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まじほんのちょびっとの微エです
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「こ、ここが叶さんのお家……」
『あれ?、てか名前教えたっけ』
「ア゜」
[ほんとだ、名乗ってねぇのに]
「あ、ろ、ローレンテイイマス」
『そっかぁ♡、僕は叶!』
[俺は葛葉な]
「葛葉さん叶さんで、……」
『ローレンって呼んでいい?』
「え?!、い、イイデスヨ」
[じゃ俺も呼ぶわ、ローレン♡]
「ひッ、み、みみみみもとでッ///」
[はっ、動揺しすぎだろ笑]
『もうそんなことしてないで入るよ〜』
[うぃ〜]
「ッ………///、」
なんでこんなことになってんだよ!!!!!
動揺しすぎて本人の目の前で名前言っちゃったし、ギリ誤魔化せたからよしとしてだよ、
推しに耳元で囁かれてるのはおかしいだろ!!
もうパンクする
キャパオーバーだよ~…
え、待て俺改めて考えると推しの家に入るの?
え???
家~
「お、お邪魔します~、」
『適当にソファとか座っといて!』
「ハィ」
いや座れるわけないが????
推しの家に居るだけでもイレギュラーなのに推しの家のソファに座って待ってろだと???
夢か?いや夢以外おかしいだろ、普通に
[ん?、ソファ座んねぇの?]
「いやまぁ、遠慮するといいますか……」
[遠慮すんなよ〜]
グイッ
「えっ、」
ポスン―
「えぇ?!!!!、い、いや下ろしてくださいよ!
俺たちいうて初めましてですよ?!!」
[え〜?、俺たち初めましてじゃないだろ
な?、ROREく〜ん?]
「はッ?、」
そ、そういえば認知されてて喜んでた記憶が、
え?!!!!!、じゃあなんで、え?!
『も〜、バラすの早くない?』
[こいつ隙見せたら絶対帰るだろ、それこそ菓子渡した後にすっとよぉ、]
「ッ……~、」
ば、バレてる〜!!!!!
『僕たちね、ローレンが活動の原動力になってたんだよ』
「、????」
[初めてのライブに来てくれた時からずっとローレンに支えられてきたからこそ今の俺たちがいるわけよ]
「いや、分かるよね?みたいな感じに言われましても……、こちらは自己満であって感謝されるものでは~、」
『僕たちの気持ち受け取ってよ♡』
「あ、あはは、」
[叶ぇ、持ってきた?]
『うんこれ、ま、口移しするよ』
[頼んだ〜]
「え、?、んむッ?!」
グチュ、クチュ、コポッ♡
「ん、ふッ、んん”ッ❤︎」
[ほら早く飲め〜♡]
ギュッ_鼻をつまむ―
「ん”?!❤︎、ん”ッ~、」
ゴクッ
「ぷはッ、ごほっ、けほっ、はぁッ、、」
『よく出来ました〜♡』
[偉いなぁ♡]
グラッ_
「あ、れ、……」
『上手くいったねぇ♡』
[だな、俺ベットに運んでいくから準備よろしく]
『わかった、ぐっすり寝ててねローレン♡』
✧✧✧
まじでもうゴリ押しすぎて頭抱えてます
次はまぁ、やる、かな
♡1200
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