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3 - 案内人(明日桜)×統括主任(カズ) 媚薬

2025年09月17日

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ご本人様たちとは全く関係ありません。


ご本家のような語り口調や、性表現がございます。

苦手な方は閲覧を避けてくださいね。

あと、どちゃクソ長いです。


案内人(明日桜)×統括主任(カズ)

統括主任(カズ)「」

案内人(明日桜)『』



案内人(明日桜)side


こんばんパトロール!

ミステリー案内人です。

今日は案内人の仕事で、パトロールをしています。

しかもなんと、今回のパトロールは私の大好きな統括主任と一緒なんです…!!


『もしかすると、いい感じになっちゃったりして…??きゃー!!』


「ん?明日桜、なにか言った?」


『っいえいえ!!なんでもないです!!』


そんなこんなでパトロールをしていると、突然統括主任が声を上げました。


「あっ、明日桜!危ないっ!!」


『え?きゃあっ!!』


そう、突然、誰かが私に注射を刺そうとしてきたのです。

その事に気づいた統括主任は、私を庇ってその注射を刺されてしまったのです。


「うぅ”っ?!」


『とっ、統括主任!!』


統括主任は謎の液体を注入されて、倒れてしまいました。

私は統括主任に駆け寄り、声をかけました。


『統括主任、大丈夫ですか?!』


「あ、明日桜…」


『良かった、意識はありそうですね…

なにか体に症状は出ていますか?!』


「え、えっと…//」


もし毒などの人体に有害な物質だったらまずいと思い、症状について聞いたのですが、なぜか統括主任は顔を赤くして答えてくれません。

もしかすると、病原菌だったりするんでしょうか?!


『統括主任、顔が赤いですけど、もしかして病気類だったりするんですか?!』


「っいや、そういうわけではないんだけど…//」


『っでは、やっぱり毒とかですか?!』


「いや、そうでもなくて…」


何度聞いても答えてくれない統括主任。

そんなに答えにくいことなのでしょうか…?


『もしかして、ここじゃ言いにくいことだったりしますか?』


「ここじゃ、というより、人には言いにくいというか…//」


『どういうことでしょうか…?』


「っ、多分、これ、び、っ…//」


『び…?』


び…なんでしょうか。


「び、媚薬…だと、おもう、//」


『…………えっ?!//媚薬?!//』


予想外の回答に固まってしまいました。

まさか、媚薬だとは…


『い、一旦場所を移動しましょう!動けますか?』


「っごめん、ちょっと、体が重くて無理そうなんだ…」


『わかりました、では先に少し他の案内人に報告します。

安心してください、内容物に関しては誤魔化しますので!』


「う、うん。ありがとう、明日桜…」


にしても、動けないというのはどうしましょう。余程即効性のものだったんでしょうか。

このままここで寝かせておく訳にもいきませんし…


『よし、』


私はしっかり体を動かし、統括主任に声をかけました。


『統括主任、少し恥ずかしいかもしれませんが、失礼しますよ!』


「っひ?!//」


私は統括主任をお姫様抱っこして、一旦私の家まで運ぶことにしました。

まさか、私が統括主任をお姫様抱っこする日がくるなんて思いもしませんでしたが…笑


『ごめんなさい、辛いですよね。もうすぐ着きますので、頑張って耐えてください!』


「っぅぅ”ッ//わ、わかっ、たッ//」


ようやくうちに着き、統括主任をベッドに寝かせました。

ですが、ローブではあまりにも暑そうだったので、せめてフードだけでも脱がせてあげようと思い、


『統括主任、フードを外せますか?このままだと熱がこもりすぎて大変だと思いますので…』


「は、外したいのは、やまやまなんだけどっ…体が動かなくて…ッ」


『そうなんですね。わかりました。では、少し失礼しますよ…』


私はそう統括主任に言い、統括主任のフードを外してあげました。

すると…


「っひゃぅッ?!//」


『とっ、統括主任?!//』


統括主任は声が出てしまったのが恥ずかしかったのか、バッと口を抑えました。

瞬発的に動かすのはできるらしいです…どうなっているんでしょうか…??


「っごめ、今のは違くてッ…//」


『、いえ、大丈夫です、けど…』


フードが擦れるだけでこうなってしまうというのは、相当ギリギリなんじゃないでしょうか…?

