テラーノベル
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dash『』revolver「」
試合が始まった3分後。
dash『…ッは”、は”ぁ…』
dashは死にかけだった試合始まってキラーに喧嘩を売りに行き今死にかけだ自分でも馬鹿と言いたいぐらい
と。そこに見覚えのあるカーボイハットが
revolver「よぉdash随分と死にかけ状態だな?まぁ自党自得か」
dash『…何だよ冷やかしか、?』
傷が染みる痛い。
revolver「冷やかしじゃねえよまぁちょっとお前さんの瀕死状態を”治せる”ある手があるから言いに来たってとこか?」
dash『えっ!マジ?!』
食いついた単純な男だ。
revolver「ああ、本当だぞ?じゃあこっち来てくれ」
dash『マジ!行く!』
マップの裏側。静かで風が揺れて二人にかかるキラーの気配などない。
dash『で!なにで治してくれんの?』
revolver『ああ、待ってな』
ヒーリングポーションをかけたが色がおかしかったピンクで変な匂いがするdashはそんなことも知らず知らずだった
数分後。
dash『おい、何か暑くね…///?』
revolver「そうか?俺はそんなだが」
dash『…そうか、』
revolver「なになにちょっとさわっt…」
revolverが馴れ馴れしくdashの肩を触った
dash『っひゃ…///!』
revolver「…お?効いてきたか?」
dash『き、効いてきたってお前まさか…!///』
revolver「ああ、媚薬だよ」
さらっとやばいこと言った
dash『…!お前何でそんなこと…!///』
revolver「だってお前俺のこと無視すること多いだろ?…お仕置きだよ」
revolverがdashの肩に触れその瞬間ちゅっとゆう音ともにrevolverがdashにキスした
dash『っん”ぅ…!?…ん…んぅ♡』(んだよこれ、中がきもちぃ…♡)
数秒と共にゆっくり離れた
revolver「っはぁ、お前そうゆう顔可愛すぎ…勃ったんだけどここでシていい?」
dash『はぁ!?お前何言って…!
revolver「あー駄目っぽいわ」
revolverが自分の下着や服を脱ぎ、dashの服も脱がせた
dash『…///見んな…///』
revolver「もう挿れるけどいい?」
dash『っちょm…!』
revolverがずぶり一気に奥に挿れた
dash『ッお”♡♡♡!?ッゔッ♡♡』
revolver「っ…きっつ…動かすぞ…」
パンパンパンパンっと動かす
#?
みかんだったもの
215
mabe
59
髪の子
73
ばかみたいなあいる
199
dash『ッあ”〜〜♡♡激しッ♡だめぇ”♡』
revolver「…っは、声すっご…」
数分後
dash『無理無理ぃ”♡イぐぅ”♡♡』
ビュルルルっと長くイった
revolver「っは、!締め付けすっご…!中に出すからな…!」
revolverは一気に奥に挿れびゅるるるるっと長く出した
dash『ッあ〜は”ぁ♡♡…』
同時にびゅるっと出したdash
revolverは挿れていたのを出したdashの中からドロっと精子が少し漏れた
dash『…ッはぁ”♡、』
まだ息が荒いdashをrevolverは抱き上げちゅっと軽くしたdashがちゅっと返してきた
revolver「…もっかいするか、?」
dash『…うん』
コメント
2件
最高かよ
読み終えました。第一話でいきなり、試合開始直後の緊張感からrevolverの登場、そして「媚薬でのお仕置き」という急展開…正直意表を突かれました。dashの「無理無ぃ♡イぐぅ♡♡」から最後の「…うん」までの流れ、薬の効果を抜きにしても、お互いを認識した後の距離感の変化がすごく生々しい。拒否から受け入れへ至る心理の動きが、台詞の端々に滲んでいて印象的でした。でも、このゲームのマップ裏側っていう閉鎖空間の使い方、上手いなあ。外のキラーの気配と隔絶された、二人だけの世界って感じがしました。次、どうなるんだろう…。