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地雷の方はback!!
※センシティブ要素アリです
※♡喘ぎあり、キャラ崩壊もあるかも
※nmmn注意
※既に交際しています
※ご本人様とはまっったく関係ございません
💡「」
🥷🔫『』
おにショタ
┈┈┈┈┈┈
「あ゛ー!!ちょっと今日多くねぇ?!」
まじうざいんだけど!
遠くで、多分きっとこちらに話しかけているであろう伊波の声が聞こえてくる。
それにしても、今日は本当にKOZAKA-Cの数が多い。今までにないくらい。伊波が愚痴をこぼすのもわかる。
「あ…?、う、わぁっ!! 」
伊波の叫び声が聞こえ、途端に煙が充満していく。
『っ、!いなみ!!』
できるだけ煙を吸わないようにしながら伊波を探す。
『伊波!?伊波?!どこにおる?!』
「かげつ、ここ…、げほ、」
『は?どこに…、あ?』
下から声が聞こえ、目線を移すと…。
『おまえ、伊波なんか…?』
小さくなって、まるで某名探偵少年の第1話のような状態になった伊波がいた。
┈┈┈┈┈┈
〈これがライですか…。えほんとに?〉
「ほんとだよ!俺が伊波ライ!!Dyticaの!」
『多分そう、やと思う。他に伊波っぽいやつはおらんかったし。』
〈…小柳くーん。どうにかなりません?〉
流石の星導も、流石に頭を抱えた。この状態の伊波じゃ、任務どころか大学にも行けない。できることが少なすぎる。
〈無理やね。術じゃねぇもん。専門外。〉
〈ですよねー…。〉
なんで伊波はこうなったのか。小柳でさえ解明出来ないこの謎(術)を誰が解くことができようか。そんな中、1人の男が動いた。
『僕が解明する!そんで元に戻したる!』
名探偵カゲツ、参上!
〈〈……。〉〉
『…なんやァ!!!』
「もうなんでもいいけど早くして…。」
まずは現場検証。原因はあの煙と見た。
敵の術にしては、僕も少しは吸ったにも関わらず、全くもって変化はない。これはきっと何かのヒントになるはず!!
伊波が戦っていた場所に立ち、動いてみる。そうすると、少し下がったところで足が何かに当たった。
『、ん?……これや、絶対これや!!』
大きな機械。どうやらこの機械は、人に反応して幼児化する煙を噴射する機械らしい。ただし使用回数は一度きりで、これはただのサンプル。試験として使われたようだ。
『解除方法は…?』
[幼児化してよかったと思えれば解除]
『はぁ??……あー、わんちゃん行けるかも。』
一応スマホで写真を撮って拠点に帰る。
『ただいまぁ』
わざと窓から入る。まあ忍者だからええよね。
「おかえり。わかった?」
『もち。せやから帰るぞ。』
「は?!教えろよ!てか帰るな!」
『何言うとるん?伊波も一緒よ。狼もタコも、それでええよな?』
〈あ、はーい。〉
〈好きにしろ。〉
「いや、いやいやいや!俺は良くないよ?!」
小さくなった弊害か、どれだけ抵抗しても全く害がない。むしろ可愛い。
『じゃ。』
┈┈┈┈┈┈
「おいカゲツ!解除方法は!」
『なんか、ちっちゃくなってよかったって思えればええらしい。』
「は?なんだそれ。」
『いや僕さ、それで思ったんよ。伊波が喜ぶ方法!』
「……?俺、ヤらないよ?」
『えっ、なんで?』
考えていた事を当てられて、少し驚く。
「こんな状態でヤって入るわけねぇだろ!!」
「流石に死ぬわ!!」
『いや、逆やろ!絶対いつもより気持ちええって!!』
「だろうな!!」
『やってみないとわかんない…、ん?』
『お前わかっとるやん。』
「わかってるよ?!わかってるから嫌なんだわ!!」
そんなこと言われたって、他に伊波がよかったと思えることなんて思いつかないし。伊波をその気にさせる方が多分早い。
「ほらもっとなんか…んっ!♡ん、ぅ、♡んんん〜〜ッ!!!♡♡ 」
「はぁ、ちょ、かげつ…!♡」
『どや、その気になってきたやろ?』
「なってないし!、」
『嘘やろ。伊波はこんなんじゃ足りひんよなぁ?』
「っ、そんなことないし!、!」
ぐぢゅッ♡
「あ゛っ?!♡」
『期待してこんな濡れてもうてるやんか。』
『悪いけど、僕もう我慢できんから♡』
「……♡」
『ほら、自分で挿れて見てや?』
「でも、これ、奥まではいっちゃう…♡」
『でも気持ちええよ?伊波奥好きやもんな。』
「〜〜〜ッ♡」
顔が近くてついキスきてしまいそうになる。伊波が頑張ってるから、抑えなきゃな。
「んッ♡は、ぁ♡はいっ、てる?♡♡//」
『んふふ、もう奥まできてもうた?まだ半分やから、もうちょい頑張ってや。』
「うぇ?!♡まだはんぶん…♡?」
『もう、しゃーないなぁ。』
伊波のほっっそい腰を掴み、下に降ろす。
ばッッち゛ゅん♡♡!!!
「あ゛ぉッ?!」
『どう?どこまで入っとる?』
体が小さすぎて、流石に全部は入らないみたいだ。
「あ゛…?♡♡♡♡ふ、ぁ、ビクビク♡」
『あれ、聞こえてへん?おーい、伊波?』
「か、げつ♡♡♡♡これ、すごぃ、♡」
「すごぃきもちぃ♡♡」
『ほんまぁ?そんならもっとしような♡』
「うんっ、♡うん♡!」
ばちゅばちゅ♡♡
「あ゛ッッ♡おぐ♡、 ッあだってる♡♡♡///」
「だめ、これ♡い゛っちゃッ♡イ゛ッッ♡♡」ビク、ビクビク♡♡
『この頃からメスイキとかまじでえろいな♡』
『もっと色んな伊波見してや♡♡』
「お゛ぉ♡♡ん゛ッふ、ぅ♡」
ごぢゅん!!
「かヒュッ、♡しぬ゛ッ!♡ほんと゛にしぬ!!♡♡と、まれぇ♡♡♡///」
『あ゛ー、かわええ♡ほんま癒しやわ♡』
「ムッ)おれより、も、んッ♡かげつのほぅ、がッ♡、かわいいだろぉ!んあ゛ッ♡」
『……まだそんなこと言うとんの?』
『生意気な”ガキ”はわからせんとな♡』
「へッ♡?」
『ちゃんと満足させたるから、安心しいや。』
┈┈┈┈┈┈
『ッん、だすよ、』ビュルルルル♡
「あ゛ぁ〜〜…♡♡」
『伊波、よかった?』
「うん…、?」
ぼん!
「あ…?、、戻ったぁ!!」
『おお!よかったやん!じゃあ…』
『今度は僕も本気だしてええよな?』
「え、」
二度美味しいって、多分こういうこと。
┈┈┈┈┈┈
終わりです。
感想、リクエスト等大いに喜びます。
ありがとうございました。