テラーノベル
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ルチロマが少なすぎる!!!!!!ハゲるぞ!!!!!!!!!!!!!!!!
ほな自給自足します()()
⚠️⚠️・性要素ありまくり・下ネタ🐜⚠️
なんでも良い方は😌😌👇️
「ふぁ〜〜ぁ"、シエスタ日和じゃねーかこのやろー…、」
俺は欠伸をしゴロゴロと草むらの上で寝返りを打った
「ん?ぁ〜〜♡♡あっちの世界のくそざこ兄ちゃん!CiaoCiao〜元気してた?」
手を振りながらやってきた向こうの世界のアイツ。
どうやらいつものばか弟とアイツで入れ替わってしまったらしい。
「ちぎっ…、お前が来たから元気じゃねーよ…俺の神聖なるシエスタを邪魔すんじゃねー!」
唇を尖らせそっぽを向いた
「ねーねーなんでそっち向くのぉ〜?こっち向けよッ、♡」
「んっっ、…!?!」
アイツは俺の頬を両手ではさみ無理やり唇を重ねた。
「んっ…ぁ…っ、ひぅっ…、」
「んっ…ちゅ、ッ、♡♡レッ、ちゅゥ〜っ♡」
「っ…ッ、やめッ、ばかっ…!!」
俺は迷わず突き放し距離ができる。
はぁ、はぁ…と肩を上下しながら唇を拭う
「…なに言葉では冷たいのに、カラダは案外正直なんだねぇ?♡ほんっっとざこ♡」
そういいアイツは俺のデカデカと勃ったのを指さし嘲笑った
「ッ~…、クソ見んなっ!!ッばか!変態野郎め!!////」
「にーちやんが突き放すほど俺興奮しちゃうな、♡?」
バサッと勢いよく押し倒す
「ッ…、何すっ…!?」
服に手をかけられ黙々と着衣していた服をあっという間に脱がされた。
「ぁ…ッ…、♡」
ピクッ…とさらに主張を激しくするそこ。
終わった。俺のハジメテをこんな…こんなクズでカスな弟に…
「ぁはははは!!なに感じてるの?ざこ野郎!!」
ジュポッ、♡♡ブチュッ、♡♡
「ぁ"ぁぉあっ…!!♡♡やめろッ、ぁ、あんっ…んんっ…♡♡//」
パンパンパンパンッ♡♡
「ぉ"おぉぉお"っ…しぬっ…しんじゃっっ…♡♡♡//」
「へっ…、俺がイくまでにーちゃん、イっちゃだめだよ?っ♡」
ヘコヘコヘコヘコヘコッ♡♡
「っっぁぁあんんんっっ、♡♡♡むりむりっイっちま…っ、♡♡」
「なーなー!ポルトガル〜!ごっついええ天気しとる!トマトの神様が晴れさせてくれたんかなぁ…」
「おん、せやなぁー雨やとお前がアホすぎて滑って転んでまうからそれを心配して晴れさせてくれたんとちゃうん?笑」
「はぁぁあ!?親分そないアホちゃうし!!俺を誰やと思ってんねん!」
「っ…ぁっ…」
急いで俺は俺の手で自分の口を抑えた。終わった。すぐ近くにスペインとポルトガルの野郎がいるのに…声なんか出せねぇ…!バレちまう…!
「…んふ、声我慢しなくていいんじゃない?…ほらアイツラにも聞かせよっ?お前のあほみたいにえろい声♡」
パンパンパンパンパンパンパンパングチュッ、♡♡
アイツはわざとらしく円を描くように腰を動かした
「んんん、ぉ"ぉお"っ…ぁ、くそっ…んんぁっ…、」
指の隙間から俺が出したと思えない喘ぎ声が漏れ出てくる
「ぁは!!いい声!!世界中に響かせよッ?♡♡」
ドチュッグチュッグチュッ
結合部からぐちゃぐちゃの精液が溢れる
「んっっっ…ぁっ…い、いっちゃ…っ…♡♡♡////」
ドピュッッ、♡♡
俺の精液でアイツの顔を汚した。
「ぁ…っ、く…俺も…ッ」
ビュルルルルッ♡
「っ…はぁ…ぁ…ぅう…"」
「ざこにーちゃんもやればあんな声出せるんだね♡見直したよっ
どんな気持ち?俺のせーえきが今兄ちゃんの中に沢山入ってるよ?」
わざとお腹をナデナデされた
「ざ、ざけんなよ…俺…おれのっ…はじめ…てっ、」
昼間から…こんなとこで…しかもあいつに。
「ぷ…っ、ぁはははは!!!!!兄ちゃん初めてだったの?こんなんだからベッラにも相手されないんだよぉ、♡♡どう?バカ弟がお前の初体験奪って♡」
「ぅぅ、死ね!!このくそ弟!!」
そうして2人は末永く幸せに爆発しましたとさ
ちなみにいべりゃはそのままルチロマセッ久を察してどっかへ消えました☆(?)
ルチロマ増えろ増えろ増えろ増えろ増えろ増えろ増えろ増えろ増えろ増えろ増えろ増えろ増えろ増えろ増えろ増えろ増えろ増えろ増えろ増えろ
コメント
3件
え、好き。大好き。何、え?かわいい。すき。あいしてる。舐め回すよ????🫶
じゃがいも🍟(仮
3,448