テラーノベル
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霊闍「よぉ、メリクリだな」
β「いや今回の挨拶私なんやけど」
霊闍「(スルー)リクエストをスキップしてまでクリスマス記念に書く主はすげぇな〜」
β「うわぁ…」
霊闍「まぁ今回は色んなcpがクリスマスをエンジョイするらしいぜ〜」
β「自衛の準備をしろと」
霊闍「ラストにここのOC…まぁ我が妹が出るからそこも注意しろよ」
β「それじゃゴー」
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(どこかの店)
elliot「はぁ……5件追加で来た…嬉しいんだけど流石に腕の感覚が取れてきたような…」
(カランコローン
elliot「あ…いらっしゃいませ…」
07「や、やぁ…随分忙しそうだね…」
elliot「まぁ…まだ慣れの範囲なのでなんとか…それでご注文は?」
07「あぁいや…注文というか…仕事終わったら僕の家来ないか?」
elliot「え?」
07「せっかくのさ…クリスマスだし…」
elliot「な、なら…是非…///」
noli「マッタァァァ」
2人「!?」
noli「そこの店員も呼ぶなら俺も呼んでヨォォォォ」
07「いつの間に!?」
elliot「うるっさいですねぇ…」
noli「07と二人きりは俺が許さないからなァァァ」
elliot「上等ですよ掻っ攫てでもなってやりますからぁぁぁ」
07「なんでこうなるんだぁぁぁ」
chance「あークリスマスかぁ…はえぇなぁ」
chance「itra呼びてぇけど…なんかアイツ準備してたし無理そうだしぃ…」
mafioso「chance?」
chance「うぉぉビビったぁ!?急に背後から出るの辞めてくれよ!?」
mafioso「悪い悪い…なんだお前も予定ないのか?」
chance「お前も…って、そっちもボスとなんかしないのか?」
mafioso「ボスはナターシャと遊ぶらしい…部下もそれぞれ予定があってな」
chance「はぁーなるほど…」
mafioso「…何、せっかくの暇同士どこか行くか?」
chance「えっいいのか?」
mafioso「まぁクリスマスだしな」
chance「よっしゃ!」
(ちなみにmafiosoは予定無いと言ってますが嘘ですわざと空けたらしいです…)
(どっかの家)
1x「……」
shed「なぁー1xーそこのオーブ取ってくれよー」
1x「…ん(ポイッ」
shed「うぉっ…つが珍し…(手伝うの) 」
shed「1xはなんか頼んだのか?サンタによ」
1x「クソ親父の心臓」
shed「物騒すぎるな」
shed「…よし!完成!」
キラキラツリー
1x「……」
shed「あっ!そーだ…ほらよっ!」
1x「!?…なんだこれ」(箱)
shed「もちろんプレゼントだ!」
中身→緑のマフラー(手作り)
1x「………!」
shed「(昔は色々あって渡せない時あったしな…)まっ!メリクリ!好きに使えよな」
1x「…………ありがとな……お父さん……」
shed「えっ!?今なんて…//!?」
1x「ッ!!///忘れろ!!!!」
(またどっか)←適当
azure「time~まだー?」
twotime「あ…もうちょっと…」
azure「もう30分ぐらいたってるのに?」
twotime「ギクッ…そ、それは…」
azure「もういいでしょ?開けるからね」
twotime「待っ…!//」
ガチャー
azure「え…」
twotime←紫のリボンでぐるぐるになってる
twotime「あ…えと………め、メリークリスマス…///」
azure「time…それって…」
twotime「えっと///プレゼント…間に合わなかったから…お詫びに僕ってことで…///」
azure「……(^^)(触手で引き寄せる)」
twotime「うわっ!?///」
azure「ありがとうtime…最高のクリスマスプレゼントだよ(チュッ」
twotime「えへへ……///」
azure「僕のだから好きにしていいよね?」
twotime「え?」
azure「♪」
twotime「ちょ…わぁぁ///」
(キラキラな所)
noob「わー!ゲスト見てみて!」
666「わっ…すごいイルミネーションだね」
noob「綺麗〜!ゲストと見たかったんだ!」
666「そっか…ありがとねヌーブ」
noob「えへへ///」
(冷た〜い風通りまーす)
noob「わっ…さ、寒い……」
666「あっ…なら…」
(引き寄せてマフラーの中に入れる)
noob「わわっ!あったかい…(近い…///)」
666「大丈夫?」
noob「うん…///」
666「よかった…メリークリスマス、ヌーブ」
noob「えへへ…ゲストもメリークリスマス!」
666「ん(チュッ」
noob「!?!?////」
ユメ(OC)「メリークソスマ…クリスマスだなぁ自分よ…(予定なし)」
ユメ「まぁ街中のカップル(腐は除く)どもにガン飛ばししよーかな」
itrapped「ユメ」
ユメ「わっ!itra?どしたの?(危ねぇええ!変な目してないよね!?)」
itrapped「…今日は予定あるのか?」
ユメ「ないよ!何も!(悲しいけど)」
itrapped「そうか…なら俺につき合えるか?」
ユメ「えっっっ(マジで?)い、いいよ?」
itrapped「まずは…これ(箱)」
ユメ「え!?私に!?」
itrapped「あぁ」
ユメ「ありがと!!(人生初の異性からのプレゼントー!)」
itrapped「…///」
ユメ「これ…手袋?可愛いんだけど! 」
itrapped「見た目とか…大丈夫か?」
ユメ「全然!めっちゃ嬉しいよ!」
itrapped「ならよかった…(可愛い…)」
itrapped「……」
ユメ「じゃあ早速試着…」
itrapped「着ける前に一ついいか?」
ユメ「?」
itraはユメの片手を取る
itrapped「チュ」
ユメ「…………」
itrapped「(ついにやった…)…よし///…ユメ?」
ユメ(思考停止からの赤面)
ユメ「あ、あわ…あわわわ…///」
itrapped「え?」
ユメ(キャパオーバー気絶)
itrapped「うおっ!?…恥ずかしかったのか…?可愛いな…」
ウェルゼア「……クリスマスですか」
(遠くのイルミネーションなどを見る)
ウェルゼア「………(付けてるリボンを外す)」
ウェルゼア「貴方も…クリスマスは好きでしたよね…そっちでも祝ってますか?」
ウェルゼア「私はあまりこういった行事は精通してませんが…ともかく…」
ウェルゼア「素敵なクリスマスを、ティスト」
主「皆さん!お久しぶりです!」
主「クリスマス記念のエピソード!どうでしたか?」
主「私は今年も予定なし!イェーイ!!」
主「まぁ皆さんは寒さに注意して楽しく過ごしてくださいね!」
主「それではメリークリスマス!!」
コメント
1件
追記: 404はクリスマスに超絶無関心なので書いてません。彼女は通常運転です。