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攻🐉×受🔝の捏造まみれのジヨタプ小説。ご本人様たちとは全くの無関係。
ご都合主義の矛盾まみれ解釈違いもろもろですがたくさんの愛はある。
タイトル通りテーマは青春。だけど、設定は夏です。夏に吹く爽やかな風をイメージして書きましたが、ただ恋愛初心者の初心な中学生男子になってしまった。癖。
覚悟の上読んでくださる方はそのままお進みください…!
「ジヨンヒョン、これ日本語でなんて読むか知ってます?」
そう言って可愛い弟は、砂浜に漢字を書いた。
「んー…うん?なんだろ…あおはる?」
「ブーッ」
まるでいたずらが成功したような顔でケタケタと笑うスンリ。ムカつくのにどこか憎めないその表情、軽く頬をつねってやった。
昨日から日本に来ている。新しいミュージックビデオ、今回は日本の海辺での撮影だ。晴れた日の映像を撮るため、天候のことも考慮し余裕を持って約2週間滞在する。
「で、正解は?」
「これはですねー、「せいしゅん」です!」
「せいしゅん?」
5人の中でスンリは飛び抜けて日本語が上手だった。もともと頭もいいし語学の勉強も好きなようで、見る見るうちに覚えていった。通訳者を介さずともある程度は会話できるほどにまでなっている。
「청춘ってこと?」
「そうです!意味もほとんど同じですね」
「ふーん。でもなんで急にこの言葉?」
「実は最近少女漫画を読んでまして」
「少女漫画?」
日本の漫画やアニメは素晴らしい。絵も綺麗で内容も面白い。その上語学の勉強にもなる。ただ教科書を読むよりも楽しいため、スンリやテソンを始めみんな空いた時間に読んだりする。俺はまだまだ上手く読めないし調べながらだから時間もかかるけど。スタッフが気を使ってホテルの部屋に数種類の漫画を用意してくれていた。
「もちろん少年漫画も面白いですけど、少女漫画も良くて!胸がきゅーんってするんですよ」
「ふはっ、言い方」
胸に手を当てて動きまでつける彼に思わず笑ってしまう。
「そこで青春って言葉が出てきて、俺も最初はヒョンと同じくあおはるって読んでたんですけど、調べたらせいしゅんだって知って」
「へぇ」
「青春って若い頃というか、溌剌として漲る感じの意味じゃないですか?でも日本だと割とそこに恋愛の要素も入ることも多くて。誰かを好きになったり誰かに夢中になったり、そういうのも含めて青春!て言うらしいです」
「……そうなんだ」
誰かを好きになったり、
誰かに夢中になったり。
「そう言えばさっきタプヒョンに聞いた時もあおはるって答えてました。みんな同じ間違いで面白かったです」
「……へぇ」
視線を投げる。名前が上がった彼は、パラソルの下日陰で座りながらなにやらヨンベと楽しそうに話していた。
「あー日本語って難しいなぁ」
そう言うスンリの声が耳から入って脳の上を滑っていく。
「………そうだね」
それに小さく相槌を打ちながら、俺の目線はしばらくトップから離れなかった。
大人になりきる前からこの世界に飛び込んで、ガムシャラに毎日走り続けた。仕事のために、ファンのために生き続けた。今までも、今も。普通の暮らしとは少し違うかもしれないが、まさに仕事が俺にとって青春だと言えるだろう。希望や情熱を抱きときには葛藤しもがいてきた。きっとこれからもそうだ。
「スンリー、ちょっと来て」
「あ、はーい!」
マネージャーに呼ばれ、駆け出していく背中を見送る。砂浜に書かれた「青春」を残して当の本人がいなくなってしまった。
「……青春、ね」
指で優しくなぞる。指と爪の間に小さな砂が入った。
