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風雅
4,290
みー

トマトナンカジャドウダァ
※ずっと、いたしているだけ※
白🍌☃️🔞
🍌☃️🔞の一歩手前ぐらいっ
両方のそんなシーンあり。
とりあえず☃️は頭がずっとぼーっとしてますので
どっちに抱かれて、どっちなのかはっきり分かってない夢うつつ状態
白🍌と🍌…
※ご本人様無関係
※作者の自給自足妄想消化ストーリー
※SNS含むシェア全て🆖
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーEpisode12 【もうひとり】
あれから何度…中にだしかもう覚えてない
「あ゛ッ、ぉんりッ!!」
「ッ…はぁっ…おらふッ…くん、出るっ」
勢いよくおらふくんの中に出すと
入り切らなかった熱が繋がった所からゴボッ…と
溢れ出る
出しては、動かして、また出してを繰り返していたから
繋がった所は泡立ち、シーツは色を変えて、小さな水溜りが出来ていた
「はぁっ…ーーおら…ふくんッ…んッ」
「ンッ……んっ…ッは…っぁ…はぁんんッ」
舌を絡めてキスをしながら繋がった腰を動かすと
おらふくんはこれが気持ち良くて好きなのか
オレを何度も締め付けて「オンリィ…」と甘い声でまた誘惑する…
「ッオンリィ…おんりぃ…すきぃッ…だいすきッ…」
「…オレも」
鎖骨のあたりに唇を寄せて吸い上げると
綺麗な華が咲く…
「ンッ…」
「ッはぁ……」
この行為を始めてからあちらこちらに付けた歯型や跡で
おらふくんの身体は色白の綺麗な肌から…点々と赤い跡が残るとても官能的な色に変わった…
もちろん、アイツが先につけた跡もあるけど…
今は…オレがつけた跡が一番紅く綺麗に咲いていた
「ッあ、…オンリィ……もっと、もっと欲しいッ…」
「こんなに溢れてるのにまだ欲しいの?」
「欲しいッ…ッん…のぉッ……ゃっあ、出しちゃやだぁっ」
おらふくんがお腹に力を入れる度に
下品な音を出しながらソコから溢れてくる欲を
指を使ってかきだした
「あっ、あッん…ぉ゛んリ…そこっ…だっ」
「ここ、おらふくんの気持ちいい所だもんね…ほら、沢山擦ったからさ ぷっくり腫れて…すごくやらしい」
「あっ、や、はず…ッかしいッ…あっ、あっ、ォンリィ…もぉっ」
「やだ…まだまだこれから……あと一人…ね、おらふくん」
「へぇっ…あっ、ひと、っあ!!ひとりぃッ」
「そ、…もうそろそろ来るんじゃないかな……ふふ」
ぷっくり腫れたソコを二本の指でギュッと摘むと
おらふくんの身体は弓のように仰け反って甲高い声を上げて
自分のお腹の上にまた吐き出した…
「ふふ…おらふくん、すごいねぇ…もうびちゃびちゃだ」
「ッぁ…あ…」
びくびくと痙攣しながら、おらふくんが息を整えていると
離れの扉が開く音がした…
「ねぇ、おらふくん」
「んッ…なぁに…ッ」
「うつ伏せになれる?」
瞳をトロンッとさせて
ゆっくりとおらふくんはうつ伏せ姿になった
「こぅ…で、ぇえの…?」
「上手…じゃぁ、そのままお尻を上にあげて…」
「ッ…ぁ…はずッ…かしぃ…ょっ…ォンリィ…」
「ううん、すごく可愛いよ…まるで猫ちゃんみたいだ」
「…ッんん……」
「恥ずかしい所…全部丸見えだね」
「やぁっ…」
むくりと起き上がるオレの熱…
それを握ってドロドロとまだ中から溢れてくるソコをめがけて
ぐッじゅ……と挿入した
「ぁぁあ゛ッ…!!!!」
「ッはぁ…気持ちいい…おらふくんッ」
おらふくんの声に気づいた足音がこちらに向かってくる
きっとアイツもそろそろ効き目が出る頃…
「はぁっ…はぁ、おらふッ…くん!おらふくんッ!!!」
「ッあ、あぅ゛ッ…あ、ッりぃッ…おん゛ッ…んッ゛」
肌のぶつかる音がこの体制だとすごく響く
それに、つながった部分が丸見えだ……
「ふふ…凄いな……ッ…」
オレのが入った穴をぐにっと押し広げると
ヒクヒクとまだ欲しそうに動く…
コレなら……いけるかな
「っあ、や…なにッ…ぁ」
「ううん、なんでもないよ…」
おらふくんは気づいてない
外から聞こえていた足音が部屋の前でピタリと止んだことを…
ーーーーーーーーー
離れについて一つ目の扉を開いた
鍵はされていなくて
少しホッとした…もし、これで鍵でもされていたら
おじいちゃんには悪いけどこの扉無理矢理破壊していたかもしれない
