よーし、今回最俺のキヨヒラ書くぞー!
いやぁ、僕ヒラくん推してたんですよ。
最近見てないけど、、
いやぁ、最俺の実写見たいなぁ、、
ちなみにヒラくんのLINEスタンプと
ぬい持ってます。
じゃあ本編!
ヒラside
hr「むにゃぁ、」
ky「おい!起きろ!」
hr「もうさーもん食べれないよー」
ky「何言ってんだよ、はやく起きろ」
hr「ん、?ここどこ、?」
ky「分からん」
ky「見ろ、ここに紙がある」
キヨさん、ヒラさんへ
ここは、S○Xしないと出れない部屋。
2人には今から夜の営みと
言った所でしょうか。
それをいまからやってもらいます。
匿名Fより
ky「F、フジか、ラーヒー、後でボコすぞ」
hr「うんそうだね。」
ky「てか無理やり出れねぇのかな」
hr「ドア鍵ついてる、、」
ky「ホントにやるしかないのか、?」
hr「うーん、」
ky「、」
キヨが黙り出した。どうしたんだろう。
hr「キヨ、?どうしたの?」
ky「ラーヒー俺さ、 ラーヒーのこと好き
だったんだよね。やろ、?もう開き直る。」
hr「え、?ちょ、俺まだ心の準備が、、」
キヨが俺になぜか置いてある媚薬を盛る。
hr「んん?!」
するとしばらくして体が熱くなり、
ち○こも勃って、
キヨが俺のズボンを脱がし、
フェラし始める。
hr「ひゃっ…///ちょ、汚いって、
キヨってば、」
ky「ひたうおあへばひもひいは?」
(舌動かせば気持ちいか?)
そう言ってキヨは舌を動かす。
hr「あぁッ…///」
ビュルルルッッ
ky「ゴクッ」
hr「え?!飲んだの?!」
ky「よし次は後ろ指でほぐすから」
キヨは俺のアナルの中に指を入れる
hr「何これっ、やめッ…///
入れるなら早く入れろッ…///」
ky「ラーヒー、これで俺の入るの?
指一本すらちょっとしか入ってないよ?」
そしてどんどん指を入れる数を増やしていき
遂に4本も入ってしまった。
ky「よし、壁に寄りかかっていいから、
俺にケツ見せろ。」
hr「恥ずかしい、、」
そんな俺を無視してキヨはち○こを
あなるの中に入れる。
ズポッ
hr「あぁぁぁッ…///」
🍞×10
ky「やっば、ラーヒーの中に、俺のが、、」
hr「やめッ、とめろッ…///」
ky「出るっ…///」
hr「え、ちょ中に出さないでッ?!…///」
ビュルルルッッ
hr「ひゃんッ…///」(変な声出てる)
ビュルルルッッ
ky「ラーヒーも出ちゃってるじゃん…///」
ky「ラーヒーは俺のこと好き?」
hr「しゅきぃ、」
ky「俺も好き」
主)初めて最俺の書くわァ、
最俺はBL小説を見る専だった頃しか
見てなかったから書くのは初めてなんすよ!
いやぁいいっすねぇ、
あるよにのメンバーの誰かも最俺
認識してたよね。まぁ僕は丁度1年前
くらいから最俺好きだったんだけど、
で最近あるのにが好きになった感じ!
懐かしの最俺で嬉しい限り。
じゃまた!
コメント
3件
これ自分で書いてるの100行ったし 確認しとこうと思ってみたんだけど、 くそ恥ずいんやが笑 最俺結構下ネタ言いそうだから結構入れたんよそれがやばいわぁ