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四季くんと桜介の戦闘シーン楽しみです!! 次の投稿楽しみにしてます!!
こんばんは🌙
ある🌹です!
続き書いていきます✨️
タッ!
花魁坂「もうすぐ着くよね!」
四季「もうすぐだ、」
四季・穂稀「「!!」」
ザッ
生徒達「「シキ先!?」」
四季「…穂稀、こいつら頼んだ」
穂稀「わかりました、四季さんも気をつけてください」
四季「お〜 じゃ」
シュッ
穂稀「、皆さん、急ぎましょう」
紫苑「え?何が起きたの?」
穂稀「そうですね…招かざる客が来た、と言っておきます」
生徒達「「(?一体何が…)」」
トッ、
穂稀「正面は、人が大勢いるので裏から回りましょう!」
生徒達「「!はい!」」
無陀野「…想像以上に燃えているな」
穂稀「急ぎましょう」
バン!
ゴォォォォォオ
花魁坂「ッ、穂稀さん!どうやって助けに行ったら…」
穂稀「…(この状況、ヘタをしたらこちらも無事ではすみませんね…場所もわからない状況じゃ…)」
馨「穂稀さん!僕の能力なら、効率的にここの人たちを見つけることができます! 」
穂稀「!では、馨さんの能力を使い、皆さんで協力して救出します! 馨さんは、比較的安全な場所に行き、指示をお願いします! 皆さんは、その指示に従ってください それと、無茶だけは、絶対にしないでくださいね?何かあったらすぐに報告を!」
生徒達「「「はい!」」」
ザシュ、ポタポタ
馨「!ここから右の4部屋と上の両サイドの部屋に人の反応があります!」
穂稀「わかりました!皆さん、すぐに行ってください!」
「「はい!」」
ダッ!
穂稀「馨さん、他にはどこに?」
馨「三階にも反応があります!」
穂稀「了解しました 馨さんは指示を出してください! けど、無理はしないようにしてください」
馨「はい!」
タッ! ガラッ
穂稀「!(部屋には4人、けど、私の力じゃ同時には運べない… お姉ちゃん協力おねがい!)」
ガリッ 血蝕解放!
憂闇腸乙女
穂稀「お姉ちゃん!この方たちを運んであげて!」
がうぅぅ!
穂稀「(…このフロアはお姉ちゃんと私で全員助け出せる ほかのフロアに人の気配はないから生徒の皆さんでなんとかできたようですね、)」
ガララ!ゴォオオ!
穂稀「!(あまり長居しすぎると私たちが巻き込まれてしまいますね、早く合流しなきゃ)」
タッタッタッ
穂稀「皆さん!お待たせしまし、た !馨さん!?大丈夫ですか!?」
無陀野「血の使いすぎで貧血を起こしてます」
穂稀「そ、そうですか!すみません遅くなってしまいました…」
馨「い、いえ 平気で、す」グラッ
穂稀「!貧血でめまいも起こしてるようですね、 …このまま長居すると私たちも巻き込まれる可能性があるので、…失礼致します!!」
馨「えっ、?」
※姫抱きです
穂稀「ごめんなさい!こんなクズに抱えられて不快かもしれませんが少しの間だけ我慢お願いします 皆さんもすぐにここから離れましょう」
ダッ!
馨「え、いや、はい すみません(けど、恥ずかしいかも…)」
紫苑「…オモロ」ボソ
馨「…紫苑、後で覚えてろよ」
紫苑「嘘だろ 地獄耳かよ、」
〜一方〜
四季「(確かここらへんのはず…)」
四季「おい わざわざこっちから出向いたんださっさと出てこい」
桜介「あの変な占い師のおかげでてめぇと戦えんだ ラッキーだよな!」
四季「(…変な占い師?何の話しだ?)」
四季「お前は、確か、桃角桜介だな」
桜介「すでに認知されてんのは嬉しいなぁ!」
桜介「一ノ瀬!俺とサシで勝負しろ!」
四季「(…1人?確かに周りに気配はねぇけど、)」
桜介「心配すんな ほんとに俺だけだ邪魔されたくねぇしな てめぇならわかってるだろ? 」
桜介「せっかくなんだ、二人きりの夜を楽しもうぜ?」
四季「(確かにここならカメラもねぇし、誰かをを守りながら戦う必要もねぇ、)」
桜介「なんだぁ オーディエンスがいねぇとやる気でねぇのか?」
四季「…別に あんま乗り気じゃねぇけど やるよ」
ビッ
四季「久しぶりにのびのびやれそうだしな」
すみません🙏ここで一旦きります
理由としては、キリが悪くなりそうだったので…
大遅刻かましておいてすみません…ほんとごめんなさい
次は早めにあげるので、次にご期待くださると嬉しいです
ほんと、ごめんなさい…