離れの部屋は本当にホテルの一室のような作りになっていて
いくつかの部屋で構成されていた
「おらふくんは…どこだ」
部屋に足を踏み入れると感じる…人がいる気配
けどこの広い部屋のどの部屋かまでは分からなくて
慎重に足を進めていった
静まり返った部屋…
辺りをキョロキョロとした時
一番奥の扉から聞こえてきた
悲鳴にも近い喘ぎ声
この声は…おらふくんの声だ間違いない
その声を聞いた瞬間…ドクンっと大きく音を出して跳ねた俺の心臓
バクバクと早く脈打って…息も、浅く早く…酸素を取り込もうとする…
「…ッなん…だ…これ」
はじめは小さく聞こえていた声も扉が近くなるにつれて大きくなるし
俺も熱を持ち始め…むくりとズボンの前が盛り上がった
「…ッはぁ…おらふくん…ッ??」
浅い呼吸をしながらドアノブに手を置くと
『あ、あぅ゛ッ…あ、ッりぃッ…おん゛ッ…んッ゛』
『ッあ、ぁっ…いぃっ…きもちぃッ…おんりぃ!!!』
聞こえてくるおらふくんの甘くて苦しそうな声
その声に聞き入っていたら突然ハッキリと名前を呼ばれ
思わずその声だけでビクビクッとズボンの中で果ててしまった…
「ッう゛…ーーーーッはぁ…はぁ…うそ…だろ」
下着の中は、ぬちゃっ…と粘着質なものに覆われて
ズボンにシミを作ってしまった
こんな事…今まで経験したことなくて
カァーーーと顔に熱が集まった…
おらふくんに触れる前に
おらふくんを一目見る前に
おらふくんの声と俺の名前を呼ぶ声に
まさかイくなんて…………
さらに厄介なのはイッた後なのに萎えることを知らず再び熱が集まってくること…
「ッくそ……なんで」
この理由も含めて
中にいるであろうもう一人の人物と会話するために
俺は扉を開けた…
「…やぁ…おはよう、おんりー…」
「ッあ、や、っん、へぇぁっ、…おんりぃッ?…ん゛ぁ゛!!!」
裸の姿でオンリーに組み敷かれているおらふくんは
お尻を高く突き上げて枕にしがみつきながら気持ちよさそうに声を上げていた…
ぐぽぐぽと聞こえる空気と液体の混じった音
いったいどのくらい出されて、果てているのか分からないくらい
シーツはぐしゃぐしゃになっているし
色も変わっている…
「…おらふ、くん」
少し震えた声でおらふくんを呼んだ
未だに揺さぶられ「あっ、あっ」と声を出すおらふくんに
俺の声は届かないみたいでギリッと思わず奥歯を噛み締めた
「あっ、やっ、いくっ!!イッちゃうッ」
「ッふふ、いいよッおらふくん…」
オンリーがギリギリまでその熱を引き抜いて
一気におらふくんの中を突き刺す
ばちんと肌がぶつかって二人の繋がった部分が見えなくなった時
おらふくんの「ァァァ゛ッ!!!!ッぃ゛…」悲鳴が上がって
それと同時にビュルルルッと勢いよくシーツに向かって射精する姿
おらふくんはそのままピクピクと痙攣しながらベッドに沈んで
びちゃんッ…と自分が出した水たまりの上に力なく倒れた
「……ッん…ッぁ、ぁっ…」
「ふふ…可愛いね…おらふくん……な、お前もそう思うだろ?」
おらふくんの背中に唇を数回寄せてから
ずるんッとおらふくんの中から引き抜いたオンリー…
視線はおらふくんに残したまま
自分が付けた跡を指でなぞりながら声だけは俺に向けて話してきた
「君たちが飲んだあの紅茶は少し特殊でね、媚薬の様な効能もあるからそろそろ…おんりーも厳しいんじゃないの?」
「……ッお前」
「おらふくんと二人でポット一杯の紅茶飲んでたからね…一体どの程度まで保つか正直分からないけど……」
「ッぁ…はぁッ…ぉ…りッ」
「ふふ…なぁに、おらふくん」
「ッ…ぼく……まだ、…からだッ……ぁっ…いッ」
モゾモゾと動くおらふくん…
うつ伏せの状態から横向きに変わって
くちくちと自分の手で…まだ持ち上がっている熱を慰め出した
「はぁっ……はぁっ…ッぁ、」
「おらふくん、まだ足りない?」
「足りないッ……たりひんッ………もっと……ッはぁ」
「なら、おんりーにも手伝ってもらおうか」
「ッんぇ?……ォンリィ?……ん??」
「そ……おらふくんの大好きなおんりー」
「ォンリィ??……んっ?」
「ほら…そんな所に立ってないでこっちに来なよ」
「ッーーー」
「おらふくんも、呼んであげて」
虚ろな瞳で俺のいる方向にゆっくり顔を向けてきた
「…ォんリィ?……ぉんリィ?…」
「…ッなに、おらふくん」
「……ォんりィも……こっち来てぇッ……」
両手を伸ばして俺のことを呼ぶおらふくん
