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#カンヒュ
おにぎり🍙
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#日本受け
りな@主食は日本受け
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白糖 さんからのリクエストですぅ~
アメロシ、アメカナどちらも見たいと希望されていたので、話を2話に振り分けさせて頂いて、第4話に続きを描かせていただこうかなと思います‼️
米 「~~~~~♪」
トットットッ
どうやら恋人のロシアと連絡を取っている様だ。
アメリカ1人の自室に、スマホのタップ音と、アメリカの鼻歌が静かに響く。
何でこんなご機嫌なのか?
それは、今日ロシアに会うからだ!
ロシアに会うと言っても、デート等ではなく、ロシアに英語を教える、只それだけなのだが…
それでも恋人だぁい好きのアメリカは嬉しいらしい。
米 「~~~~~~~♪」
ガチャ…
アメリカはご機嫌を維持しつつも、自宅の玄関の鍵に手を掛け、外に出掛けて行った。
~ロシア宅~
ピーンポーン
無機質なチャイムの音。何時も聞いている聞き慣れた音の筈なのに、アメリカが来る思うと、何故か胸が締め付けられる。
露 「っ、…はーい」
ガチャ
米 「HELLO!ロシア!邪魔するぞ~っ!」
露 「…はぁー…アメリカって何時も元気だよなぁ…」
米 「いや、ロシアが暗すぎるだけだと思うが…」
そんな他愛ない話をしつつも、リビングの机の近くの床に座ってほっと一息を付く。
米 「ふ~…よしっ!英語教えるかぁ~~!」
そうして、アメリカ先生の英語教室が始まったのだった。
米 「いや、ここはrが付くが発音は違くてーーー」
露 「…ふむ…」
カリカリ…
メモ帳にしっかり大切な事をメモし、最初こそしっかり勉強していたロシアだったが…
米 「…で!ここが、こーなるんだよっ!ほんとアメリカ英語は面白いよなぁ…!どっかの分かりづらいイギリス英語とは違…」
露 「ん~…」
露 (飽きてきた…)
…
露 (ちょっかいでもかけるか…!)
今ではこのザマだ。
すりっ…♡
米 「ん、ふッッ、!?♡ピク♡」
米 「ろ、っロシアぁ!?何処触ってーー…」
露 「せんせぇ~♡? 俺、英語の勉強頑張ったので”ご褒美”くれても良いんじゃないですかぁ~?♡」
米 「ん~…でも、お勉強中にこんな破廉恥な事する子には”ご褒美”じゃなくて”お仕置き”が必要かもねぇ…?♡」
ドサッ…♡
ニヤッと笑みを浮かべながらカーペットにロシアを押し倒す。
露 「、ッはぇ”ッッ、!?//」
露 (まさかほんとーにえっちするとは思わないじゃねぇかよ、ッッ…//)
米 「っ、ははッッ♡!想定外見たいな顔してんな笑♡」
露 「ぅ”…//」
米 「HAHAっ!♡図星かよ笑♡」
そんなやり取りをしている内にロシアはいつの間にか裸になっていた、!
米 「そーてーがいにしても、こーふんするはするんだなぁ…♡」
見惚れたようにそう呟くと、
つんっ♡
とロシアのブツを少し刺激してやる。
すると、
露 「んふッッ、!♡♡//ピク♡」
可愛い反応するから止められない♡
米 「いきなり挿れたら痛ぇよなぁ…ローションローション…」
米 「……!💡」
何か閃いた様だ。
露(っ…嫌な予感がする…)
米 「ここから絞り出そう!♡」
そう言い、ロシアのブツをぎゅっ♡と握りしめる。
露 「ぅあ”ッッ、♡♡ピク♡」
ぐぢゅ、ッッ♡♡くちゅッ♡しこしこッッ♡
露 「ぅ、ぁあ”ッッ♡♡ちょ、ッッ♡まっれ♡はげしっ♡はや、ぃ♡」
米 「成る程、早くて激しい方が良いんだな!♡」
ぢゅこぉッッ♡ぐぢゅ、♡しこっ♡くちぃ♡
露 「や、あ ッッ♡ぢょ、ッッ♡ちがう♡まっれっ♡いく♡いっぢゃうぅ、ッッ♡」
露 「ひぁ”ぁぁッッ~~~♡♡ガグガクッ♡」
ぴゅるるるるるるッッ~♡
米 「ロ~ションGETぉ~♡」
そう言いながら瓶を上に掲げる。
掲げられた瓶の中には、ロシアのせーしがたんまりと入っていた。
実はッッ!発射直前にロシアのブツの頭部分に瓶をかざしていたのだッッ!
米 「じゃ~早速取れたてのローション塗らさせていただきますか~♡」
と、ロシアの後孔に触れるが…
米 「もうぐっちょぐちょだな♡?!」
と驚いた表情をしながら、
米 「じゃ~ローション要らなくなったから後で俺が舐める用に保管させて頂くな~!♡」
さらっと爆弾発言をかます。
米 「じゃぁ、挿入させて貰うな?♡」
露 「お”ッッ♡ほぉ”ぉ”ぉ”ッッ!?♡♡チカチカ」
ごっぢゅッッ♡ばぢゅん♡♡どっぢゅんッ♡
露 「ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”あ”ッッ♡♡ぢょッッ♡まっれぇ♡♡ぃあぁ”ッッ♡♡おくばっかぁッ♡せめないれッッ♡♡ぃあぁ”ッッ♡」
ぐッッ♡にぃ♡♡パンパンパンパンパンパンっ♡
露 「いぐっ♡♡ぃあッッ♡♡ぢょ、ッッ♡ぜんりつせんやめれッッ♡♡まっれぇっ♡♡いぐいぐいぐぅっ♡♡ひぁぁぁぁ~ッッ♡」
びゅくッッ♡♡びゅるるるるる~ッッ♡
露 「っ、ぁあ”ッッ、♡ピク♡もーむり、ぃッッ♡♡」
そう言ったと同時にロシアの視界はブラックアウトした。
米 「っはー…ばてんのはぇ~なァ…」
米 「ま~いいか…帰ろ」
~自宅の玄関~
ガチャッッ…
米 「ただいま~…!」
加 「あ、っ!兄さんお帰り~!」
加 「今日…ロシアの家、行ってたよね?♡ねぇ兄さん?♡」
どろっとした瞳でアメリカと目を合わせながらスマホのGPS履歴を見せる。
米 「っすー…あー、まぁな?」
加 「ねぇ”!僕の事大好きって言ってくれたじゃん!嘘だったの!?他の男の家行って!」
米 (兄弟として、なんだけどなぁ…)
米 「、あー…ごめんごめん、じゃあ、”いつもの”してやるから、」
加 「!えっ!ほんとぉ?!♡嬉しいっ♪ありがとぉ~♡」
加 「兄さんだぁ~い好き♡」
今日は、7月4日ですね。
アメリカの独立記念日&建国記念日ですね。
と言うことで、アメリカおめでとう!と言うことで1日3話同時投稿しましたね。
アメリカもきっと嬉しい筈……??
リクエスト、有り難う御座いました~。
コメント
2件
北米兄弟おめでとう🎊🎉
あおいです🕊️ 第3話、読ませていただきました。 最初は英語の授業という設定から、アメリカのご機嫌な様子とロシアのちょっとツンデレな反応が可愛くてほっこりしたんですが…まさかあんな展開になるとは!// お互いの距離感や、ちょっと強気なアメリカに翻弄されるロシアの描写がとてもリアルで、ドキドキしながら読みました。最後の弟・カナダの登場も不穏で続きが気になりますね…!