テラーノベル
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┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
「ん……、、ん?、」
目が覚めると見知らぬ天井……、
あれ?俺推しの家に来てなかったっけ、
え?!!!!推しの家に来てたよね?!!
ガシャン_
は?、なんで手錠つけられて……
『あー!、おはようローレン♡』
「え、叶さんッ?」
[流石に少量の睡眠薬じゃ即効性だとしても効果が切れるのは早いか、]
「睡眠薬…?」
そういえば覚えてる記憶を辿るのなら目を閉じる前になにか飲まされてた気が……、
『そ!、知り合いのマッドサイエンティストから貰ってね』
「知り合いのマッドサイエンティスト???」
[ま、そんなことどうでもいいだろ]
『だね~』
「ま、待ってくださいッお、俺なんでこんな…」
『あ、気づいた?手錠しちゃった後じゃ服脱がせらんないしさ』
「さ、寒いです、服着せてください、、
というかッ、手錠も外してくださいよ!、俺なんかしましたか……?」
[何もしてないって言ったら嘘になるけどな、服着ずとも今から暖かくなるからいいだろ]
『んふふ、そうだね内側から熱くなれるし丁度いいかも♡』
「内側からってなんすか、?」
『これな~んだ♡』
「注射器ですよね?、それぐらい分かりますけど、」
[ま、刺してやった方が話進むだろ]
「え?」
プスッ_
「ッ~、きゅうに……、」
『ど?』
「ど?って、……ッ~?!!!!❤︎❤︎❤︎❤︎、ッはぁ❤︎、なにこぇッ❤︎❤︎❤︎❤︎」
[ッは♡、なにこれちょ~最高じゃん♡]
『でしょ?、準備してて良かった♡』
「なんか身体あつぃ❤︎❤︎❤︎、んッ❤︎」
[ローレンはキスしたことあるか?]
「な、ないです、けど、」
[そ~、なら良かった♡]
「へ、」
ちゅ♡
「ん?!!!!❤︎」
チュ、チュム、チュ♡
「ん❤︎、んふッ❤︎、ふッ❤︎」
[口開けて♡]
「ッえ?、 」
[いい子♡]
クチュ、グチュ、グチュ♡♡♡
「ん”んッ❤︎❤︎、ッ~~…❤︎、はッ❤︎」
[気持ちよさそうな顔♡]
『約束通りローレンの初めては貰うからね?』
[わかってるって、]
「な、なんでこんなこと…❤︎」
[決まってるだろ、俺たちがローレンのこと好きだから♡]
「へ?、!///」
『ローレン可愛い♡、んふいただきます♡』
パク_
「え?!、なにくちにいれて、❤︎」
『きもちよくなっへね♡』
ジュルルル、グリュ、グチュ♡♡♡
「あ”ぁぁッ?!❤︎❤︎、やッ❤︎、くちはなしてッ❤︎、こぇやばぁッ❤︎❤︎❤︎、だめッ❤︎、イク❤︎、いっちゃぁッ~…❤︎❤︎」
ビュルルルルル♡
ゴクッ_
「は?!」
『ごちそーさま♡』
「の、飲んだ…?」
[こっちも注意しとけよ~笑♡]
グプププ_♡
「どこに指入れてッ?!❤︎」
[ちゃんと溶かしてやるからな♡♡♡]
____
[うしっ、こんぐらいか]
『んふふ、もうぐっちゃぐちゃ♡』
―そこには、快楽に堕とされ顔も身体も汗と自分が出したものでぐちゃぐちゃだった、何回も前立腺でイかされてもう何も出ないぐらいまで達していた―
『さ、天国まで連れてってあげるよローレン♡』
ゴチュンッッッッッ♡♡♡♡
「ッひゅッぉ”お”お”ぉッ~❤︎❤︎❤︎❤︎」
『挿れた瞬間イっちゃうなんて可愛いことしちゃってさ♡、ローレンはほんと凄いや♡』
ゴチュンゴチュンゴチュン♡♡♡
「お”くやばぁ”ッ❤︎❤︎❤︎、あ”ッ❤︎、んぐッ❤︎❤︎❤︎、きもちッ❤︎❤︎❤︎、あ”がッ❤︎、ぉ”ほッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ 」
『あぁ、ほんと可愛い♡♡♡』
グッッポンッッッ♡♡♡
「ッ~~~~~~…❤︎❤︎❤︎❤︎」
[気持ちいいか?、ローレン♡♡♡]
「あ”ッは❤︎、きもちッ❤︎❤︎❤︎、かなぇさんのきもちッ❤︎❤︎❤︎❤︎」
『完全に堕ちたね♡』
[いや、あともう少し♡♡♡]
「ぉ”ッお”お❤︎❤︎❤︎❤︎」
『もっとも~と気持ちよくなってね♡♡♡』
「うん❤︎❤︎❤︎❤︎」
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皆さんあけおめです✌️✌️✌️
今年もゆっくりと活動しますね✌️✌️✌️
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コメント
5件

おでが一番にハートを押した女だぁぁぁあぁぁあああ!!!あ、知ってます?人って興奮すると鼻血出るって。これ嘘でしょって思ってたんですよ?なのになんか鼻からなんか垂れてて、ティッシュで拭いたらあら不思議☆鼻血が出ているではありませんか☆って感じなんですよね今。。。。って事で、今回も鼻血出るくらいには最高なので次は涙を出させましょう(?)次回も楽しみにしております!!
あけおめです! これからも楽しみにしてます!