テラーノベル
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翔…涼太…綺麗…
すごく綺麗だよ…
涼|…あ”ぁっ”…はずっ…かしい”ぃっ‥
からっ……ぃう”なぁぁっ…ンぁあ”…!!
涼|…しょぅ…ったぁあ”あ”ぁ!!
お”…ねがぃいっ…イ”ッがせてぇえ”…
あぁぁ…可愛い…
俺の涼太が
こんなにも可愛い声で鳴いて
…もう本当に…
どうしてくれようか…?
気持ち良くて…
逝きたくて…
たくさん鳴いて涼太が
俺にお願いをしてくる。
翔|もっと乱れて…
もっと鳴いて…
もっと俺を求めて…
もっと…
もっと…
もっと…
俺に堕ちてきて…?
涼|…ンん”あ”ぁはぁ”あ”ぁぁぁ”っ…
…あ”ぁはぁっ…しょ…っう…たぁああ”…
だって…涼太が言ったんだよ…?
何年も涼太を想い続けて
メンバーからの後押しもあって
一世一代の告白を涼太にしたら
まさか涼太も同じ想いだったなんて
こんなに嬉しい事ある?
ってくらい幸せで
一生離さないって
そう涼太に言ったら
涼太は
『俺の全部を翔太にあげる』って
言ってくれたよね…。
だから…
…ちょうだい?
もっと…もっと…もっと…
もっと涼太が欲しい…
もっと俺で鳴いて
もっと俺で善がって《狂って》
もっと俺で満たされて《満たして》
だァいすきダヨ…涼太…
涼|…んん”ッ…あはぁ”…笑
…オレもだァいすきダヨ…翔太…
初めて書くのでもう
どう終わらせたらいいのか💦
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