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こーんにちわー!!!
急にえっちがかきたくなってしまった、、🙃
ということでお恥ずかしながらバリバリr18を書きます、、、🫣🫣🫣
noliちゃん受けのおもらしです🫶🫶
⚠️⚠️
初手拘束
noli受け
おもらし
小説がド下手
いける方はどうぞ!!
酷い頭痛で目を覚ました。
そこは自分の部屋のベッド……ではなく、暗い部屋の壁際だった。
手を動かそうとして気づく。
腕が後ろの方で動かなくなっている。
拘束という単語が脳内をよぎった。
恐怖で少し体が強張り、足は大丈夫なはず……そう考えて、冷静に立ち去ろうとする。
途端、小さい金属音が静かで暗い部屋に響き渡った。
足も動かない。状況を確認しようにも、暗くてよく見えない。
困惑していると、急に部屋が明るくなって目が眩み、咄嗟に目を閉じる。
目を閉じている間に、少し遠くから足音が聞こえてきた。
誰か来た。恐怖で目が開けられない。
俯いている間にも、足音がどんどん近づいてくる。
足音は目の前で止まり、聞き覚えのある声で自身の名前を呼ばれた。
n7「noli」
思わず目を開いて、声がした方を見る。
noli「っ…sevenっ?」
寝起きのせいか、声が掠れていた。
n7「声掠れてるな、水とってくるわ」
そう言って部屋を出ていった……
触れないってことは監禁したのはsevenってこと?
一体なんのために?
酷く痛む頭を必死に働かす。
そうしているうちに、sevenが帰ってきた。
紙コップ一杯の水を持って。
n7「…飲ませてやる」
少しにやにやしながら言われた。
口元に紙コップを運んできて、傾けられる。
唇に冷たい感触が走った。
それを口の中に少しずつ入れながら、飲む。
noli「んっ……ありがと、seven」
喉が潤ったおかげで、声も潤った。
noli「ねぇ、これ…」
外して欲しいと頼む前に、食い気味で返答された。
n7「むり。」
なぜ当たり前かのように言う。
noli「なんでよ!」
n7「じゃ、やる事あるから」
noli「えっ?」
n7「また様子見にくるわ〜」
気楽そうに部屋を出ていく。
noli「ちょ、sevenっ!?」
……行ってしまった。
ここの部屋には時計すらない。
配管くらいならある…今はその配管で足首を鎖で結ばれている訳だ。
正座をさせられているから、僕が何かしたか……?
ユイ3
185
食べれるすぽんじ@🐢投稿
183
#forsaken
とろろねっこ
2,426
まぁ、戻ってくるのをひたすらに待つしかない……
かなり待った気がする……体感だと数時間くらい。
そして、結構お手洗いが近くてまずい…
誰もいないから両足を擦り合わせて耐えているけど…どうしようか。
なんて思っていると、sevenが帰ってきた。
n7「遅くなったわ〜、これ、水分補給な。」
そう言って唇に紙コップを押しつけてくる。
無理やり飲まされてしまった……
noli「んん……ねぇ、seven、お手洗い行きたいんだけど…」
少し荒くなった呼吸を抑えながら言った。
n7「…だから?」
noli「これ、外して……?」
足を擦り合わせながら耐えているが、水を飲んだせいで今にも出そう…
n7「やーだね」
下腹部からの急な刺激で、一瞬だけ出口が暖かくなる。
noli「んはっ……やぁっ…」
人差し指と中指で、軽くつついてきたり、さすってきたり。
noli「sevenっ…ほんと、もれちゃうからっ…」
下着が湿って変な感じがする。
体が熱く、汗が滲む。
n7「じゃあ、ちょっと待ってろ……」
そう言い終わった後、sevenはどこかへ行ってしまった。
刺激されないのはいいけど、これでも充分きつい……
n7「noli」
帰ってきたsevenを見ると、……紙コップを一つ持っている。
noli「もう、飲めないっ、」
n7「飲んだらしていいから、な」
無理やり口に水を流し込まれる。
それを反射的に飲んでしまった。
noli「んはぁっ、も、むり……っ」
n7「あとちょっとだけ、がまん♡」
ずっとやさしくさすってくる。
そろそろほんとに限界っ……
noli「も、むりぃ…ぼーこーぱんっぱん…っ♡」
n7「…出しちまえ♡」
甘い誘惑の後、下腹部をぐっと強い力で押された。
その瞬間、出口から溜まっていたものが溢れ出る。
同時に、激しい水音が部屋に響き渡った。
noli「い゛っっ、っは、みないでっ♡」
足元に暖かい水たまりがみるみる広がっていく。
快感で身体が震えて、羞恥心で涙が出てくる。
noli「んはーっ、ふーっ……うぁ…」
勢いが収まってきて、正気に戻った。
n7「っ……はーっ…♡」
sevenはずっといやらしい目で見下してきて、少し興奮してしまう……
noli「これ、どーすれば、っ」
ぐちょぐちょになった服、大きい水たまりができた床。
すると、sevenがぽつりと呟いた。
n7「、えろ……」
一気に耳まで熱くなる。
noli「っっ……!」
誤魔化すようにsevenは口を開く。
n7「掃除俺やるから、風呂入ってきて……」
そう言いながら、拘束を外してくれた。
おかえりなさーい!!
いやね、ほんと、おもらし大好きですよ僕🫶🫶
聞いてないって?そうですね、ごめんなさい😭
次回はほのぼのかなぁ……どっちかが風邪ひくと思います😆
こんなクソ小説でもいいねとコメント欲しいのでぜひ!!!🥹🥹🥹
ではまた次回!!
コメント
5件
毎度毎度神っておりますね😭 そしておもらしは自分の癖中の癖です、そして何故、自分の性癖知ってるんですか!
毎度神ですね...いつまでも見てられます😭
あっ、こ、こんにちは…!💦 えっと…すごくドキドキしながら読みました…!noliちゃんの切羽詰まった感じとか、sevenくんのSっ気あるけどどこか優しい感じとか、キャラの空気感がしっかり伝わってきて引き込まれました😳✨ おもらし描写も生々しくて、読んでるこっちが恥ずかしくなっちゃうくらい没入できたよ…!次はほのぼの回ってことで、キャラたちの日常も楽しみにしてます🫶💕