テラーノベル
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ルカです!
今回は🔞は無いんですけどスンリをヒョン達が 誹謗中傷から救ってくれるお話です!ちょっとグロいです…
苦手な人は逃げましょう(?)
ではどうぞ☆
スンリ 「ヒョン達…僕はBigbangにとってって必要な存在ですか?」
ジヨン 「急にどうしたの?すんちゃんはBigbangのムードメーカー的な存在だよ?すごく大切だよ!」
テソン 「そうだよ!スンリはBigbangにとって欠かせない存在…!」
ヨンベ 「その癒しボイスでVIPのみんなを魅了してるじゃん」
タプ 「それに大切な末っ子♡」
スンリ 「そうですかありがとうございます…」
ジヨン 「ねぇすんちゃん最近元気ないよ? やつ れてるし前よりクマがすごいし」
テソン 「何かあった?」
ヨンベ 「何かあるなら相談のるよ?」
タプ 「そうだぞあまり溜め込むな」
スンリ 「ヒョン達心配ありがとうございます…今は何もありませんよ(苦笑い
じゃあ僕部屋に行きますね 」
ガチャッ(ドアを閉める
スンリがスマホを開く
そしてBigbangのコメント覧を見る
スンリ 「はぁーぁまただ僕ってやっぱり必要ないんじゃん…カッターある、コレで切ったら楽になるかな…」
カチカチ (カッターの刃を出す
自分の手首を切る ぎぎぎぎ(切る音
ポタポタポタ(血が垂れる
スンリ 「んぁ…痛いけどこれで楽になれる
はず…!」
コンコン(ノック音
ジヨン 「すんちゃん部屋に入るね」
ガチャッ
ジヨン 「すんちゃんなにやって…なにしてるの?!」
テソン 「スンリ!(カッターを取り上げる
スンリ 「…早く返して!」
タプ 「スンリ、落ち着け!」
スンリ 「離して!離してってば!触んないで!」暴れる
ヨンベ 「スンリ!まず落ち着け深呼吸してはい真似して!すぅーはぁーすぅーはー」
スンリ 「すぅーはぁー、すぅーはぁー」
ジヨン 「落ち着いた?」
スンリ 「う…うぁーん😭泣ごめんなさい」
テソン 「スンリ…?どうしてこうなったの?」
タプ 「ほら話してみてゆっくりでいいからね?」
スンリ 「うん泣」
スンリ 「あのね泣僕ずっとアンチが来ててずっとBigbangやめろ!とか早く引退しろ!とか言われて苦しくて😭」
ジヨン 「そうだったんだね泣💦だけどすんちゃんは1人で溜め込みすぎだよ?
誰かにか相談しなきゃ何にも解決出来ないよ?」
ヨンベ 「それに自分を傷つけてもどうにもならないよ、まず相談してね」
テソン 「みんなスンリの味方だから!」
タプ 「俺たちが注意してあげるからね」
スンリ 「ホントにごめんなさい…って痛い」
ヨンベ 「?!こっちにおいで包帯で巻くから」
スンリ 「ありがとう泣」
ジヨン 「もうしないでね泣」
スンリ 「ヒョン達ぎゅーしてください」
4人 「可愛いすぎ♡♡」
ギューー♡
スンリ 「暖かい……(´-ω-`)スピー」
ジヨン 「えっ?!すんちゃん寝ちゃった」
テソン 「泣きつかれたんでしょうね」
タプ 「可愛い♡」
ヨンベ 「襲いたい…♡」
ジヨン 「ヨンベ急にどうした( ºロº)
スンリ 「ヒョン達愛してますぅ♡」
4人 ←ズッキュン♡
テソン 「確かにおそいたくなっちゃいますね///」
たぷ 「ちゅっ♡」
ジヨン 「ああー!ずるい!」
その後スンリのアンチはヒョン達が暴走してやばい事になったとさ☆
終わり
バイバイ(^_^)/~~
コメント
2件
スンリへの愛が伝わる🥹🥹 最高です!!😭😭