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skm×msy
nmmn・誤字脱字注意
何から何まで捏造してます。
ご本人様方とは一切関係のない作品です
媚薬をなかよく頂く話です
過激な表現を含みます。
脳を空に、背後注意。
媚薬skmsy / 糖度高め / 🔞
⚠️♡口調・濁点.♡喘ぎ・付き合ってる・本番あり・口調、キャラ崩壊気味
(全て捏造・ご都合展開・工口ぬるめ)
msy→→→←←←←skm
何でも許せる方のみ。
夏の終わりかけの、比較的涼しい日。
2人は別々の部屋で好きなように過ごしていたが…
「……は?媚薬?」
思わず聞き返すmsy。それもそうだ、いきなりskmが部屋に入ってきたと思った瞬間、「msy!今日は媚薬を使うぞ!」と叫んできたからだ。
「うん、媚薬。この前買ったやつが届いたから」
「はぁ?何でそんなもん買ってんすか…」
「いや、気になるじゃん、媚薬笑」
はぁ…と呆れを隠さずため息をつき、スマホに視線を戻す。
「まぁ、いいんじゃないっすか、今俺忙しいんで」
「クソ暇そうに見えるんだけど?ねぇ?何で今日そんな冷たいの、msy」
悲しげな顔でmsyに擦り寄るskm。面倒臭い、と嫌悪感を隠さず顔に出すmsy。
「msy…ホントに今日だけ、俺も使うからさ…頼むよmsy…」
俯きながらぽそぽそと喋っているskmを見て、msyはまた はーー…と深い溜息をつき、「マジで今日だけって約束できます?」と用心深く聞いてきた。
「できる!!」と笑顔で答えるskmに、思わず顔が緩んでしまった。
「…じゃあ、やります 」
ーーーーーーー
「数滴飲み物に入れて飲むだけだってさ?」
「ふーん…漫画でよくあるやつですね」
「確かに?エロ本とかであるよな笑」
「あ、これ入れすぎたかもしんないっす」
「は!?どうすんのこれ?」
「…まぁこれっきりですし、いいんじゃないっすかね笑笑」
「それもそうか笑じゃあ飲むか。効果出てきたと思ったら声掛けてな?」
「はいはい」
ーーーーーーー
媚薬を服用してから、十数分経った頃。msyとskmの体に異変が起こる。
触れていないのに、体が熱を持ち始め、扇風機から送られる風に触れるだけで反応し、遂には互いのそれも起き上がってしまった。
「msy…効いてきた?俺もう結構やばいかもしれん…」
「意外と効くもんですね、こういうの……まぁ、とにかくこれで終わりってことで…」
「msy、ごめん…」
「は?何、あっ!?」
謝ったと同時にmsyを押し倒すskm。そして乱雑に服を脱がし始める。布が擦れ、skmの手に触れられている感覚が何倍にも跳ね上がっているようだ。
「っん♡ぁ、skmさ、ゆっくり、脱がしてくださ…ッ!」
「ごめん、無理…」
「っ…、もう…」
多少イラつきながらも、必死なskmの顔を見て諦めて大人しく受け入れるmsy。
衣服を脱ぎ、潤滑剤をたっぷりと手に出し、msyの後孔に指を挿れるskm。ぐちゅぐちゅと指を大きく動かし、手早く解す。
「ぁ゛♡あッ♡skmさッ、待っ…ッ!♡♡」
言葉を発する暇もなく達したmsy。それさえも構わず、息を荒くしながら指を動かし続けるskm。いつの間にか三本の指を咥え込んでいた。
充分に解れたことを確認したskmは急いでゴムをつけ、どちゅっっ♡といきなり奥まで挿入する。
「ゔぁッ♡♡、ー〜〜ッ!?ッ、♡♡」
仰け反り、絶頂するmsy。強くなる締め付けにskmは更に大きく腰を振り始めた。
「はぁ♡ッう♡♡ぉ゛ッ…♡♡ 」
声を抑えながら揺さぶられているmsy。抑えていても尚溢れている嬌声。skmはmsyの手を取って繋ぎ、唇に噛み付く。
「ん゛ッ♡♡ふ、ちゅ♡ぁッ〜ーー♡」
声も無く、達したmsy。そのせいでより一層ナカの締め付けが激しくなり、skmもそのナカに欲を吐き出した。
暫くそれは続き、ようやく出し終えた後。
はぁーっ、はぁー、と必死に呼吸をし、何とか落ち着いたが…
「…ッ♡♡、♡」
ぴくっ、ぴく…♡と体を微かに動かしながら、ぼんやりとした顔で絶頂の余韻に浸るmsy。
やばい、どうしよう、とskmは暫く考えても、媚薬のせいかまた起き上がってしまった自身。ソレに従うしかなかった。
この後skmは3連戦し、msyは完全に意識を失い、死ぬ気で担いで風呂に入れた後倒れるように眠り、起きたあと 正気に戻ったmsyに絞られることになったのだ…
@大畑弥雅
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篝火

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