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純粋なパラオの日常
⚠️注意・CP表現あり(アメ日、フライギ)
・R匂わせ
・雑クオ
・初書き小説
・きっと黒歴史
それでも良い方はどうぞ
パラオのところにアメリカと日本 (ないち) が来ました。
「ないちひさしぶり~!!!」
「パラオ!!久しぶりだね!!(癒しだわ…)」
「アメリカさんもいたんですね!」
「パラオ俺に冷たくね…?」
「どうしてパラオ本島にきたの?」と尋ねるパラオに対し、
「こっちの方が意外に涼しいと聞いたので。」と答える日本。
アメリカは内心「日本と一緒に居られればどこだって良いんだけど…」と思っていた。 だが言ったら終わると予想して、顔にも出さない。
とはいえアメリカは日本が笑顔でパラオと話しているその顔が可愛すぎて今にも理性が飛びそうだ。
チュッ
「ん、ふ…」
「続きは家で…な」
と囁き声が聞こえた気がした。
甘い口吻の音がして、
振り返ってみると顔が真っ赤になった日本とまんざらでもないアメリカがいて、
それを見たパラオは、
「仲良いんだね!!ないちとアメリカさん!いつかこおのとりさんがきてくれるかもね!!」(純粋)
苦笑いする日本は
「パラオ、私たち男ですよ!」
「え~?でも仲良さそうだし、やさしいこおのとりさんなら運んできてくれるかもよ?」
そんな会話を聞いていたアメリカはパラオが喋り終わったと同時に、
「そうだな!パラオ。俺ら仲良いから運んできてくれるよな!」
「え?アメリカさん…?(ここから小声) パラオは純粋なんですよ?知ってますよね…?アメリカさん…?」
「あ!そうだパラオ!俺たちベットで仲良くしないとコウノトリこないからそろそろ帰るな!よし!日本帰るぞ!」
「わかった!ないち!アメリカさん!またね~!!」
アメリカの家
「アメリカさん…あの意味って…?」 「ん~??」
ドンッ
「パラオの思いを叶えるためにも…な?」
「え…アメリカさん…?私男ですよ…?」
「俺だって男だぞ?」
「そうですけど!!それは違うじゃないですか..///」
この先は想像にお任せします。R書けないんですよ。(めんどくさいだけ)
「パラオさんへ
アメリカたちが来た翌日はヨーロッパへ来てください。
フランス、イギリス」
どうでしたか???初書き小説だったんですけど…。一応リア友に見せてOKもらったからあげてみました〜!!!
コメントで感想待ってます!!!
next→♡1000(もう出来てるけどめんどい)
次はフライギ編になります。
コリャア黒歴史確定だぜ☆
コメント
5件
マジで好きこうゆうの大好き無理マジ無理大好きこれ好きーーー^^
気持ち悪い短さだし、なんか斜めってる字もあってほんとうに気持ち悪いですが、最後まで読んでいただいてありがとうございます...!!!! これからはこういうのもあげていくと思いますので、温かい目で見守ってください!お願いします! こんなやつにリクエストする人はいなさそうですが、一応募集しておきます(やるかはわからない)では、また!

うわァァァァァァァァァアメ日だ!最高だ愛してる、、、❣️