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ルカです!
今回はリクエストをくれたので書いています!トリニョンです!
ではどうぞ
ジヨン 「すんちゃーーん♡」
スンリ 「うわぁっ!あジヨンヒョンですか 」
ジヨン 「すんちゃん夜俺の部屋に来てね♡」
スンリ 「はい///」
ジヨン 部屋に行く
テソン 「スンリちょっといい?」
スンリ 「え?はいなんですか?」
テソン 「スンリってさ毎回絶対受けでしょ」
スンリ 「なんで知って///…」
テソン 「だって丸聞こえだよww」
スンリ 「//////」
テソン 「だからさ?次はスンリが攻め側になって見なよ!」
タプ 「何の話だ??」
テソン 「タッピョン!いつから居の!?」
タプ 「さっき来たばっかりなんだけどw」
タプ 「それでなんの話?」
テソン 「えっとジヨンヒョンからスンリを攻め側にさせる話です!」
タプ 「あーね(´・ω・`)」
スンリ 「なんだその顔」
タプ 「ジヨンがさスンリを襲う前に一緒に風呂入ってさ鏡の前でヤればいいじゃん👍」
テソン 「確かに!鏡プレイですね? 」
スンリ 「 𝙃𝙪𝙝?•́ω•̀)」
タプ 「なんだその反応は?!」
テソン 「まあまあ1回やってみな
( ^ω^)ニコッ」
スンリ 「頑張ります…」
ちょと飛ばします
食事終わり!
ジヨン 「あー!おなかいっぱい😋」
スンリ 「ジヨンヒョン一緒にお風呂入りませんか///」
ジヨン 「あいうえ?すんちゃんからお風呂に誘ってくれるとわァァ😭嬉しい」
2人 「ジヨン頑張👍」小声
ヨンベ 「𝙃𝙪𝙝?何を四天王!?」
スンリ 「じゃあいきましょう?ジヨンヒョン」
ジヨン 「うん♡」
タプ 「今からスンリに犯されるとしらずに」
テソン 「ジヨンヒョン大丈夫かなぁ
スンリああ見えて性欲モンスターだから」
in風呂場
ジヨン 「先入っとくね」
スンリ 「はい」
スンリ 「ああどうしよこれで大丈夫なのかな…まあどうでもいいや、ヤッたらヤッたでどうにでもなれーー(?)
ジヨン 「すんちゃんさっきから何ブツブツいってんの?早く来てよぉー♡」
スンリ 「ああジヨンヒョン!?今入ります!」
スンリ (やっぱりジヨンヒョン肌綺麗だし身体エロいな、もうヤって良いよね♡)
スンリ 「ジヨン」
ジヨン 「何すんちゃ…んん///」
スンリ 「 レロチュクチュクジュル」
口から糸が引く
ジヨン (え?今俺キスされたの?///
頭が追いつかない)
スンリ 「ジヨンヒョンヤりますね♡」
ジヨン 「ちょ、ちょと待っ…///
パンパンパンパン♡
ジヨン 「ああああ♡んぁ///止まってぇぇ♡♡」
スンリ 「ジヨンヒョン鏡の方向いてください」
ジヨン 「わかったぁ」
スンリ 「パンパンパン♡♡♡」
ジヨン 「んん♡もっとぉ///ビクビクッはぁぁ///」
スンリ 「ジヨンヒョンの顔すごくエロいです///」
ジヨン 「!?///見ないでぇすんちゃん♡
んぁ///イクゥゥ//////♡」
スンリ 「!?///可愛いすぎますって///」
ジヨン 「ビクビクッ」
スンリ 「…ジヨンヒョンフェラしてください♡」
ジヨン 「うん///」
ジュポジュポジュクジュルジュルル♡
スンリ 「んぁ///イきそう 【抜こうとする
ジヨン 【ガシッ
ジヨン 「ゴックン」
スンリ 「飲んだの?///」
ジヨン 「すんちゃんの精○は美味しいから♡」
スンリ 「ジヨンヒョン///ありがとうございます?」
スンリ 「…体洗いましょ?」
ジヨン 「すんちゃんが洗って♡」
スンリ 「良いですよ///」
2人 「笑」
一方 3人は…
テソン 「うわーめっちゃきこえるんだけど///」
タプ 「まぁいいじゃん👍ジヨン絶対気持ちかったはず!多分…」
ヨンベ 「ラブラブだなぁーー♡笑」
終わり
リクエストありがとうござい ました🙏 ネタに困ってたんで助かりました!
じゃあバイバイ(^_^)/~~
コメント
2件
スンリの悪い感じちょー好きです!!🥹🥹