テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
3,380
#🐢投稿
(ゝω・) ねこウサギ
501
あおあお
11
おはようございます
眠すぎ
頭痛い
ということで白い部屋にスキン込みのサバイバー&キラーのみんなをぶち込んで王様ゲームさせます。(なんでだよ)
c「いやは?」
d「急に投げ出されたかと思ったらなんだこの白い空間は。」
c「おいおいかぼちゃさんよぉ。魔法使えるんだろ?どうにかならないのか?」
d「…なると思うか?」
c「…」
d「…」
ーちょっと経ってー
e「おはようございm…え!?どこですかここ!?」
c「エリちゃんおはよー。」
e「その呼び方やめてください」
c「ぶー…ケチだなぁーエリちゃん?」
e「しばき倒しますよ?」
c「はい。すみませんでした」
07「あ…えっ、と?」
c「よぉぱぱさん」
07「、うまく状況が飲み込めないんですが……。」
d「我たちもよくわからん。」
07「デスヨネー…」
結構経って全員が起きました。
s「んで?これからどうすりゃいいんだよ。まあアイズがいるから少なくても一生はもつけどな!」
br「ちょっとやだーw」
n「バカップルは一生隅っこですみっコぐらしでもしておいてください」
c「ヌーブが狂ったぞ」
T「🚪❌🪟❌😥」
gh「ハツトウジョウがコンナノ嫌なんだけど?」
t「誰ですかあなた。」
gh「サツイ湧く言い方するね…グールだよ」
t「ごめんなさい知りません」
gh「ブチコロしてやりたい」
G「はぁ…おい誰か来いよ」
主「呼んだぁぁぁあ!?!?」
s「うるせぇ黙れ虫酸が走る」
主「酷いや」
G「お前”は”呼んでいない」
主「”は”って何よ…まあ都合が良い!誰かを呼んであげるよ!」
G「おい待て嫌な予感しかしないんだg((」
ー天井に穴が空き、キラーたちがふってきた…ー
…え?
cO「いたーいっ…!」
Bl「うぉっ!?ゲームしてたのにどこだよここ!」
Pr「お茶会は!?ていうかどこ…!?なんであんたたちもいるの!?」
nol「タb’buン”ワ-タshiガiiイ’chi”バnnnn表h”‘示”/名nnnaガiデsu」
主「海苔に喋らすのめんどいから一旦バグ削除しておくね。ありがたく思え??」
nol「エ、ワタシフツウに喋れてイイキャラナンデスカ?」
cO「ノリおじさんばぐってなーい!」
nol「オ、オジサン…」
1x「チッ…いってぇなどこだよこk…なんでクソ親父がいるんだよ殺すぞ」
s「物騒だよ泣くぞ」
1x「バカは隅っこですみっコぐらしでもしておけ」
c「1xがヌーブみたいなこと言ってる…」
g6「いや多分一番普通に喋れちゃだめなのは僕な気がするけど…てかなんで獣化治ってんの?」
主「色々めんどくさいし入らんから治しておいたで☆」
g6「多分あれそんなテンションで治せる筈じゃないよ」
jo「……ジェーン…?」
ja「…、ジョン…っ」
DAYO「DIVAaaaa…またロブロックスにチャットフィルタリングされちゃった!」
DIVA「今日こそお前をぶちのめすぞ。グール。」
gh「あぁノゾムところだよ。ディヴァ!」
主「カオスだぁ!!」
G「黙れ元凶。」
主「危ないから一旦やめよう!」
DIVA「初めて会ったときも逃げてばかりだったな!エイプリルフールが来てからはお嬢様気取りか!?」
gh「落選した歌姫サンー?シットでおかしくなっても保証はトラナイからなー?」
主「こうなったら主の力で一旦黙らせます」
c「言ってることが消化できねぇよ」
主「ん゛ん゛。皆さんに集まってもらったのには理由があります!」
t「早くしてくださいお祈りの時間が迫ってるんです」
Az「…」
t「ぁ…、あずー、る…?」
主「因みに黙らない人には強制的に黙らせるよ!…それで、話の続きだけどねー!皆に集まってもらった理由は…!」
ごくり。
主「皆に王様ゲームをしてもらいたいんだ!」
1x「殺すぞ」
cO「おうさまげーむってなにぃー?たのしそう!」
主「しかも…なんでもアリだよ☆」
ー場が沈んだー
s「…は?」
主「なんでもありだからあんな命令やこんな命令もしていいんだよ!最高じゃん!!!」
d「 死 ね よ 」
