テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
4,288
2,975
1,465
12,419
コメント
1件
うわわわわ〜〜〜〜!!!第4話、めっちゃエモかった😭💕💕 初めて同士のドキドキと、お互いの「やばいどうしよ」が頭の中でループしてる感じ、すっごく伝わってきたよ!!星導くんの「小柳くんにだけです」にきゅん死したし、小柳くんの照れながらも素直になっていく流れが最高すぎました…♡ 2人の距離がぎゅって縮まる瞬間を共有できて、こっちまでドキドキしっぱなし!初めてのBL、めっちゃ綺麗で優しかったです。次も楽しみにしてるね〜〜!🌸✨
第4話!
・BL
・rbru
・nmmn
を含みます!苦手な方は今閉じましょう!
続き↓↓↓
小柳視点
やばいやばいどうしよ。成功しちゃった。初めてだからなんもわかんねえ。俺は……多分下だろうな……っっ……自分で考えて恥ずかしくなってきた。
星導視点
やばいやばいやばいやばいどうしよ。えほんとにどういう状況……?小柳くんが誘ってくれた……?やばい理解追いつかない。なんで急に?いやそんなのどうでもいい。一応いつかの時に調べたりはしてたからできると思うけど……ああどうしよう。
寝室についた。
小柳視点
「……」
「じゃ、じゃあ小柳くん行こっか。」
「おう。」
やっばいきまずい。なんて話せばいいかわかんねえ。てか今までどうやって話してきたっけ。あああもうやばい頭おかしくなりそう。
「小柳くんはベットで寝っ転がってて。」
「わ、わかった」
星導視点
うわああああわかったって言葉さえも可愛く見えてくる。やばいな俺顔赤くないかな。小柳くんはどうだろ……え、めっちゃ赤いじゃん。可愛い。むり。今から小柳くんと……やっばいな。
2人ともベットに座る。
「小柳くん。」
「なに。」
「キスしてもいいかな。」
「いいよ。」
チュッ
軽いキスをする。
やっばい小柳くん顔赤すぎる。えろい。単純に言ってまじでえろい。
「もっとすごいやつしてもいい……?」
「して。」
「小柳くん。口開けて」
「んっ…///」
舌を入れる。
「んっ……んふっ……」
「どう……?小柳くん。」
「な、なんかぁ。トロトロするぅ。」
うっっっっわえろすぎる。やばいもう挿れたい。いやダメだ。無理やりは良くない。
「そっか。よかったもっかいするよ。」
「んっ……♡ふぁ……んんっ…///」
小柳視点
うわ何だこの感覚。きもちぃ……舌がトロトロする……♡なんでこんなに星導上手いんだ……///
「……ん……///ほしるべぇ……♡」
「ん?どうしたの。」
「い、今まで……///他の奴とした事あるの……///お前……」
「ないですよ。小柳くんにだけです。」
「っっ……そ///」
「小柳くんはどうされたいですか?///」
「俺に聞くのかよ……///ゆ、」
「ゆ?ゆがなんですか?♡」
「ゆ、指入れて……///
「よく言えました♡」
「じゃあ下、脱がしますね。?///」
「全部言うなよ……///」
「よし、じゃあ指入れますね?♡」
「あっっっ……♡ひっ……///ァンッ♡きもちぃ……♡やばいっ……///♡ほしるべぇ……♡」
星導視点
やっばい。名前呼んでくるのえろすぎる。てか顔がえろい。いや、身体がえろい。いやもう全部えろいわ。ああああもうやばいな。いや耐えろ。
「小柳くんっ♡俺の指で気持ちよくなってるんですか?♡」
「そっ♡そうに決まってんだろ……///♡あっ…♡それやばいんっ……♡イクッ……♡やばいイっちゃ…♡」
ビクビクビクビクビクビク
「あ、小柳くんイッちゃいました?♡」
あーーーーー可愛すぎる。無理だやばい。
「な、なんか……♡足りないっ……///ほしるべぇ……♡もっと……♡もっとちょうだい……?♡」
あーもう無理だ。
「小柳くん挿れるね。」
「へっ……?///」
「やばっっっっ……♡きもちぃ……///♡あぁぁ……♡やばいいんっ……///♡ほしるべぇ♡すきっ……だいすき……♡」
「俺も大好きですよ///♡小柳くん」
「なぁ、なにぃ……♡」
「思ってる事全部言っていいですか?♡///」
「いいよっ……♡あんっ……///♡」
「今までずっと我慢してました♡だけどもう1回しちゃったから、これからは止まれる気しないです///♡それと、顔めっちゃえろいです///♡世界一好き♡愛してる///♡」
「えろいとかっ……言うなぁ……♡」
「だけど喜んでるみたいですよ?♡身体は素直なのに、小柳くんは素直じゃないんですね///♡」
「うるさいっ……///♡」
「もっと奥入れますね♡」
「そこぉっっ……///むりぃ……♡あぅぅ……♡おく……やばいいいんっっっっ……///♡」
「嫌ですか?♡」
「いっいやぁ……///♡あっっ……!?///なんか、くるっ……♡きちゃうっ……///♡」
スポッ
「……えぇ……?♡///なんで……///なんでぬいたのぉ……♡///
「いやって言ってたので♡ほんとはどっちなんですか?♡」
「いじわるっ……///♡」
「ちゃんと言ってもらわないとわからないですよ?♡///せーの?♡」
「い、いやじゃないっ……///♡もっとぉ……///おくがいいっ……///♡」
「ちゃんと言えて小柳くん偉いですね♡///じゃあ、お望み通りいきますよ♡」
「”ん”あ”やばいっっ……!♡///きもちっ……♡良すぎてぇ……///♡しんじゃうっ……♡///」
「こんな事で死なれたら困りますよ♡///小柳くんは一生俺と一緒にいるんだからね。♡」
「イ”ク”っ……♡しょ、ショウ……♡///好き♡///“あ”イっ”くうううぅ……///♡」
「今名前っ……///♡俺もイきそうっ……♡♡///」
「ショウ……♡///一緒にいこぉ……?♡///」
「もちろんですっ……♡♡///」
ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルル
第4話ありがとうございますっ!🔞すぎて自分でもビビりましたWWW