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数時間前。
s「……、滉斗。」
s「どこ……、滉斗…。 」
s「……、滉斗、…滉斗、。」
s「…僕が……、寂しがってるのに。」
s「……、アイツのせいで。」
s「…、いっそ。……、殺せばいい。」
s「そうすれば、。滉斗は、……僕の、……永遠に、。」
s「そもそも、……1人にしたのが、悪かったんだ、。」
s「僕たち……、繋がり足りなかったんだよね。」
s「…きっとそうだ、。」
s「どうして気づかなかったんだ…、」
s「、……、ナイフ、……どこだっけ。」
s「斧でもいっか、。」
s「、……じゃぁ。まずはっ。」
ドカッ、…ドンッ、ドン。ドカンッ”!!
(壁壊
s「ふぅ、…ここ。壁薄くて便利、……」
s「…服汚れた、最悪。」
ー大森の部屋ー
s「…、ここが、アイツの部屋。」
s「…、滉斗ー。いる〜?。」
s「もし隠れてるなら出ておいでー。」
s「俺とかくれんぼしたいのー。?」
s「ねー。……いるなら返事しろってッ。」
ドカッ!!…( 壁に八つ当たり
s「…、、滉斗。……、なんで。
滉斗。滉斗、滉斗滉斗滉斗。 」
s「滉斗、滉斗滉斗滉斗滉斗
滉斗滉斗滉斗滉斗滉斗滉斗滉斗。
俺だけだよ。……滉斗を、こんなにも愛してるの。」
s「…滉斗、。早く……
ガチャッ。
s「……!」
s「ァ、見つけた……」
大森side
m「なん、で、どうやって、……」
s「……滉斗、!ねェ、滉斗、僕探したよ、、お家帰ろ。……」
m「やめろよ、もう、……嫌がってた、全部聞いた、!」
m「”怖かった”って、……」
s「……嘘。嘘つくのは良くないよ君。」
s「君が滉斗の何を知ってるの。」
m「……僕は、……!
w「幼なじみ、だから、っ、!」
m「え、あ。若井っ、」
s「……は。?
幼なじみ、……?」
s「滉斗が、……こいつと、?」
m「そ、そうだっ!」
s「、……若井の誕生日。」
m「え、……あ、ぁあ、10月8日!」
s「……やってた習い事。」
m「簡単っ、サッカー!」
s「簡単……、?そっか。」
s「若井の敏感なとこ。どーこだ。」
m「……え。っ、それは、」
w「、……っ、。」
m「……、」(若井と目合
w「…(口パク)……む……ね」
m「……、あっ、、む、胸元だぁ!」
w「……//」
s「合ってる。……じゃあ、若井は、
ドMでしょうか、ドSでしょうか。」
m「……ぅ、……えぇ、」
m「……ゎかんない、、」
w「……」
s「……正解はー、Mでしたー。 」
s「……じゃ、間違えたってことで、」(斧取り出し
m「え……、ちょっ、やめろ!」
s「滉斗は、……僕の”ッ!!」(振りかぶり
m「ひえっ、ぁぶなっ、」(避
s「……。お前は、滉斗と居る権利なんてない”ッ!!……」
m「そんな、こと、っ……!」(後退
(ドンっ…… 若井とぶつかり
m「……あッ、……ごめっ、」
s「ばいばい。」
m「……あっ!、」
バンッ!!( 銃声
s「ッぁ”、?。……」( 脇腹撃
f「お疲れ2人とも、怖かったよね、!」
f「君、!これ以上暴行しようとするならまた撃つからね、!」
m「……ぁ、え、」
f「とりあえず君!逮捕!」
w「、……」
s「ッ、随分ポンコツな警察だこと、っ。」
f「な、っ、これでもちゃんと警察だから!」
s「……ねえ、滉斗、お願い、愛してるって、言ってくれなぃ、?」
w「、!」
m「ダメだよ若井、……懲りなくなる、」
s「、うるさい。黙れ。
……ねぇ、滉斗。?」
w「……、初めは。好きだった。
でも。もう、限界超えてる。 」
w「……大ッ嫌いだ、。」
s「……。滉斗、…」
s「…ぁはは、そっか。」
s「……滉斗。僕は愛してるよ。
永遠に、…」
f「……よし、…君暴れないんだね」(手錠付
f「ごめんね。2人とも警察署、行っててくれる。?少しここ混むから。」
m「…、わかった、若井、行こっか」
w「…うん。」
Fin…
疲れたよぉ
後は想像に任せる
コメント
3件
終わっちゃったの?!悲しい(´;ω;`) 投稿してくれてありがとね〜。これからも仲良くしてね!じゃ!これからも応援してるから頑張ってね!(っ`ᵕ´c)
愛重大っ好き。この作品大好きです…
うわ、めっちゃ怖かったです…!sさんの滉斗くんへの執着が壊れてて、壁壊したり斧持ったりするシーン、本当にぞわっとしました。最後に滉斗が「大ッ嫌いだ」って言い切ったところ、胸がすっとしたけど、sが「永遠に愛してる」って笑いながら言ってるのがまた不気味で…。警察来てよかったけど、まだ何かありそうな余韻が気になります💦