テラーノベル
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タイトル「坂田銀時の死に戻り奮闘」、え?なんでこれでやるかって?もちろん、やってみたかったからさ!違うやり方で!、あ、全部銀時視点だお☆
ここはある村の遠くの戦場跡
??「鬼が居ると来てみれば、随分とかわいい鬼ですね」
子供「?!、こっち、くる、なぁ!」
これは俺の最古の記憶
銀時「さぁて、なんで過去に戻ってるのかなぁ?!俺死んだはずだよね?!しかも、めっちゃ前じゃねぇ?多分、まだ松陽っていう人格が生まれ変わる前だよね?!嘘だろぉ」
そう、俺こと銀時は死んだはずなのに子供の姿に戻ってめっちゃ昔まで遡ってる、いや、なんで?いや、心当たりしかねぇわ、うん、でも、パラレルっていう可能性も、、ねぇな、だって、今この前のおじさんが不老不死のガキはが居るって言ってるもん、しかも、俺と勘違いして、いや、俺はどっちかと言うと鬼ですか?いや、鬼じゃないけど!鬼じゃないけれど!もし、これがめっちゃ昔なら、まだ松陽や虚の人格が生まれ変わる前のガキにあっていいのか?、いや、例え会って何が変わっても俺は会う、そう決めっちまったしな、俺が鬼子で呼ばれるのも時間の問題だろうしな
こうして、銀時の旅がはじまった
ここまで!じゃ、まだ次回!
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コメント
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お読みしました!「坂田銀時の死に戻り奮闘」、はじまりのエピソード…銀時が過去に戻って、まだ松陽とか虚の人格が生まれる前の時代にいるんですね。しかも自分を鬼と勘違いした人と出会うところから始まるって、もう冒頭から「なんで?!」って一緒に戸惑ってしまいました(笑)。「会って何が変わっても俺は会う」っていう銀時の決意、すごく好きです。これからの旅がどうなるのか、どきどきしながら続きを待ってます!