いつからトップを好きになったのか正直覚えていない。いつの間にか、という言葉がぴったりだ。無意識のうちに彼を目で追うようになり、彼の一挙手一投足に胸が高鳴ることが増え、これが「好き」ということだと気付いてからは想いが加速した。
だからと言ってどうこうしようと思ったことはない。同じメンバーで男同士。いろんな壁を乗り越える勇気なんて、臆病者の俺にはない。ただ近くで、隣で、トップという存在を感じてるだけで十分だった。
「………おい」
「うわぁ!?」
ぴと、と冷たい何かが首筋に当てられて思わず大きな声を上げてしまった。慌てて声がした方を見上げると、トップが笑いながらペットボトルを差し出していた。
「はは、すっごい声」
「もー驚かせないでよ、びっくりしたぁ…」
「すまん。暑いから、ちゃんと水分取れよって思って」
はい、と再度ペットボトルを近づけてくる。受け取ったそれは汗をかいて表面が濡れていた。冷たくて心地いい。
「ありがとう」
「ん」
トップが隣に腰掛ける。よく見ると額にうっすら汗が滲んでいた。
「あ、これスンリか?」
「そうそう。クイズ出されて」
「俺も間違えた。なんだったっけ」
「せいしゅん」
「そうだ、それそれ」
パキョ、と音を立てながら彼がペットボトルを開ける。そしてそのままごくごくとミネラルウォーターを飲んだ。連動して上下に動く喉仏、首筋を流れる一粒の汗。夢中になって見つめてしまう。瞬きさえ惜しいくらい、今この瞬間の何もかも目に焼き付けておきたい。
「……こういう気持ちをいうのかなー…」
「うん?なにがだ?」
ボソッと呟いた言葉に、トップが不思議そうに目をぱちぱちとさせる。合わせて揺れる長いまつ毛、スッとした鼻筋、少し開いた唇から微かに見える白い歯。
「んー?うん…あおはるだなーって」
そう言ってニコッと笑えば、彼も吹き出すように笑った。
「ふは、俺も同じ間違え方した!」
その笑顔が眩しくて好きだ。そんなこと伝える勇気なんてないけど、胸が踊るってまさにこのこと。
「カット!」
ブレーキを握り締めれば、キーッと甲高い音と共に自転車が止まる。今日の撮影は広い一本道をみんなそれぞれ自転車に乗って並走するというところで終わりだ。夕日をバックに撮りたかったから急いで漕いだ。おかげで汗だくだ。夕方だと言うのに暑さは和らいでくれない。
自転車を端に止めてカメラをチェックする。想像以上によく撮れている。
「では今日の撮影は以上となります」
「お疲れ様でした〜」
ふと、ふらふらと未だに自転車を漕いでる人物が1人。トップだ。自由人の彼は終わりを告げられてもなお、聞いてるのか聞いてないのかわからない顔で自転車を漕いでいた。風が気持ちいいのかもしれない。
「タプヒョン!」
俺の前を通り過ぎようとするところで声をかけた。不思議そうな顔をする彼の、自転車の荷台に腰かける。
「は?」
「ほらほら、さっきみたいに漕いで」
「いやなんでだよ」
「いーから!」
ぽんぽんと肩を叩けば、トップは混乱しながらも思い切り地面を蹴った。男2人分の体重となればバランスもとりにくい。
「う、わっ」
ぐらりとハンドルが揺れてトップが叫びながら慌てて立て直した。重くなったであろうペダルを懸命に漕いでいる。
「タプヒョン!しっかり!」
「じゃあ降りろよ!」
「ちょっとー!2人とも!怪我しないでくださいよ!」
テソンの叫び声が遠くから聞こえた。その声に応えるように手を上げたあと、トップの肩に手を置く。
「ふー…気持ちいい〜」
「はぁ…ばか、やろ…俺はきつい、つーの!」
彼は息を上げながら必死に漕いでいた。項に流れる汗が光って、毛先が微かに濡れている。なんだか背筋がそわそわして、胸がムズムズして、身体の奥がうずうずする。
(このまま、)