主「まあそういうことだから!!あ、なんか必要だったら呼んで!!!そこのパイプから送るから!!!じゃあね!!!」
ー静まり返った。無理もない。ー
ma「…つまり、王様ゲームをやらなけりゃここから出れないってか?」
c「うわ。なんかいる。」
ma「なんかとは失礼だな。」
t「あぁ信頼なるスポーンよ…」
07「で、でも本当ですよね…。多分ですが、王様ゲームをしないとここから出れないと…」
e「おい、クールガイってやつで出れないのかよ。」
07「わっ…!?えっと、クールガイを開くと全部『:3』ってなるんですよね…対策されているのかと。もし仮に出れたとしても、私だけで皆さんを置き去りにしてしまうケースになるかと…」
e「ふぅん。足掻くだけ無駄になるってことね。」
07「はい…」
気不味い空気が流れる。
Br「まあまあ!王様ゲームしないと出れないならすればいいじゃん!ほら、割り箸ひく準備して!」
s「そうじゃん!俺の嫁天才かよ!!」
Br「まあそれほどでも☆」
n「しn」
g6「ヌーブ、やめよう」
n「、わかった」
1x「なんで俺まで…」
cO「わりばしひいてやるのー?」
Br「そうだよ〜。割り箸ひいて、先っちょが赤だったら王様。何でも命令していいんだよー!あ、命令の仕方は『○番〇〇をする』みたいな感じで、番号で呼んであげてね!」
Pr「ルール説明も終わったことだし、早くやりましょう。はい、みなさん割り箸ひく準備して。」
DAYO「なんか楽しそうダネ!!」
s「じゃあ、いくぞー!」
c「なんでお前が仕切ってんの」
s「別にいいじゃんチャソスー」
c「チャソス呼びやめろ」
Br「はいはい!気を取り直していくよー?」
王様だーれだ!
DAYO「wow!私ダヨー!」
c「ひとまず安全か…」
DAYO「じゃあ2バンのコ!一緒にネギ食べヨー!」
1x「2番…俺か。」
DAYO「ヌシー!DAYOと1xにネギちょうだいー!」
主「はーい!えへへDAYOチャンかわいいね((」
ーパイプからネギが2本、通ってきた。ー
DAYO「ワァ!イタダキマース!」
1x「、頂きます」
s「ぎゃははっ!1xが縮こまってる!w」
1x「黙れクソ親父!」
(画質クソだから拡大して見てね)
DAYO「(もぐもぐ…)」
1x「…(ぱくっ…ぱくっ…)」
t「平和ですねぇ…」
T「💥🤯❌」
DIVA「流石DAYO。もう食べ終わりか?」
(DIVA&DAYO以外)「えっ?」
DAYO「ウンー!ゴチソウサマー!」
1x「はっっや…(まだ半分しか食べ終わってない)」
s「ほらほら早く食えよー!w」
1x「しねクソ親父」
Bu「シェド…、そこまでにしないと次の試合で最初に狙われるぞ…」
s「そうなったらビルちゃんたちゅけてー🥺」
T「😥😨😰」
s「タフ酷いな!」
Bu「…もうセントリーでは助けられないぞ。」
s「🥺🥺🥺🥺」
1x「よし…食い終わったぞ。」
Br「じゃあ次ー!」
王様だーれだ!(面倒くさいから文字大きくするのやめた)
s「おっ!俺だぜ!」
c「嫌な予感しかしないのは俺だけか?」
e「安心してください僕もです」
n「(さっきすっごい酷いこと言ってたから返ってきそうで冷や汗)」
s「じゃーぁー!」
…
…
…
s「12番、4番、9番、7番はメイド服(丈めちゃくちゃ短い)で!」
ー時が止まるー
s「はいはい誰ですかぁー?12、4、9、7番さんはー?w」
t「こんな無礼な命令に当たるなんて…お祈りが足りなかったのでしょうかスポーン様…?(12番)」
07「わ、わた…わたしが……(4番)」
d「お前を殺す準備はできているぞ。(9番)」
c「控えめに言って死ね???(7番)」
s「おうおう、お前ら着てこいw」
c「後で覚えてろよ…!」
ー4人が主からメイド服(超単丈)を貰って目立たないところへー
Br「王様ゲームの醍醐味って感じでめっちゃいいじゃん!」
Bl「こんなくそみたいなのがあるんだったらゲームで5連敗するほうがマシだな…」
Pr「”今回だけは”ブルダに賛成ね。」
Bl「”今回だけは”ってなんだよクソガキ」
Pr「私はあなたの鏡じゃないわよ。」
Bl「ぶち殺すぞ」
ja「そこまでにして。」
Bl&Pr「ハイ。」
jo「サスガオレノヨメツヨイ」
<はぁ!?誰だよデザインしたやつ!?
