テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
一日目 ーー
卍Side
今日はい私のは挿れずにオモチャでたくさんイかせようと思ったのに…
…起きない…
卍「…少し睡眠薬が強すぎたか?」
いや…もしかしたらものすごく朝が弱くて毎朝起きるのに苦労しているのかもしれない♡
あぁ…想像するだけで…♡♡
だが起きないには何もできん
水を掛けるか湯を掛けるか叩くか…
ソ連の歪んだ顔を見れるのは…
今は冬…水だな♡
卍「ぅ゙…おっも……」
まぁそんなこんなでバケツいっぱいの水を汲んできた
ものすごく重い
卍「よっと……お楽しみタイムだ♡」
バシャァァアッッ
☭「!!!?ッッゲボッゲボッ…カハッ」
起きた起きた…♡
早くソ連の驚いた顔が見たいなぁ♡
ソ連Side
☭「はッッ?何処だよここ…」
(強制的に)起きたら地下?にいた
☭「いやぁ…は?」
俺は昨日…ナチスにご飯奢ってもらって…その後…
覚えてない…な
その覚えてない間に何があった?誘拐か?
???「やぁ…ソ連」
その声には聞き覚えがあった
今は友で昔は敵だったこともある
そして先ほどの回想にも出てきた奴の声
☭「ナチスッ?」
いや、違う…ナチスはきっと助けに来てくれたんだよな?
そうだと信じたい
☭「なぁッ…ナチスは助けに来てくれたんだよなッッ?」
俺はナチスの応答をただ待つしかない
卍「ハハッ…あぁ…その表情最高だよ…♡」
何を言ってるんだ…?
表情が最高?俺の…か?
☭「何…言って…ッ」
卍「ソ連こそ何を言っているんだ…ここにお前を監禁したのなんて私しかいないだろう?♡」
☭「はぁ……?」
いやいや…監禁する理由ないだろ?だって俺たちは友達…
あるとしたら…あれしか思いつかない…
☭「…まだww2のときのこと根に持って…復讐のつもりなのかッ?」
卍「ん?復讐?違う違う…俺はお前のことが愛しくてたまらないんだ♡」
ゾクッとした
ナチスの声は低くて、それでいて熱を帯びていた
☭「ヒッッ」
反射的に部屋の隅に避ける
鎖の行動可能範囲が広い…よかった…
卍「怖がらないでくれよ♡興奮するだろう?♡」
☭「ッッ」
ナチスが…奴がローター…だったか?まぁとりあえずオトナのオモチャを持ちながら近づいてきた
その目にハイライトはなくて
顔は頭にこびりつく不気味な笑みが貼られていた
卍「ふふッ♡」
☭「ぁ゙ッッ」
奴の手が俺の服に触ったかと思うと次の瞬間には服が引きちぎられていた
☭「ッ…」
先ほど水をかけられたせいで寒い…
ブゥゥウウウゥッ♡
嫌な音がする…機械が振動する音…
奴が先ほど持っていた機械を思い出す
☭「ン゙ッ♡?!」
いつの間にかナチスが俺の敏感なところ(察せ)にローターをあてていた
☭「ァ”…ン゙…♡//// 」
ナチスSide
ふむ…思ったより反応がない…なぁ…
卍「…もっと喘いでくれよ?♡」
持っていた首輪のボタンを押す
押した瞬間ソ連の身体が熱を帯びたのが分かった
すごいなぁ♡流石濃縮媚薬だ♡
☭「ぁ”ッッ♡///や…ッ♡」
卍「こんなにビクビクしちゃって…淫乱だなぁ♡」
もっともっと…見たい…そのトロけた顔♡
卍「もう片方の方にもつけような♡」
左側の身につけていたローターを右側にもつける
☭「ぁア”ッ////それッ…、やァッッ♡//」
卍「フフ……」
私はソ連の顔をこちらに近づかせ無理やりキスをさせる
グチュ…レロクチュ
卍「………♡」
☭「んン”ッ!?///…んぅ゙ゥ”〜〜♡」
卍「…♪」
プハッ
☭「はぁ…♡はァッ…////♡」
あぁ…媚薬を注入したとは言えキスだけでこんなになっちゃって♡♡
卍「ほんとに愛らしい♡♡♡♡」
☭「気持ち悪いんだよッッ///♡!クソ変態野郎ッ…/」
卍「ほう…随分と口の悪い雌だ…
お仕置きが必要かな?」
☭「おし…お…き/?」
