テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
1,041
6,398
1,235
みんなこんちは!
涙です!
さっき雑談に検証結果上げたよ〜
でも物語はちゃんと書きたかったから書くよ!
それでは本編へ𝕃𝕖𝕥’𝕤 𝕘𝕠!
B「おんりー、やってみてどうだった?」
🍌「はっきり言って、ドズさんはナイフに向いていないかと」
🍌「力を思いっきり込められる物がいいと思いますね」
B「となると…ナックルダスターとかか?」
🍌「ナックルダスター!いいですね!」
B「分かった、検討してみよう」
B「次!おおはらmenこちらへ」
🐷「は、はい!」
B「深呼吸、始め!」
いつも通り距離を詰める
カキンッ!
🐷「…ッ!」
流された、その勢いを利用し回り込む
カキンッ!
片方を防がれても、もう片方なら
カキンッ!
カンッカンッカキンッ!
どんなアプローチをしても反応される
まだ短剣の使い方があまりわかってないが、その割に凄く防げている
が、とどめだけ刺しとくか
するりと背後をとり短剣を刺すふりをする
B「そこまで!」
🐷「はぁ、ッ!はぁ、ッ!」
🍌「お疲れ様!」
B「おんりー、やってみた感じは?」
🍌「ん、持ち替えとかそーゆーのを知らなくて使えない中でもちゃんと攻防が出来ていました」
🍌「素質はかなりあるかと」
B「なら使い方を知れば伸びそうと言うことだな」
🍌「ええ、menは短剣ドンピシャかと」
B「では次!ぼんじゅうる!」
🍆「…..へい」
B「ぼんじゅうるは、ピストルか」
🍆「はい」
B「おんりーのてほんを見なさい」
🍌「….ふぅ、!」
打つ前に深呼吸をする
いつもはしないが手本として晒されるのならば緊張してしまう
目を瞑り2、3回息をしたら
目を開けた。
100m先の的
両手持って、打つ!
パンパンパンッ!
3発中3発が真ん中へ命中した
B「よし、やってみろ」
🍆「わかりました」
パンパンパンッ!
今回はここまで!
うん、前回もそうだったと思うけども
めちゃくちゃ眠い!寝たい!
それじゃみんなおつるい!
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!