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2 - 第2話 したく

♥

517

2025年08月06日

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🐝🤣×🤝

※blです地雷の方は、回れ右

※伏せ字無しです!

※初の作品です。暖かく見守ってね!!

※R18じゃないです!

※エセ関西弁


🐝🤣 言『』 心《》




🤝  言「」 心 ()




その他 <>



<テツ視点>


チュンチュン

「あ”あ”~朝か、ッて今日マナ君の家で泊まる日じゃん!!」


「今は~チラッ時計を見る 11時だった


マナ君の家には、4時に到着だから

今からしたくしとくか。

…けど告白のことどうしよう。

やっぱ自分で、遊び誘ってからの方がいいか?

うん、そうしよう!まっまた後で誘ってからにするか!

「よ~しっしたくしよ!」



<マナ視点>


『よしっ今日は、テツがくる日だから片付けしとこか』


はッ晩ごはんの準備したほうがいいよな。

うーんテツってチンジャオロース好きだったよな…確か

よし、買い出ししてくるか!


<スーパー>


『うーん、けど…ゴニョゴニョ


<あらッなんかイケメンがつぶやいているわよッ>


<あらやだ本当ッ恋の悩みかしらね>


<そうねぇ~まッそういうのは、自分でやった方がいいわねぇ>


<そうねぇ~>


<マナ視点>

『うーん、けど…ゴニョゴニョ


チンジャオロースと決まったところは、良いんやけど…

いつ告白するかなんよな。

うーん…やっぱり気まずくならないように

寝る前に言うか。うーんけど心配だな。


チラッお酒コーナーを見る


お酒…買ってくか!べつにテツを酔わせて告白するとか下心とかじゃなくてあくまで気遣いだから、そう気遣いだから。



ここで切らせていただきます!

初めての作品で、いいね!がつくと嬉しいですね!なんかすんごいウキウキした1日になってました。では!ノシ





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コメント

2

ユーザー

めちゃくちゃてぇてぇ……このもどかしい感じがなんとも言えない🥹🩷更新楽しみに待ってます

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