テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
🐰📚️注意!!
雪音です!!はろはろ!!
今日はね、最近新たな扉が開いたので銃幻にしたいと思います✌️
それでは早速行ってみよう!!
🐰攻め 📚️受け
(next ゚Д゚)ノ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
📚️ おや…?こんなところで何をしてらっしゃるんですか?あなた…たしか…ヨコハマの…
🐰 ん?ぁぁ…これはこれは、私はヨコハマの🐰です。
📚️ そうでしたね、🐰殿。今日はお仕事ですか?
🐰 まぁ…そんなところです。
📚️ そんなところとは?
🐰 ぁぁ…まぁ警察官にも色々あるんですよ、黙秘権を行使します。
📚️ そうですか。
🐰 📚️さんは何をしにお出かけを?
📚️ 小生ですか?小生は🐰殿を探していたんですよ。
🐰 そうだったんですか。会えて幸いです。
📚️ ま、嘘ですけどね
🐰 (……こいつ後でしばく)そうですか。いいですか?夢野さん。昔、『波羅夷罪』というものが存在したんですよ。そこでは嘘も罪として認められました。
📚️ ほぉ…それはまた面白いお話ですね。
🐰 ということで。ちょっと署まで。
📚️ はて?小生は現代を生きるものですよ?そんな昔の考えにはとらわれません。
🐰 その服装で言えますか?
📚️ ぐっ…………、お前………間違えました、🐰殿はこのような日本文化には興味ないのですねぇ?
🐰 ええ。ですが、私、夢野さんは好きですよ?
📚️ それはそれは。ようごさんした。
🐰 さてさて。署までご同行願います。
📚️ はぁ…まぁいいでしょう。ですが小生も暇ではないんですよ?わかってますよね?🐰殿。
🐰 それは知りませんよ。こっちは警察官。あなたは小説家。仕事量に差がありすぎる。
📚️ 小説家も忙しいんです!
(逃げようとする📚️を🐰は捕まえる)
🐰 嘘つきは泥棒の始まりですよ?📚️さん。
📚️ ………。えぇ、聞いたことがありますね。
🐰 では。署まであの派手な車で向かいましょうか?
📚️ まぁいいでしょう。次の小説のねたにさせていただきます。
🐰 おや。そんなに無事に帰れると思ってるんですね。
(2人はパトカーで走り去る。そして着いたのは誰もいないような路地裏?)
📚️ おやおや…これはまたすごく恐ろしい場所ですねぇ
🐰 さらに恐ろしい場所になりますよ。今から。
📚️ はて?それは…
(そのとき、🐰は📚️に手錠をつける)
📚️ っ……!何するんです?
🐰 まぁ一応、波羅夷罪で捕まった罪人なので。
📚️ そうですか。
(🐰は壁に📚️を押し付ける)
📚️ おやおや?罪人に発情していいんですか?あ、違いましたね。兎は一生、発情気。でしたね?
🐰 そのバカにしている口がぁしか言えなくなるくらい徹底的に追い込んでやりますよ。
📚️ それはそれは。無理だと思いますがね?
🐰 この生意気な小僧が…。
📚️ はてぇ?5歳しかかわりませんが?
🐰 5歳も変わるんだよ。
📚️ 急なタメ口。ドキドキしてしまいますn
(🐰は📚️の口を塞ぎ)
🐰 これ以上うるさくしたらぁ、どころではなく声が出ないようにしますよ?
📚️ んーんー
🐰 なんて言っているか聞こえませんね。
(🐰は📚️の唇を奪う)
📚️ んっ…!
🐰 (ちゅ……ぐちゅっ…)
📚️ んーっ…
🐰 おや、少々やりすぎましたかね?
📚️ ぷはっ……、いえいえ。小生も舐められたものですね
(🐰が服を脱ぐと引き締まった身体が出てくる。)
📚️ なんのつもりですか?
🐰 ここまで来てわかりませんか?
📚️ いえ。わかっていますが、小生はしたくないと拒否する権利がありますよね?
🐰 ない。
📚️ それは不同意ですね。いいんですか?クビになっても。
🐰 残念ですが、バレることなんてないんですよ。あなたと違って、口が軽くないので。
(📚️は服を無理やり脱がされ、抵抗しようとしても手錠でうまく動けない)
📚️ やめてください。
🐰 ふふふっ…やめる気なんてサラサラありませんよ?
📚️ 何を言っても敵いませんね…。
🐰 やっとわかりましたか!
(🐰が📚️のなかに入り込む)
📚️ ……っ…!!!
🐰 ふっ…処女ですか?
📚️ うるさいですっ……、
🐰 少し、手荒にいきますよ?覚悟してください。
(🐰は最初は優しくしていたが、あとから激しさが勝ってくる)
📚️ やめっ……!
🐰 苦しそうですね?それとも快感を押さえてるんですか?
📚️ そんなわけっ……!
🐰 嘘つかなくていいんですよ?笑
📚️ 嘘じゃっ…ないですっ…!!
🐰 おや?いつもはあんなに嘘ばかりつくのに。
📚️ やっ…!ごめんなさいっ…!!謝りますっ…!!
🐰 ふっふふふふっ…、もう遅いですよ?
📚️ 小生が悪かったですっ…!!ごめんなさいっ…!!
🐰 なんですか?さらに私を興奮させたいんですか?笑
📚️ ちがっ…!!
🐰 ならもっと激しくしてあげますよ…♡
📚️ んぅ……っ…
🐰 おやおや…笑なかなかにメス声ですね?笑
📚️ やめてくださいっ……!
🐰 はぁっ…可愛いですね、♡
📚️ 小生っ……可愛くないですっ……!♡
🐰 いえ。可愛いですよ?笑
📚️ んぅ……っ…!♡
🐰 はぁっ……腹でいいですか?
📚️ だめですっ…!
🐰 ふふっ…嘘つきですね、はぁっ…♡余裕がないので、あの青い猫としてて大好きな腹にしてあげますね、♡
📚️ そんな事ないですからっ…!!!♡
🐰 ほらっ…イきますよ?♡受け止めてくださいっ……、♡はぁっ…!♡
(腹が熱い気がする)
📚️ ぁ…、♡ぁ…、
🐰 ほら、ぁしか言えなくなりましたね、
(📚️の唇を🐰は強引に奪う)
📚️ んーっ…、
🐰 (くちゅ、れろっ、)
📚️ んぅぅ…、♡
(🐰は📚️を抱きしめて頭を撫でる)
🐰 可愛いですね。
— もう二度と離しませんよ♡
Fin
853
101