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ベタ
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あかさたな
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めあ
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コメント
1件
読み終わりました……うわあ、すごい熱量ですね。擬人化×リバースものという枠組みの中で、ロシアの支配的な佇まいとアメリカの「堕ちていく」感覚が、単なる体力描写じゃなくて関係性の深さとして描かれているのが印象的でした。特に最後の露語の台詞が、支配と愛の両方を感じさせてゾクッとしましたね。エロスでありながら国同士の距離感みたいなものも透けて見える、不思議な読後感でした。
〜注意事項〜
露×米
R18
内容ごちゃごちゃ(過激な表現が少しあります)
♡濁点喘ぎ有り
前置きなんか無いです
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ぐぷぐぷと音をたてて入ってくるロシアの狂気的な肉棒、 それに比例するようにどんどん増える快楽。
どれも俺の頭をバカにするには充分過ぎる。
露「ふぅ…」
「おい、もっと締めろよ♡?」
米「無茶ぁッ゛…言うな゛…!!//♡」
「…ッくそっ♡はや゛く゛ッ!ぬけ゛ぇッ!!♡♡」
大量の文句が脳内へ珠々つなぎに湧いてくる
だが…
露「…へぇ?」
米「ッ?!ゃ゛あああぁ゛ッ゛ッ!!//♡♡」
その文句が口に出る事はなかった。
脳内を一気に白紙に戻せる程強い快楽が突如として襲ってくる。
そんなものをすでに限界近かった俺が受け止めれる訳がなく、 視界の端では花火がバチバチと散っている。
露「ははw…すげぇ声だなぁ??♡」
「”自称”世界の警察様♡」
米「…ッfu〇k…!!♡♡」
露「まだ堕ちるなよ??」
そう言い、ぱんッ♡ぱんッ♡と卑猥な音を立てて奥へ進んでいく
米「ッぅあぁ゛?!♡むりむりむりッ゛!!♡♡」
「あぁ゛ッ♡♡イっちゃ゛ぁ゛ッッ…〜〜!!♡♡」
露「ぉあっ…お前はやくないか♡?」
そう言いながらも腰は絶対止めないロシア。
米「ッもうイった!イったからぁッ♡♡」
露「俺はまだなんだなぁそれがッ♡!」
いや知らねぇよ!!と声を大にして抗議したい。 俺が死ぬんだわ!
まとまらない思考をなんとかまとめている間にも 絶え間なく快楽が押し寄せてきている。
米「..ぁ゛あッ!♡♡ぅあ゛ッ…しぬッ゛♡!!」
「〜〜〜〜ッッ゛♡♡」
露「こんぐらいでは死なねぇよッ♡♡」
快楽に屈した俺に気づいてないかのように 腰をうちつけるロシアだったが限界が近いのか どんどん腰をうちつけるスピードが上がってきている
米「うぁあッ゛♡♡はやぃ゛ッ♡♡!!とまって゛ぇ゛ッッ♡♡」
露「ぅぐっ♡締まるッ..♡」
そうなれば俺の限界が近くなるのも当然だ。
露「もうちょっと耐えろッ゛♡」
米「ロシアぁッ゛♡♡いっしょにッ♡♡」
「もッ゛♡イくぅ゛ッッ゛♡♡〜〜〜ッ゛♡♡」
露「くっそ…♡♡」
(腰止まんね…♡♡)
とちゅ♡とちゅ♡と音をたてながら まるで孕めと言ってる様に己のを奥に擦り付けるロシア。
ずっと押し寄せる快楽に足をピンと立て情けなくイってしまう。
米「ッぁ〜〜……♡♡」
露「アメリカ..」
米「んぅ…♡」
まるでガラス細工を扱うかのような優しいキスをされ、 それを境に意識が薄れ始める。
露「я тебя люблю♡♡」
俺を愛おしそうに見つめるロシアを最後に俺の意識はなくなった。
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NEXT······▸♡×50