君が好きだって言って、その背中に抱きついて、その首筋に鼻を寄せたら、君はどんな反応をするだろう。きっと驚くよね。びっくりして声も出ないんじゃないかな。代わりに俺の身体は幸せで満たされちゃうんだろうけど。
「ほら、もうすぐで下り坂!」
みんなのいる場所から随分離れてしまった。振り返ると、もう顔なんて見えないほど遠くだ。なんだか今この世界に俺たちしかいないみたいだね。
トップの足がペダルから離れる。自転車はスピードを上げて坂を下っていった。
「わーーー!」
さっきまで文句を言っていた彼も、いつの間にか随分と楽しそうな声を上げていた。当たる風が気持ちいい。それにのって彼の匂いが鼻腔をくすぐった。制汗剤の奥にあるほんの少しの汗と、太陽みたいな君の匂い。
「ちょっ、まっ…ジヨンっ」
「んー?」
「やばい、全然スピード落ちないぞっ、」
「えっ」
もうすぐで下り坂が終わる。必死にブレーキを握り締めるけど、タイヤの擦れる音が響くだけで中々止まらない。
「う、わわわわ!」
転がっていた小石にハンドルが取られて、今度こそバランスを崩した。
「ぎゃあっ!」
2人して情けない声を上げながら道路脇の草むらにダイブする。自転車の倒れる音がやけに大きく聞こえた。
「ぅっ…」
「いたたた…」
仲良く並んで倒れる。ごろごろ転がって、気付いたら仰向けになっていた。もうほとんど日は沈んで空が暗くなり始めている。
「「……ぷっ」」
しばらく見上げていたが、同時に吹き出した。タガが外れたように笑い出す。腹を抱えて思いきり笑った。
「はははっ!」
「ははっ、はーーーあ…なにしてんだろうな、俺たち」
上半身を起こして彼が言う。目を細めて楽しそうに笑うその顔が眩しい。
「……タプヒョンほら、あれだよ」
「ん?」
「さっき話してたやつ」
「あーーーなんだっけ……」
この下り坂、今度は登らなきゃいけないのかと思うと今更ながらしんどそうだな。
「あおはる!」
「…ふはっ、そうそうそれ!」
でも君となら、それも苦じゃないなんてね。
結局あのあと2人で汗だくになりながら坂を登って戻った。俺のせいだからって、自転車に乗るトップを追いかけるように俺は走らされた。けど、結局上り坂を漕ぐのもきつくて、途中から自転車を引いて2人で歩いた。
その頃にはすっかり日も沈み、心配して待っててくれたみんなに頭を下げた。どうやら転んだ弾みで軽く肘を擦りむいてたらしい。それがヨンベにバレて説教された。
「全く子どもじゃないんだから。仕事で来てるだぞ。大したことなくてよかったけど、大怪我してたらどうするんだ」
ド正論すぎて何も言えない。実際反省したし、なるべく眉を下げて申し訳ない顔で聞いていた、のに。
ため息をついたヨンベの視線が外れた時、ちらっと隣のトップの顔を見てベッと軽く舌を出したら、それを見た彼が吹き出して。笑ったことがばれてマネージャーにまで怒られた。うん、これは2人の責任。俺のせいだけじゃないよ。
「今日の夜、みんなで花火しません?」
と、言い出したのはスンリだった。キラキラとした目でいつも彼はこういった楽しい行事を提案してくる。
「お、いいな」
意外にも最初にのったのはヨンベ。もちろん誰も断る気なんてなく、二つ返事でみんなOKをした。ありがたいことにミュージックビデオの撮影は順調には進んでいる。明日は残りの数カット撮ったら終わりの予定だ。もうすぐで日本を離れてしまうから思い出作りとしてピッタリだと思った。
近くのコンビニで大量の手持ち花火をテソンが買ってきた。そんなに必要?って最初は思ってたけど、いざやり始めるとそれはもう楽しくて、足りないんじゃないかくらい花火をつけて遊んだ。
夜の海辺に俺たちの騒がしい声が吸い込まれていく。スパーク花火を両手に持ち走りまわるスンリを笑いながら見ていた。いつもなら注意に入るヨンベも楽しそうに手を叩いて笑ってる。