快楽を与えられすぎたのと紅茶の影響で頭がはっきりしてないんだろうな 俺の事をどっちのおんりーか分かってない呼び方
甘く…甘えるように…何度もおんりー…おんりーと声を出す
俺の熱もさっきから大きくなったままおらふくんに呼ばれる度にビクビクッと反応する…
「ほら、早く来てあげなよ…おらふくんかわいそうだよ」
「ッ…分かってる」
「おんりぃ…」
ベッドに近づいて
汗や体液で髪が張り付いているおらふくんの顔をそっと包み込む
ふふと柔らかい笑顔で微笑むおらふくんは「おんりー」と小さく
俺だけに聞こえる声で甘えてくる
「…おらふくん、気持ちよかったの?」
「ッん…ぅん…すごく……でも、まだ…たりんの…ッ」
「まだ?ここ…もうぐちゃぐちゃだよ??」
お腹の上に手のひらを乗せてぬちゃりと音がなるその上を
優しく撫でてそのまま上の方にある二つの突起に指を這わした
くりくりといつものようにソコを構えば
「んっ!」と小さく鳴いてビクンッと反応する
そのまま話しかけながら片手は胸をもう片方は頬に添えたまま
耳の辺りをサワサワと触れた
「ッゃッ…ぁッ…ぉん…りッ……あっ、あっ…はぁ」
「ん?どうしたの…おらふくん」
「ッんん゛…も、もうッ……胸はッ」
「いや?」
「ッん…ちがっ…あっ!!」
キュッと摘んで引っ張ると軽くイッたのか体が跳ねて
はぁ…はぁ…と熱い吐息が俺の手に少し触れる
その可愛く動く口元に親指を当ててぐにッと中に入れ込んだ
口の中はいつもより熱くて俺が入れた親指がすぐにふやけそうになる感覚
おらふくんの口の中で親指をぐちゅぐちゅっと好きなように動かすと
その指を追いかけておらふくんの舌がべろりと当たる
ある程度口の中を動いてから舌の上に親指を乗せると
美味しい食べ物でも貰ったみたいに
おらふくんは口を窄めてその親指にしゃぶりついてきた
「んっ゛…ふっ……ッんん…」
くちゅくちゅと唾液をこぼしながら
親指を一生懸命舐めるおらふくん
吸って、舐めて…時々甘噛をしてそんなおらふくんが可愛くて
つい…グンッと喉の方まで親指をいれると
「んんッ゛!!ッ…ぷ、はぁっ…はぁっ………ッ」
「ごめん…苦しかった?」
「…ッ…はぁっ…ちょっと…びっくりしただけッ」
可愛く舐めていた口を離して
息を整えるおらふくん
「ねぇ。おらふくん」
「…ん?」
「俺もおらくんの中に入っていい」
「……ふふ、どうしたん?…ォンリィ……」
「だってね…さっきから可愛いおらふくん見てたら…ほら」
おらふくんの手をとって自分の腫れ上がったそこに
可愛い手を導いた…
おらふくんは「ッぉっきぃっね…それに、ビクビクッしてる…」
ズボンの上から形をとるように握られて
俺の呼吸もだんだんの早くなっていった
「おらふくん」
「ん?……」
「おんりーをベッドに上げてあげたら?」
「………ふふっ…おンりぃ…」
後ろからアイツがおらふくんの事を抱きしめる
頬に唇を寄せてわざとらしく音を立てて
チラリと俺へ視線を向けた
おらふくんは俺の手を引いて
ベッドの真ん中に仰向けで寝転がると
「おんりー…きて」
足を曲げてお尻に隠されてたトロトロになったそこを見せつる
俺はそこに吸い込まれるようにおらふくんの足の間に入って
上から覆いかぶさった…
「ッん…おんりぃっ…服…脱がへんの?」
「ん?…おらふくん、脱がせてよ」
「ッぇ…できる…かな、」
「お願い…おらふくん、俺も早くおらふくんと一緒になりたいから」
「…ッはぁ…ぉんりぃ」
力の入らない手でゆっくりと俺のネクタイを解く
ベストのボタンを一つ、一つ…外していってパラッ…と前がはだけた
「あとは…シャツ…だけやねッ…」
ゆっくり、プチッ…プチッ…とシャツのボタンを外してもらって
はらりと前が広がる
「ぉん…りぃ、出来た」
「うん、よくできました」
「ッへへへ……」
おらふくんが俺の胸や腰にに手を当てて
優しく撫でてくるその行動に
「どうしたの?」って聞いたら
「…ッ…早く、ぎゅうして欲しぃ…ッの」
と、可愛くおねだりされてしまった…
「…沢山抱きしめて上げるね…おらふくん」
「ん…ォンリィ……」
ゆっくりと互いの唇が優しく触れ合った…ーーーーー
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白🍌さんわざと🍌さんに聞こえるように⛄️さんに色々やっていた。続きが楽しみ❤️