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桃源暗鬼の夢小説です。
完全想像、ぱくり❌通報❌
キャラ崩壊あり
なんでもありの方のみどうぞ
俺は、一ノ瀬四季。
羅刹学園を卒業して、現在は戦闘部隊の隊長をやっている。
同期だったみんなもそれぞれの道を進み、やりたい事をしている。
俺だけがあの時で時が止まってるーーーー
●月¿$日(¥)
今日は、桃との戦いで俺たちの仲間が3人やられた。
俺がてこずっている間に……だ。
あの時、あの事件に巻き込まれてから俺の体は、自由に動かす事ができない…、
近くにいた鬼の子供を守るために庇ったら、肩に傷ができた。
屏風ケ浦の治療部隊で治してもらった。
そこでは「皇后崎さんが心配してましたよ」と言われた。
寝てるのか、休んでるのかも何度も聞かれて誤魔化すのが大変だった……。
少しでも止まっていると、あの日の情景が思い出される____
あと5分でまた新しい任務に行かなけれならない、
なぁ、屏風ケ浦……俺はどうしたらいい?
もう生きているのが苦しいッッ
初めましてAです。
桃源暗鬼が再熱したため、物語を投稿いたします。
当方、飽き性なので飽きたら投稿が止まるor違う話になる可能性大
こんな私でもよかったら登録お願いします♪
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コメント
5件
初コメ失礼します。 とてもいい作品でした!! 四季君がそれからどうなっていくのか楽しみでもあり、とても複雑なかんじがしてしまいました… 続きが楽しみです!! 頑張ってください❗
つらッッッッ あ、初コメ失礼します! フォローありがとうございます! 続き楽しみです!
うわぁ…重い…でもすごく引き込まれた。 四季が「あの日」で時が止まったまま戦ってる感じ、すごく伝わってきた。屏風ヶ浦に「もう生きているのが苦しい」ってこぼすとこ、胸がぎゅってなった。 再熱して書いてくれた作品、しっかり受け止めたよ。無理せず、でも続きも読みたいな🌙