「はーよく遊んだ」
そろそろ足が疲れてきて、砂浜に座って休憩を取る。スンリとテソンはまだまだはしゃいでいた。
「なんだよ、もう疲れたのか?」
隣に歩み寄ってきたトップを見上げる。彼はすでに3本の缶ビールをあけていてご機嫌だ。
「そういうタプヒョンはまだまだ元気そうだね?」
「いや俺ももう疲れてきた」
「はははっ」
そう言いながら彼が隣に腰かける。まるで夏の夜の海にデートしにきたみたいで嬉しい。実際には隣に置かれた手を握ることさえできないけど。
「だから、はい。これ持ってきた」
「…線香花火?」
「ああ」
差し出された2本の線香花火。1本を手に取った。
「いいね」
「よし、じゃあつけるぞ」
「……………あ、待って」
さっそく火をつけようとしたトップに待ったをかける。不思議そうな顔をする彼を見つめながら、俺はニッと笑った。
「ねぇ、勝負しない?」
「勝負?」
「そ。線香花火が先に落ちた方が負け。負けた人は、勝った人のお願いを1つ聞く。どう?簡単でしょ?」
彼は少しの間考えるような顔をしたあと、その白い歯を覗かせた。
「いいな。のった」
「じゃあ決まりね」
「絶対勝つ!なんのお願いにしようかな〜」
「考えるの早すぎない?」
ライターを着火させる。2人で同時に近づけた線香花火は、やがてパチパチと音を立てながら光りだした。ススキ花火やスパークほどの威力はない。が、線香花火には線香花火特有の儚さと美しさを持ち合わせた良さがある。
「綺麗だな」
トップが静かな声でそう言った。瞳だけ動かして、その顔を盗み見する。
「…うん、綺麗だね」
唇が緩やかな弧を描きながら、その大きな目をうっそりと細めるその表情。花火の明るさに照らされて淡く浮かび上がっていた。
「………本当に、綺麗」
ほんの出来心だった。実を言うと勝負なんてどうでもよかった。ただ君とこうして、また一緒になにかをする約束が欲しかっただけ。
「お、ジヨンの花火もうすぐ落ちそうじゃないか?」
「そんなことないでしょ。それを言うならタプヒョンのだって」
「いや、俺のはそうそう落ちないぞ」
「ふはっ、その自信どこからくるの?」
彼が自信満々にそう言うから思わず笑ってしまう。残りわずか、どっちが勝つか五分五分。
そうだな、勝負なんてどうでもいいけど、でも。せっかくなら勝ちたいな。もし勝てたら、なにをお願いしようか。
(……俺のこと、好きになって)
そう思ってから小さく苦笑いした。そんな願い、無理に決まってる。そもそもこんな勝負でしてもらうことじゃない。
「あ、ほら!ジヨンのもう落ちそうっ」
「…げ、ほんとだ」
だんだんと光が小さくなっていく。そう言いつつ嬉しそうな声を上げる彼の方だって限界そうだ。どっちが勝つか分からない。
ふと、悪戯心が芽生えた。びっくりさせたらその反動で落ちないかな、なんて。どうやって驚かせてやろう。
「くふふ、早く落ちろ」
それはもう無意識だった。
楽しそうに笑う彼に、ゆっくりと顔を近づける。花火の光で浮かび上がるその肌は、近くで見ても綺麗だった。
「……?ジヨン、?」
線香花火を見ていた彼の視線が上がる。ビー玉みたいで綺麗な瞳と至近距離で目が合った。そしてそのまま、吸い込まれるようにその唇を塞ぐ。ビクッと小さく彼の肩が跳ねた。
(……好き)
誰にも聞かれないように、心の中で呟く。君にバレたくないのに、このままバレてしまいたい。そんな矛盾した想い。
それはほんの一瞬、触れただけ。その唇の柔らかさを味わうことさえできないほど。
ゆっくりと顔を離すと、トップはその大きな目を更に見開いて固まっていた。
「………ぇ、?」