<悪趣味だな。
<あぁスポーン様…
<もうだめですこんな姿息子に見せられません…
e「…大変そうだな」
cO「めいどさんのおようふくきてるのー?」
ja「えぇ。そうよ。」
cO「ぱぱがめいどさんのおようふくきてるところみてみたーい!」
ja「そう…じゃあ、多分もう少しだから、ちょっと待とうね。」
cO「はーい!」
nol「ジュンスイがイチバンの刃デスネ…」
ーそれからちょっと時間が経って…ー
s「お前らー着れたかー?」
<最悪なほどにサイズが丁度いいせいでな!
s「おうおうwじゃあこっちこいw」
<おいパパさん先いけよ
<嫌に決まっているでしょう!?貴方から行ってくださいよチャンスさん!!
<俺も嫌だわ!!
<うぬ…醜い争いだな…
<見てないでお前から行け!!
<我は遠慮しておく。誰がカボチャのメイド姿なんて見たいんだ
主「呼んだ?」
<呼んでいない。早く帰れ(
主「仕方がないな…カボチャじゃなくて元の人間に戻してあ・げ・る」
<は?おいやめr
(わーお)
<美貌ですね。スポーンの次の次に。
<殺すぞ
<じゃあツータイムさん!どうぞ!!!
<…わかりました。ここで争ってもなんにもならないですしね。
<そしたらその次私でいいですよ。
<じゃあ俺一番最後ー!
<…取られたか…じゃあ4番目だな。
s「いやぁ楽しみだな!w」
cO「ぱぱはやくー」
ーツータイムを先頭にぞろぞろとメイドの集団が来る。ー
t「…これで…いいんですか?」
s「ツーちゃん似合ってるぅ!w」
t「…、」
Az「まぁ…似合っているんじゃないか」
t「!?ほ、本当…?嬉しいな…」
s「いや対応の差ァ!」
07「……」
07「いやなんで腹出しなんですか!!」
s「それはどうせ主の癖だろ」
nol「S3V3N~チョウニアッテルヨー!」
07「う、うるさいっ…!」
e「…まぁ悪くはないんじゃない」
cO「ぱぱめいどさんかわいいー!」
07「~~~~…ッ」(怒りたいけど怒れない)
d「はぁ…素顔は晒されるし際どいメイド服着せられるし…早く出たい。(本望)」
d「見たやつはあとで全員殺す。一回殺さなきゃ気が済まん。」
T「👌✨🫣💕😍」
d「な゛っ…こんなの需要がないだろうが…。」
主「私が喜ぶ^^」
G「来るなよ。」
s「サボリ魔が。」
s「ていうかこいつ誰かと思ったらデュセッカーだったのか」
n「初見じゃ絶対わからないです…」
Br「にっこり笑顔にしてだまっていれば普通の女の子なのにねー!」
d「我は男だ。勘違いするな」
c「くそっ…くそっ…もう死にたい…」
ma「ほう…まあいいじゃないか。」
c「良くないわ!」
G「まあ確かに”チャンスの割には”マシじゃないか」
c「それ褒められてるのか褒められてないのかどっちなのかわからねぇ」
s「チャンスwwwお前がナンバーワンだwww」
c「あー゛くそっ…!早く脱いでやりたい…」
Br「えーでもみんな超可愛い!」
(メイド組)「可愛くない!/ないわ!」
ここで区切ります!
これはシリーズ化したいので今のは1です!
ちなみに
話が進んでいくにつれて過激になる…かもですね!!
コメント
1件
わあ、第5話読み終わりました!めちゃくちゃカオスで笑っちゃいました😂 白い部屋にみんなぶち込まれて王様ゲーム、しかもなんでもアリって……「主」さん、やりたい放題すぎます(笑)。メイド服着せられてる面々の反応がそれぞれ違いすぎて、特にデュセッカーさんの「本望」には声出して笑いました。ギャグの中にカップリング要素もちょこっと入ってて、ああいうサービス嬉しいです。続き、待ってます!