わからないからこそ怖がってるその姿がとても愛らしい
卍「ソ連?1〜10で好きな数字2個♡」
☭「言うかよックソ変態/♡!」
ブウゥゥウゥウン♡
卍「………」
☭「ぅ゙アッ/♡/、まってぇ♡言う//♡言うからぁ♡/// 」
ふふ…愛らしいが…一回はイかせないとな
カチッ♡(震度MAX)
ブゥゥ” ウウ”“ゥゥウ”ン
☭「ぉ゙ア”ッ!?♡////ぉ゙〜〜〜〜!!?ッ♡/だめぇ♡やらッ♡//とめ”れッ♡」
ブゥゥウ”ウゥ”“ゥウ”ン”
☭「ん゙〜〜〜〜ッ!?♡///、まっれッ♡///なんか、くるぅ///♡」
ドピュッビュルルルルッビュルル♡
☭「ぁ゙〜〜〜〜!?♡///」
ピタッ
☭「ハッ///…ハッ♡/…ぁ…♡」
あぁ…可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛いッッ♡/…
なんて愛らしいんだ…
卍「ぁあ…♡…で?数字は♡♡?」
☭「…7と…5♡//」
卍「7時間とローター5個か♡」
☭「ぇ♡…は?/」
何をポカンとしているんだ?笑
卍「7時間と5個なんて…随分と多いんだな♡淫乱♡」
☭「いゃッ…やめろッ…///」
抵抗するソ連をM字開脚させる
抵抗とは言っても体をなでれば反応して弱まるのだがね
媚薬の影響でかなり感度が高くなっている証拠だ♡
☭「ヒュッ///」
恥ずかしいのだろうか?元から赤い顔がさらに赤くなっている…気がする
正直あまり違いはないかもしれない
卍「さ…5個入れようじゃないか♡」
☭「ゃ…やぁッ…(泣)」
泣き出してしまった…でも私からしたらそれは興奮材料だ♡
卍「1個目♡ 」
卍「3…2…1…」
グポォッッ♡
☭「ぁ゙ア〜〜♡///♡ッッ…♡」
ビュルル
卍「挿れただけでイッたのか♡」
感度が良くなってきている証拠だ♡
卍「さ、2個目も行くぞ?♡」
☭「やらッ…もう/♡/限界、りゃからぁッ…♡」
卍「1個でへばってどうする?♡」
ズポッッッ♡
☭「ぁ゙〜〜〜ッ/♡///(泣)」
ピュルルルルッ
卍「またイッたのか♡感度が良くなってきてる…♡可愛いなぁ」
数分後
☭「ふゥッ…ふゥッ…♡///ビクビク」
卍「挿れただけでこれかぁ?♡」
流石に5個は入れるの時間かかったな♡
卍「本番はこれからだ…7時間…壊れるなよ♡」
☭「…ッ…むりィッ…♡7時間も、持たなぃッ…♡(泣)」
卍「…」
カチッ(弱)
☭「ンん゙ッ…♡ぁ゙…ッ…////ビクビク」
カチッ(中)
☭「ん゙ッ…!?♡//ぁ゙ッ…♡/ぁ゙…とめれッ…♡////」
卍「無理な願いだなぁ?」
☭「ぁ゙♡ん゙ッ…///ほんとにぃッ…/むりッだからぁ♡///」
ふふ…愛らしいなぁ…流石に7時間はするつもりはないが…まだ1日目だし…3か4時間だな
それで7時間と言えばこいつは信じるだろう♡
快楽で馬鹿になってるだろうからな♡
卍「さて…私はこれで失礼するよ…また7時間後に来るからな」
☭「まっれッ…///ほんとにぃ♡むりッ…だからぁッ…♡…ぁ゙ッッッ♡」
ビュルルルルッビュルルッッ♡///
卍「ッ〜〜〜♡」
可愛いなぁ…♡
名残惜しいが…退室するか♡
☭Side
〜1時間目〜
☭「ぁ゙ッ〜♡/ん゙ッ…♡///いやぁッ…♡(泣)」
気持ち悪いのにッ…♡頭がぼーっとして考えられないッ…♡/
☭「ん゙ンッ♡///」
なんでこんな事になったんだよ…♡/
☭「ッ…ぁ゙〜〜〜〜!?♡//」
ビュルルルルッビュルルッッビュルルルルッ♡/
☭「ッ〜♡ぁ〜♡」
イく度にッッ♡気持ちいいが増えてッ♡バカになるぅッッ♡
☭「ナチッ…♡止めてぇッ…(泣)」
〜2時間目〜
☭「ぉ゙おッ…♡///ッ…♡やらぁッ…♡/」
ビュルルルルッヒビュルルルルッ♡//
☭「もッ…♡//やらぁッ…イクの止まんなぁい♡/ッ…♡」
さっきよりも…/きもちぃ…けど♡//やだ…誰か…たすけて…
☭「ぁ゙ア〜〜〜〜ッ…ッ”…♡///」
