TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する








ペラッ

|

|

|

|

|

|

|

|

|

|

|

|

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


みどりsido

??「あっこちらですね。」


ガチャッ


まだ俺らは聞き覚えのないゆったりとした口調の男性が入った。

ス「あれ”すち”。」

すち「やっほー👋」

すちっていうんだあの人。

し「どうしたんですか?」

すち「いや〜丁度この人達が困ってたから案内したんだよ。」

と「あっぺんちゃんたち!」

ゾ「ワイても来たんやな!」

ぺ「えっこの声しにがみ?」

N「あれ?スマイルじゃん。」

ペ「えっこのイケメンスマイルさんなの!?」

ク「ほんと…イケメンだね。」

ト「で?なんで俺ら呼ばれたんですか?」

きり「俺らもですよ!」

まぁそりゃぁ来てだけ言われたんだからね。

しかも場所はあのパルクレの会社。びっくりするよね俺らも最初驚いちゃったし。

ス「今回集まっていただいたのは、実は…みんなに隠していたことがあったんです。」

B「僕らに隠し事?」

き「俺ら隠すの禁止って言ってたよな。スマイル?ゴゴゴッ(圧)」

ス「ハイ。」

ぺ「えっしにがみ隠し事あったの?」

ク「まぁスマイルさんもあるっぽいしね…」

ト「炎上系じゃ…」

し「さすがにそれは違いますから!」

ス「実は…」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


《投稿遅くなったついでに短くてほんとごめん(_ _;)

ちょっと次回に回すね。ではまた次のページでバイミクリ〜($・・)/~~~


スマさんまさかのリア充だってばよ。

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

604

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