トントンたちはすぐに駆けつけチーノを医務室に連れていきいじめっ子を倒す。


チーノは目覚めたが記憶を失った。

彼らは自分たちのせい(いじめに気づけなかったこと)で彼が起こしたこの戦争(事件というか出来事というか…)を終わらすまで彼に寄り添おうとしている。

たがこれはまだ始まり(月曜日)で終わるかは分からない。


〜最後の文について〜

彼の髪が少し伸び、結える程になったとき、記憶が戻る

→3ヶ月もいらないくらいで記憶がもどり終戦する













解説のほうが長くてすみません…

初曲パロ

チョー楽しかったです(書くの)

書いてるときは空腹と戦ってました。


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てはまた👋

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