ビュルルルルッビュルルッッドビュッ♡
☭「ぁッ…ンッ…♡/」
〜3時間目〜
☭「ぁ゙〜♡//ぉ゙ッ…?♡」
ビュルルルルッド//ビュッ♡/
☭「ぁ〜♡//きもちぃッ…♡でもこわい…♡/」
きもちぃ…♡でもこわい…おれ…どうなって…
☭「ん…♡ゲホッ♡//…ッ……」
のどいたい…♡こえだしすぎちゃった…♡
水…飲みたいよぉ
寒いはずなのに…あつくてたまらない…♡
馬鹿になっちゃう…
☭「ぁッ…♡/ッ”“〜〜〜〜〜〜///♡//」
ドピュッ♡/ビュルルルルゥッ♡♡…ピュルルルルッ♡
☭「とまんなぁッ…♡//」
〜4時間目〜
☭「ぁ゙アッ…ゃ゙らぁッ…♡」
ビュルルルルッビュルルッッ//ドビュッ♡/
イクのほんととまんなッッ♡
のどいたい…♡
疲れた…ねたいのにぃ…♡
気持ちよすぎて寝れないッッ♡/
ナチッッ♡
☭「ナチッッ♡止め゙てぇッ…♡喉、いだぃからぁッ…ぁ゙アッ…♡」
ビュルルルルッビュルルルルルッッ…///♡ピュルルルルッ♡
ゥウ”ウウウ”“ゥゥ”ゥゥウゥウ”(弱)
☭「ぁ゙ッ…♡よわ、くなった…♡///」
ピュルルルルッ♡/
こんなに弱いのにイッちゃう…おれ…こんな…
☭「ぅ…ねむ…ぃ゙…」
よわくなった…から…眠気が…おそってきちゃった…や…ばい…
☭「………ス…ゥ……」
ガチャッ
卍Side
卍「…寝てしまったか♡」
あぁ…もう少し見ていたら理性が切れるところだった…
初日だから媚薬を使っても感度が凄いとまではいかなかっが…
もっと開発して…少し挿れるだけでもイくくらいにはしてやるからな♡
これからが楽しみだなぁ?笑
ソ連♡
1日目
今日はローターを使って放置プレイとやらをやった
初日なだけあって感度はまぁまぁだったな…
だがこれからたくさん開発するから問題ない
明日は何をしてやろうか♡
おやすみ♡ソ連♡♡
作者から謝罪とお知らせ2つ(募集含む)
読者の皆様へ
遅くなってしまいました
本当に申し訳ありません
2学期最後の2個のテストがあり、そのテストの点数が悪かったこと、 その点数について親からかなりきついことを言われ、精神的に少しキツかったこと、塾を増やされ、月火水木金で塾があったことなどが原因で遅くなりました
それとプレイのリクエストはまだ受け付けておりませんがそのうちします
おそらく3日目以降、またお知らせします
2つ目のお知らせ
新作出そうと思います
・BL詰小説的なの
・とあるホラー小説パロ
BL詰は1話好きなカプを投稿したらすぐリクエスト募集します。
ここのコメ欄で言ってもらっても構いませんが地雷はNGです。
地雷は連合攻めの枢軸受けです。
他にもあるのですが多いので…コメントしてみてください。
ホラー小説パロは出すカンヒュはイタ王、ナチスの二人です。
事情により小学校低学年くらいになります。
どのホラー小説かはまだ言いませんがヒント出すので当ててみてください!
ヒント1
・ゲーム原作の小説
ヒント2
・原作の主人公は女の子2人
ヒント3
・かなり重いお話
ヒント4
・3作目まで出ていて今回は2作目を使わせていただきます
そして2人キャラを決めれていません
そして1人…出す予定ですがどのカンヒュにするか決めていません
出番も少なく会うのはイタ王のみですが落ち着いていてイタ王を導いてくれるキャラです
あともう一人はEndは2つつくるのですが原作に忠実なEndとその反対のEndをオリジナルで出します
どちらかのEndに必須なのがナチスとイタ王を助ける存在です。
上の2キャラを募集します、コメントしてくださるとありがたいです
お知らせがかなり長くなってしまいましたが読んでくださりありがとうございました
ではまた次のお話でお会いしましょう
コメント
4件

塾大丈夫ですか...!?これからも自分のペースで投稿してくださいね!
ソ連受けハマった!(✪ω✪)