テラーノベル
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ギィリムです。
初めてなのでぐちゃぐちゃです。
キャラ崩壊しています。
なんでも許せる人向け
くっっっそ長いです
ギィ「よう!」
俺は急に来たギィを睨む
リムル「ッッ何しに来たんだよ」
ギィ「暇だったからな遊びに来たんだ」
リムル「チッ 用がないならさっさと帰れ。忙しいんだよ。こっちは。」
ギィ「おう?それが恋人にとる態度か?」
リムル「今は忙しいの!」
ギィ「忙しそうに見えないが?」
リムル「忙しいんだよ。ほら、帰った帰った。」
ギィ「リムルよ。なんか変じゃないか?」
リムル「っなんでだよ」
ギィ「目を合わせてくれないというか?」
ギィ「ほら。頬も赤くなって、、」
ギィ「!!!??」
リムルが頬を赤くさせながら上目遣いプラス泣きかけの顔で見てくる。
リムル「今日俺変なんだよっ!そっとしといてくれ///」
《主。それでは、逆効果です。》
(分かってるよ!けどこれじゃ絶対ギィ激しくさせられる///それは避けないとぉ)
リムル「んぐっ、、ハァハァ」
ギィ「もう限界なのではないのか?」
腰に手を回す
リムル「いやだぁぁ」
(リムルは発情する魔法をかけられてるな。誰だ、かけたやつは)
リムル「んぐっぅ」
チュルチュルチュゥゥ
リムル「ハァハァ////ギィッッ」
ギィ「かわいぃ」
(まあいっか後でシバいておこう。それよりもこっちを、、)
ギシィ
ベットに押し倒す
リムル「ンッ//////」
脱がす
リムルの穴に指を入れる
クチュクチュクチュクチュクチュグチュグチュッ
リムル「んぁっアッウアッアッアアッッ」
ギィ「感度も良くなってるな」
ビュルッビュルルル
リムル「ハァハァ///」
ギィ「可愛いヤツめ。挿れるぞ」
ズプッズブズブッ
リムル「ンッッ」
ズプンッ!
リムル「んあっあああチカチカチカッ」
ビュルルルルルル
ギィ「あぁ、我慢できそうにないな」
リムル「えっッ////うぁ」
パンハンパンパンパンパンハンパンパンパンパンハンパンパンパンパンハンパンパンパン
リムル「んんぁっア゛ァンアッアアアッアッンッッ///」
ビュル
パンハンパンパンパンパンハンパンパンパンパンハンパンパンパン
リムル「ぁああ!」
ギィ「腰がとまらんな」
パンハンパンパンパンパンハンパンパンパンパンハンパンパンパンパンハンパンパンパンパンハンパンパンパン
リムル「ハァハァハァハァ///んっっ!?」
チュゥゥチュルチュルチュゥゥチュルチュルチュウウウ
リムル「イグッッイ゛ッちゃう!!」
ギィ「ずっとイきぱっなしだろう。まぁ」
ギィ「一緒にイクか」
耳元で囁く
リムル「アッぁぁぁあ」
ビュルルルルルルビュルッビュルルルビュルル
リムル「とまんないぃぃ」
ギィ「ハァフゥ」
朝まで続いた。
発情する魔法をかけた、ご都合魔法使い「チッ奪われた。あのクソ悪魔めっ」
ギィ「誰がクソ悪魔だって?」
発情する魔法をかけた、ご都合魔法使い「アッ」
その魔法使いは消えたとさっ!
そしてリムルの腰も、死んだとさっ!
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