テラーノベル
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ども、Rossです。
めっっっっっちゃおひさって感じです!
kyng side
知ってるようで知らない気配がした。
自分が散々見知った彼とは違う、少し大人びた雰囲気。
そして、年に似つかないタバコの香り。
彼であって、…彼ではないもの。
自分が見知った彼では、ないことを理解してしまった。
…じゃあ自分が知っている彼はどこへ行ったのか、背後にいる人物は妖の類いなのか。
…それとも、自分が知らないだけの同一人物なのか。
これ以上のことはまだ分からない。
もし振り返ったとして、襲ってきたら …それならもう背後取られてるし、すぐ襲ってくるか。
こっちを見たら襲ってくるタイプか…可能性はありそうだけど、敵意も、ましてや殺意も感じられない。
というか、なんか近づいてきている気がする。
一歩、また一歩と歩みを止めない背後の彼に選択を迫られる。
…本当に背後にいる彼は何者なのか。
…やるしかない。
そう覚悟を決めて振り返った。
ここで切ります!
いや〜ほんとにお久しぶりです
4月入ってからはまじで忙しかった…
進級してまぁ色々あった感じです
…まぁ頑張っていきます
では、ここまで見てくださってありがとうございました!
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