テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
これを見つけてくれたあなた!!
ほんとにありがとうございます!!
初の小説 & 🔞 & 🔰
なので ……
色々おかしな所があるかもしれませんので注意です
リクエスト受け付けてます!
リクエスト貰うのが楽しみなので……✨
じゃんじゃん待ってます!
・cp
↑
例えばinm×hbcとか、! hbcの受け攻めはどちらでも⭕️です!
・シチュ
・こんなことしてほしーなー的な?あればお願いします!
※エセ関西弁注意⚠︎︎
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
inm×hbc お風呂① 🔞✘
🔞は次の話からです!
『 hbc 』
「 inm 」
hbc 視点
「 ね〜ね〜マナ 」
『 急やな、どしたん? 』
ふたりでソファーでくつろいでいると、いきなり話しかけられたもんでびっくりした
「 今日さ、一緒にお風呂入んない? 」
『 ………… ? 』
急な出来事に困惑し、聞き間違えかと思い聞き返す。
『 今ライ、一緒にお風呂入ろ言うた……? 』
「 え? うんそうだけど? 」
『 、っは!?!?////// 』
聞き間違えではないことに気づいたと同時に、
色々なことを考えてしまい顔が真っ赤になる。
「 マナ?顔まっかっかだよ? 笑 」
ライがニヤニヤしながら俺の顔を覗き込んでくる
『 恥ずいからこっち見んな!// 』
「 で〜?笑 入んないの? 」
ライのこういうとこ、ホンマに意地悪やと思う
『 入んないわけないやん ?/// 』
「 マナかわい〜!!! 」
なんて言いながらぎゅ〜っと抱きついてきた。
すると俺の耳元で……
「 先お風呂はいって待ってるね……?♡ 」
びくっ
『 おん……/// 』
改めて一緒に入るとなると緊張してくる。
そして、変な妄想が頭の中でぐるぐる回っていて恥ずかしくなる
「 マナ〜?入んないの? 」
『 は、入るっ!! 』
「 一緒に湯船浸かろ? 」
ちゃぷん……
『 気持ちえぇな〜 』
「 ……ところでマナ 」
「 一緒にお風呂入るのOKしたってことはさ、
……覚悟、してるよね??♡♡ 」
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!