彼の線香花火はいつの間にか落ちて終わっていた。多分、先ほどキスに驚いて肩が跳ねた振動で落ちたのだろう。未だに動けないでいる彼の口から声が漏れたと同時に、俺の線香花火も落ちていった。光がなくなって、暗闇が俺たちを包む。
「……………俺の、勝ちだね」
トップがハッとしたように息を飲んだ。そしてだんだんと、眉間にシワが寄り眉尻が下がっていく。
「……な、んで、」
なんでかって?そんなの、
「………タプヒョンが、好きだから」
「は、」
そりゃ驚くだろう、突然こんなこと言われて。どう返していいか分からない、というような表情。痛いくらいの沈黙。その静けさが、俺の胸を強く締め付けた。
「……………なんてね、」
「ぇ」
「冗談だよ。ちょっと驚かせたかっただけ」
自分で言ってて情けなくなった。ますますトップの顔が歪んでいく。苦しそうに。俺まで苦しくなった。君にそんな顔させたかったわけでも、君を困らせたかったわけでもないのに。ただ、君が好きなだけなのにね。
「………ごめん」
好きになって。
俺の気持ちが、彼を困らせてしまうことがなによりもつらかった。
次の日、残りのシーンを撮るのに想像以上に時間を要した。その原因は、珍しくトップがミスを連発したからだ。ダンスを間違えたり、歌を噛んだり、挙句の果てにボーッとしててカットがかかることさえあった。
「タプヒョン大丈夫ですか?」
テソンが心配そうに聞いている。その都度彼は申し訳なさそうに謝罪していた。普段からそんなにミスをしない彼がここまでしくじるのは本当に珍しい。それを知ってるから、周りも責めるというより心配が勝つのだ。
(……絶対俺のせいだよなぁ)
そんなトップの姿を見る度、胸が締まって痛くなった。
ほんの出来心の悪戯心。きっかけはそうだった。でも、彼を好きな気持ちに嘘偽りはない。ずっと隠してしまっておくべきだったのに、つい溢れ出してしまったのだ。
「…やっちまった」
まさしくやってしまった。彼を困らせてしまった。そしてそれは同時に、俺の想いが彼にとって迷惑なものだということでもあるのだろう。その事実がよりダメージとして俺に傷を負わせた。
「なにをやっちゃったんですか?」
隣に立っていたスンリが不思議そうに聞いてくる。
「んー?うん………」
背筋がそわそわして、胸がずきずきして、身体の奥がキリキリする。大事に大事に育てていた花が枯れてしまったような、必死に隠していた宝物を無くしてしまったような。上手く表現できないけど。
「………………なんでもないよ」
「ふーん?」
納得してるようなしてないような声でスンリが答えた。
ふと、刺さるような視線を感じてそちらを見る。すると、トップが慌てた様子で目を逸らした。
「……はあ、やっちゃったな〜」
もうスンリがその言葉を拾うことはなかった。
コメント
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あーーもう好きです😭😭2人ならこういうことほんとにやってそうだし想像したらエモすぎてもうなんかすごいです‼️‼️青春つまりすぎてもうすぐ夏休み終わるのに花火したくなってきました😭後編も楽しみにしてます!!💕
甘酸っぱいですね🤤相変わらず文章の完成度凄いです✨自転車の2人乗りって本当いいですよね今の季節にぴったりで読んでて楽しかったです😻 応援してます。
「青春〈前編〉」読了!線香花火のシーンがめちゃくちゃ刺さった…。ジヨンの「好き」って気持ちが溢れて、つい唇を重ねちゃうところ、切なすぎるでしょ。冗談って言い張るけど、絶対本心だよね。トップの困惑した反応もリアルで、胸がギュッてなった。続きが気になるー!😭
#TOP受け
たぷさんのつむじ

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