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ふゅう@不定期
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#キャラ崩壊
亜玉
177,155
無重力
2
#ご本人様とは一切関係ありません
sora☁️🌺
100
は ーい 病み期とうら ーい
まじでえぐい しばらくは投稿内容暗いかカスだわ ごめん
注意
人によって不快な気持ちになるがしれません
見るのは自己責任です
🙆♂️D りすか表現 ◎
キャラ崩壊 ◎
rurd
総統室のべっどで 夜寝れなくネガティブ思考になってしまう 。
rd 「はぁ 笑 夜はネガティブ思考になるからできるだけ起きてたくないんだけどな ~ 」
rd 「まぁ こ ~ いうのを考えちゃってる時点でもう無理か 笑 」
rd 「本当のおれは 承認欲求の塊で 醜くて ネガティブだからさ それを上手く隠していく為に 今日もおくすりと行きた証として 腕に傷を 刻む 。」
rd 「、 最初みたいな量じゃ最近 ふわふわできなくなっちゃった 。 」
rd 「まぁ 成長した って事で ~ ♪ ぁ !ついでに腕も しちゃお ♪ 」
rd 「んふ 笑 きれいだなぁ いつからし始めたんだっけ ~ ぅ ーん 考えてもキリないから や ~ めた !」
rd 「今のおれは 無敵だもんね !!」
がちゃ 廊下出
rd 「ふんふふ ~ ん ♪ 外行くかぁ ~ 」
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ru 「喉乾いたな 、」
ru 「水 、、 」
がちゃ 部屋出
ru 「早く布団戻りた ~ い ,」
ru 「 ん 、? なんか聞こえた 、?」
ru 「rdの声にすごい似てたな 、 ついてってみるか 」
とことこ
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ぁ rdだ
ru 「 ぁ ! ねぇrd ? 」
rd 「 ん ? ど ~ したの ? 笑」
ru 「っ ,??? 」
なんだろう いつものrdじゃないような気がする いや体とかはそのまんまなんだけど 何かをしたみたいな それに腕に包帯があった 。
何かを 、、、 隠してる 、?
ru 「ねぇ rd ? 」
rd 「ruなしたの 笑? 」
ru 「その腕の包帯ど ~ したの ? 」
rd 「!? ぇ ? 笑 ぁ ー 」
rd 「毎日の生きた証を刻んでるの ! 笑」
ru 「ぇ ?? 」
rd「まぁ 日記みたいなもんよ ~ 笑」
rd 「おれはさ ?ぽまえら みたいに辛い過去が あるわけでもないし なんなら愛されて育ってきたと思う 。笑 」
rd 「でもなんだか 毎日が辛くて何もかもが嫌になるの 。 贅沢な悩みでしょ ?笑」
rd 「親は毎日 おはなししててさ ~ 仲良くて良くおれの話してた気がする !おれは良く偉い子だから 〜って親に言われて 掃除とかご飯とか毎日おれがやってたし 。 これが普通だから さ !!」
rd 「ある日なにもかもが辛くなっちゃって動けなくなっちゃったの 。 そんな時にodとりすかを知って 試しにやってみたの 。」
rd 「りすかは痛くてもう二度とやらない !ってなったけど気づいたら依存してて 、odも最初は効果なかったけどだんだん薬の量を増やしたら ふわふわでたのしくなれたの !! 」
rd 「幸せな環境でそだってきてるのきこんな事やってばかみたいだよね 、笑 」
ru 「ぎゅっ 」
rd 「!? 笑笑笑」
rd 「ど ーしたのru ?笑 」
ru 「気づいてあげられなくてごめんね 泣、
話を聞いてるだけで辛かった 。
それが当たり前だと言われ育ってきたのだろうか 。 気づいてあげられなかった自分が悔しかった 。 今日からはrdには子供の頃のぶんもたっぷり甘えもらって 幸せに生きて欲しいと心から思った 。
ru 「rdは”頑張ったよ” 」
rd 「、泣 ぅ あぁぁ っひぐ泣」
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rd side
ru 「rdは”頑張ったよ” 」
その言葉が 優しさが 温もりが ずっとおれが求めてたもので やっと認められたような気がした 。
おれは普通の環境でそだって来たはずなのになんで ??
rd 「、泣 ぅ あぁぁ っひぐ泣」
ぁあ 分からないわからない わからない
涙が急にでてきて 止めようとしてもとまらなくて
慰められる前に泣き止まなきゃなのに
rd「泣き止むから ッ 泣 慰めないで ッ ポロ
ru「ぅん 、」
ru「おれがずっとねれるまで居てあげるから 」
ru「安心して寝てね 。」
やさしいruの温もりに触れて今までの疲れがどっときて眠くなる 。
おやすみなさい
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ru side
ru「、、、」 rd撫
今は優しくて儚くて元気でか弱い貴方をそっと抱きしめながら撫でる 。
深い眠りについた事を確認しておれの部屋のベッドに連れて行く 。
ru「それにしても軽いな 」
毎日食べている物や量は変わらないはずなのに異様なほどに軽かった 。
きっとo dの副作用などで吐いてしまっていたのだろう 。
ru「親はどんな教育をしたんだ 、、」
ru「家事など全般をrdがやってた 、、慰められる事を極度に怖がって嫌がる 。」
ru「頑張ったね 。」 rd撫
この件はおれとrd2人だけの秘密にして
しばらくはおれの部屋で過ごしたり寝るようにしてもらおう 。
いつまた発作が起きるかわからないし 。
rd「ん” ぅ 、、ぁ 、」
ru「!?!?」
rdが急にうなされ始めて少しびっくりした 。
ベッドにあったもふもふ毛玉のぬいぐるみをrdに抱きしめさせたらちょっとずつだが良くなっていってまたぐっすり眠ってしまった 。
そろそろおれも時間も時間だから眠くなってしまった 。rdを守るように抱きしめて深く眠りについた 。
ずっと下書きにあったやつです 😢
コメント
1件
第15話、読み終えました。ruがrdの包帯に気づいて「頑張ったよ」と伝える場面、本当に胸が熱くなりました。rdが「愛されて育ったのに」と自己否定しながらも、ruの優しさに初めて涙を流せたのは、長い孤独の終わりを感じさせてくれます。ruが軽さに気づく描写も、静かな伏線として効いていて惹き込まれました。重いテーマだけど、二人だけの秘密として守ろうとするruの強さが印象的です。不眠症。さんの、苦しみに寄り添う優しい視点が光る一話でした。