テラーノベル
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「呪術廻戦」×「HUNTER×HUNTER」
クロスオーバー
⚠BL要素あり。
⚠虎杖愛されです。
⚠ゴンは出てきません。(嫌いではない、
むしろ大好きです。)
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ミト「悠仁、ハンター試験に遅れるわよ?」
虎杖「?( -_・)?」
宿儺「(小僧、まだ眠ると言え)」
虎杖「(す、宿儺?!いや、でもここは言う通りにしといた方がいいよな…、)
う、うん!でもまだ寝とくわ!(^^;」
ミト「そう…?わかったわ。」
ミトが部屋を出ていった
生得領域
ヒューーーーーーーーー
虎杖「?(お、落ちてるー!!!)」
虎杖「…んっ?…落ちてない?」
虎杖「って!ええぇー?!どういうこt」
宿儺「騒がしい。黙って俺の話を聞け。」
虎杖「いやいや!話しは聞くけど!聞くけどさぁ!これする必要ある?!」
お姫様抱っこ状態
宿儺「ここは異世界とやらだ。」
虎杖「(あ、これ話し聞く気ないな(¬_¬)」
宿儺「小僧が持っていた本が、そこに置いておるだろ?」
骨の山の上に「HUNTER×HUNTER」という本が置かれていた。そこにはこの世界の説明が書かれていた。
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「HUNTER×HUNTER説明書」
ようこそ。HUNTER×HUNTERへ。
この世界は
・・・
という世界です。
元の世界に戻る方法は、
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虎杖「…元の世界に戻る方法は?」
一番肝心な所が破られていた
宿儺「それは俺が知っておるから問題ない。」
虎杖「😒(じゃなんで破れてんの?まぁ、言っても後々めんどそうだし…、)」
宿儺「小僧そろそろ行け、ハンター試験とやらに行くのだろ?」
虎杖「あ!そうだった!(キンされんのかな、ドキドキ(>_<))」
チュ
虎杖「は?」
元に戻った
虎杖「…幻覚だな。 」
虎杖悠仁は鈍感だった
モブ「この番号札をつけてくださいね。」
虎杖「ウッス!」
悠仁の番号は、405番
虎杖「(結構人いるな~。)」
ちなみに服装は、高専の制服。
年齢は、ゴンの成り代わりみたいなものだから、 12歳。
身長はキルアと一緒ぐらい。
見た目は、悠仁のまんま可愛いです。
虎杖「(んー、1人だと寂しいなぁ…。あっ !あそこの人達優しそう!話しかけてみよ!)」
ハンター試験を受けるものはいかつい見た目の人達ばかり
虎杖「あのぉ~。俺も一緒にいてもいいっすか?」
クラピカ「あ、あぁ…。かまわない。(子供…。)」
レオリオ「いいぞー!(まだガキじゃねぇーか。)」
虎杖「ほんとに!?よかったぁ~!(o^-^o)」
みんなで自己紹介した
トンパ「そこのルーキー達、ドリンクやるよ。(^^)」
虎杖「おっちゃんサンキュー!」
ゴクッ
虎杖「(…これ毒入ってんな。)二人とも、それくれない? 俺、喉乾いててさ!(^-^)」
クラピカ&レオリオ「「あぁ、いいぞ。/ほれ。」」
二つとも飲んだ悠仁
トンパ「(?!3本も飲んだのになんで効かねぇんだよ!?😱💦)」
虎杖「俺、毒とか効かない体質なんだよなー!」
独り言っぽく言ってる
トンパ「(くそっ!嘘だろ?!)」
クラピカ「すごいな、悠仁。(このドリンク毒が入っていたのか、)」
サトツが来てみんな走り出している
そんな中、
レオリオ「おい!ちゃんと走れよ!」
虎杖「スケボーじゃん!なつかしー!」
?「お前名前は?」
虎杖「俺?虎杖悠仁!」
?「いくつ?」
虎杖「俺?たしか…、12歳!」
※今の体の年齢では
?「(同い年ね~)」
キルア「俺はキルア。… やっぱ俺も走ろーっと。」
お決まりのかっこいいスケボーシーン
虎杖「かっけー!🤩」
キルア「フ、フン!//(恥ずかしい奴…、)」
競争シーン
キルアと悠仁はすっかり打ち解けていた。
キルア「どっちが先につくか、競争しようぜ!」
虎杖「おう!負けねー!」
キルア・虎杖「「よーい!ドン!」」
ビューーーーン🏃💨
悠仁は、この世界にきて変わったことがある。それは、身体能力がさらに化け物になっている。なぜか、それは念が備わっているからだ。何の種類かはまた別の話で。
キルア「はっや!!!」
虎杖「えー?!なんか前より速くなってない?!」
サトツ「(さて、今回はいくら残っていますかね。)」
サトツが到着しそうになった時…
ビューーーーン🏃💨
虎杖「やりー!俺の勝ち!」
サトツ「…」
キルア「ゆうじ!お前、速すぎだろ!」
虎杖「フフーン!😤」
サトツ「(…今回は期待できそうですね。)」
有名な?が試験管に攻撃するシーン
?「試験管ともあろう人がこれくらいの攻撃避けられないわけないからね♠️」
サトツ「褒め言葉として受け取っておきましょう。…」
虎杖「(あの人誰かに似てるような…、)」
キルア「あいつには関わらない方がいいぞ。」
虎杖「…?おう。」
森の中
虎杖「(嫌な予感がする…。) 俺、やっぱ、見てくるわ!」
キルア「はぁ?!おい!ゆうじ!待てy」
?がレオリオを襲っている
虎杖「おい!レオリオを離せ!」
黒閃!
地面が悲惨なことに…
虎杖「…(手応えがない…。)」
?「…君すごいね…仲間を助けにきたのかい?…いい子だねぇ♦」
虎杖「(一旦、レオリオは回収できた。)」
ヒソカ「そう警戒するなよ…僕はヒソカ…君とお話がしたいな♥」
虎杖「レオリオとクラピカに何もしないなら、」
クラピカ「ゆうじだめだ!!!」
虎杖「俺なら大丈夫。レオリオをお願い。」
レオリオをクラピカに預ける
虎杖「まだ、サトツさんは近くにいるはずだから、先に行ってて。」
クラピカ「ンッ…、わかった。悠仁も気を付けろ…。」
クラピカ・レオリオ脱出
悠仁とヒソカは二人並んで走りながらお話し中
ヒソカ「君、試験会場の時から思ってたけど、すごく可愛い顔をしているね…♥」
虎杖「そう?初めて言われたわ。 あ!そうだ、名前言ってなかっよな!俺は虎杖悠仁。」
ヒソカ「ククク君は可愛いなぁ…♥僕と一緒にいて怖くないのかい…?」
虎杖「今さらじゃね?どっちかっていうと宿儺の方がこぇーしなー。」
ヒソカ「宿儺…?♦」
虎杖「そうそう、人間の感性これっぽっちも持ち合わせてねーの。」
グパッ👁️
宿儺「小僧。誰が何だって?」
虎杖「え?!ちょ!宿儺!出てきちゃだめでしょーが!!💦」
ヒソカ「…面白い体だね♠」
虎杖「(なーんかやっぱり誰かと似てるよーな…。)」
宿儺「おい、そこのやつ、俺のものに手を出してみろ。●ろしてやる。」
ヒソカ「君のものじゃなくて僕のものだよ♦」
生々しいオーラに挟まれる悠仁
虎杖「(俺は俺のものだぁー!!!!)」
続く
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