テラーノベル
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ん〜どのカプ書こうって話
とりま🦊⚔️かな
サボっててすみませんでした(夢小説書くの楽しいんですよ…)
コメント欄ではできるだけ伏字をお願いしますリクエスト待ってます
そんじゃスタート
今日はがっくんの家でお泊まり会だ
家が近くて仕事の同期加えて仲も良い
これ程最高な狐はいるのだろうか?
…そうこう考えているうちに家に着いた
僕は見慣れた玄関のチャイムを鳴らす
ピンポーン
ty「がっくーん?」
gk「はーい!今行くぜ!」
聞き慣れた声が聞こえて胸に嬉しさが広がる
gk「とやさん!久しぶりっすね!」
ty「うんがっくんこそ久しぶり」
gk「とやさん上がってください!今日はとやさんの大好きなプリン買ってあるんだぜ!」
ty「……!!!!プリン…!」
プリンと言う言葉に反応し目を輝かせる目の前の剣持刀也はなんて可愛いのだろう
思わず「可愛い」と、言いそうになったがグッとこらえた…自分を褒めたい
gk「とやさーん!プリンっすよー!」
ty「!!!!ありがとうございます」
gkty「いただきまーす!」
パクッ
ty「美味しい…!!!!」
このプリンキャメルがちょうどいい甘さでプリンと相性抜群すぎる…
しかも下のプリンだけで食べても美味しいし
多分カラメルだけ食べても美味しいんだろうな
プリン作った人誰だよ…
今すぐにでもお礼を言いたい
gk「そんな美味しいんっすか?笑」
ty「え、全部声に出て…?」
gk「出てたぜ!バッチリな!」
ty「恥ずかしすぎるだろw」
ty「もういっそ殺してくれ…やるなら一思いに…」
gk「いや覚悟決まり過ぎるだろ!笑」
gk「てかとやさんあれっすよね」
ty「?」
gk「エイプリルフールのマリカ杯のお礼くださいっすよ!!!!」
ty「…な、なんのコトデスカネー…」
gk「忘れたとは言わせないぜ!!!!」
〜
ty「がっくん」
gk「どうしたんすか?とやさん!」
ty「エイプリルフール企画出てくれませんか…?」
gk「いっすよ!どんな企画なんすか?!」
ty「剣持刀也概念杯って言うんですけど…」
ty(凄い企画のお話)
gk「なるほどぉ…剣持刀也概念杯なのに俺が出てくるし謎ランキング過ぎるっすね!」
ty「そうなんですよね…wなんで剣持刀也概念杯なのに伏見ガクが出てくるんだよ笑!ってなりましたねw」
gk「とりあえず出ればいいって話ッスよね!」
ty「はい!お礼はちゃんとしますよ」
gk「マジすか!?とやさんからのお礼…!楽しみにしときますっス!!!!」
ty「いや、期待されたら緊張するんだけど…」
〜
gk「ほら!言ってたじゃないッスか!!!!」
ty「過去の自分を1回ぶん殴ってやりたい」
gk「まぁまぁ過去の自分をぶん殴る前に俺にお礼してくださいッスよ?」
ty「……なんだったらいいの…?」
gk「うーんやっぱキスっすかねぇ!」
ty「…へッ!?」
gk「いやいやとやさんキスぐらい相方に出来なくてどうするんすか!?」
gk「もーしょーがないッスね!俺がお手本としてキスしまっすからね!」
ty「えッちょッ」
チュッ
ty「んッ…///」
クチュ…
ty「ん〜///」
息が辛くなって僕はがっくんの背中を少し強めに叩く
ty「プハァッ//」
gk「とやさーんこーいうのは鼻で息するんすよ〜?」
ty「そんなの難しくて出来な_」
gk「ん〜じゃあ出来ないならできるまで練習するしか無いッスね!!!!」
ty「えッ」
終わり
この後どうなったのかは皆様のご想像にお任せします
剣持刀也概念杯めっちゃおもろかった(遺言)
コメント
7件
フォロー失礼致します!
もうこれ神様超えてるでしょ!
初コメ失礼します! 🎲×⚔️お願いしてもよろしいでしょうか?
いづき
492
ほおじろ
113
かれん
218