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最近どハマりした 💡×👻🔪


💡×👻🔪

♡喘ぎ、濁点注意

💡→「」  👻🔪→『』

わかりやすさ重視の為、本編名前ぼかしなし

口調迷子

地雷様さようなら > <💧‬ ‬







『ぁの、さ…』

いつもは強気なロウとは思えないような声が聞こえ、声がした方向を振り向く。


「どしたのロウ」

『…ぁ、ぇと、』

言葉を渋るロウ。 一体どうしたのだろう。


『ぃ…っ、1回でいいから激しく抱いて欲しくて、』

頬を赤く染めながら出てきた言葉は、ロウが求めた欲求だった。


「どうして? 」

『ライ、いつも優しく抱いてくれるけど…足りないっていうか…、』

その瞬間、視界が歪んだ。

ライに押し倒されたのだ。


『そんなことだったの?それだったら早く言えばよかったのに。』

「言えるかよ…そんな恥ずいこと、」

頬の紅が耳にまで広がるのが自分でもわかる。


「ロウはどうされたいの?」

耳元で甘くて優しい声が囁かれる。


『らぃ、にもっと奥までつ、ぃてほしぃ…』

ライが目を丸くする。俺そんな変なこと言ったか…?


「へぇ、そんな可愛いこと言って後で後悔しても知らないからね。」










ごめんなさい 。1回切ります!!( ; ; )♡

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