テラーノベル
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Lunaria
我 的 我
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夏休みの宿題投げた@🍋☕さん
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あおいホコリ
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コメント
1件
おお、初めてのノベルおつかれさま!「はる。」だわ。 第1話っていうかエピローグってタイトル、もう引き込まれるね。日帝とアメリカのやり取り、すごく重い空気が伝わってきた。そして「日本」と「にゃぽん」の二重構造…これはカントリーヒューマンズの世界観がめっちゃ気になる設定だわ。続き、めちゃくちゃ読みたい!次回の♡20が待ち遠しい🔥
皆さんこんにちは。主です。
はじめてのノベルなので、温かい目で見守ってくださると幸いです!
この物語に出てくるすべての登場人物や国名団体は、現実世界と関係はございません
戦争表現あり 誤字脱字あり
地雷さんは、周れ右
全て許せる方だけスクロールお願いします!
時は遡る
1945年×月×日
「もうやめようぜ、こんなこと。」
「これ以上やっても、俺もお前もお前の他にも傷 つくだけだ」
「日帝chan」
日帝「五月蝿い」
「鬼畜米帝、ここでやめたら、死んでいっ た、俺の仲間たちはどうなるってんだ」
アメリカ「日帝chanも、領土もボロボロだ」
「お前だって戦いたくはないだろう」
日帝「わかった。そのポツダム宣言ってやら受託 してやる。」
アメリカ「ありがとう」
終戦後、日帝はどこから姿を隠した。その後、後継者として日本と言う存在が世界の表舞台に出た。しかし、日本はどんなに探ってもあやふやな情報しか出てこなかった。そのため世界は日本が何者なのか、今はまだ深く知らない。しかし日本と言う存在はあっても、実際に象徴として出ているのはにゃぽんと言う存在である。そして日本と言う存在は、カントリーヒューマンズ以外は誰も知らない。それだけ秘匿された存在なのである。
見ていただきありがとうございました
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