…やっぱり、…


『…あの、統括主任、』


「っど、どうしたの…?」


『こんな事言うのもなんですが…統括主任、1度、ぬ、「抜いた」方がいいんじゃないでしょうか…??/』


「えっ?!//」


『だって、いつ効果が切れるかも分からないのにずっとこのままだと辛いんじゃないですか?/』


「そ、それは、そうだけど…//」


統括主任はとても恥ずかしそうにしていました。

そりゃそうですよね、幼馴染とはいえ、同僚にこんなこと言われるなんて…

ですが、統括主任が辛そうなのを見ているだけなんてこと、私にはできません。


『あの、もし統括主任さえよければ、私が手伝いましょうか…?』


「えぇっ?!//それは、…//」


『ですが、このままだと統括主任はずっと辛いままですよ…?それは可哀想です!』


「っでも…///」


やはり、統括主任は恥ずかしいらしい。

もう、こうなったら、私で本当に大丈夫かだけをしっかり聞いて手伝うしかなさそうですね…


『統括主任、私が手伝って処理してあげます。なので、本当に私で大丈夫かだけを聞かせてください。』


私が真剣な表情でそう尋ねると、その気持ちが伝わったのか、統括主任は答えてくれました。


「…ぼ、僕は別に、大丈夫…だけど、//明日桜は、いいの…??///」


『私は自分からこうして言っているんですし、大丈夫です。

それより、統括主任が大丈夫なようでしたら、早く済ませてしまいましょう。

一刻も早く楽になるためです!頑張りましょう、統括主任!』


「ぅ、うん、ありがとう、明日桜。

…あ、あと、一つお願いしたいことがあるんだけど…//」


『なんでしょうか?』


「…そ、その……統括主任、じゃなくて、カズ、…ってよんでほしい、///」


『…!カズ君、可愛いとこありますね笑』


「…ぅ、ありがとう…//」


と、ということで一旦は私が手伝うことに。

まずは、やりやすい体勢になるところからですが…


『カズ君、カズ君はどんな体勢でやるのがやりやすいですか?

寝転がったままやってもいいですけど…』


「うーん、あまり動けないし、寝転がったままでお願いしようかな…/」


『わかりました。』




統括主任(カズ)side


ど、どうしよう…

いきなり知らない奴に媚薬を打ち込まれたかと思ったら、まさか明日桜に抜いてもらうことになってしまったなんて…恥ずかしくてしょうがないよ、//

しかも、寝転がったままでやってもらうから、顔は隠さないと見えてしまうという大問題。

これは思ったよりも大変なことになってしまったかもしれない……


『それでは、始めますよ…』


「ぅ、うん…//」


『では、ズボンを脱がせますね。あと、下着も脱がせますので、少し待っていてください。』


「め、めちゃくちゃテキパキやってくれるね…」


『あ、ゆっくり進めた方が良かったですか…?』


「っいや!そのままで大丈夫!!//」


『?なら、いいのですが…』


もしゆっくりなんてされたら、それこそそういうプレイみたいになってしまう……

そんなの、恥ずかしすぎて死んでしまう…!!

まぁでも、もう死んでいるんだけどね…w


『はい、終わりましたよ。』


「っ、//」


『辛いですよね…すぐ楽にしてあげますからね。』


「う、うん…///」


『では、触りますよ…?』


わざわざそう言われるもんだから、自然と触られることを期待してしまう。

もう効果が出てきてから時間も大分経っていて、ずっと焦らされているようでもう限界だった。


ピトッ

「っんぅッ//♡」


『動かしますけど、大丈夫ですか…?』


「っ、//」

コクコクッ


「うん」と言ったら声が出てしまうため、口を手で押さえながら頷いて返答を返した。


『じゃあ、ゆっくり深呼吸していてくださいね…』


「っ//っあ//♡っふぅ”ッ//♡うっ//♡」

シュコッ…♡シュコッ…♡シュコッ…♡


気を使ってくれているのか、思ったよりもゆっくりと動かしてくれている。

だけど、それでは少し物足りなくて、腰が無意識のうちに動いてしまっていた。


「んぅッ//♡はふっ//♡っふ//♡ぅッ//♡」

シュコッ…♡シュコッ…シュコッ…♡

ヘコッ♡ヘコッ♡ヘコッ♡


『!…カズ君、腰、動いてますよ?物足りなかったですか…?♡』


「っ?!///♡」


突然、明日桜の雰囲気が変わった。

なんだ、この目…まるで愛おしいものを見るような目…?それとも、獲物を狙うような…?


『カズ君は、いつもどんな風に動かしてるんですか…?ぜひ、教えてくれませんか…?♡』


「っぇ、そ、それは…///」


『でも、私はこの動かし方しかできませんよ?カズ君のきもちよくなれる動かし方を教えてください♡』


「っー///」


いつものやり方を説明しながら抜いてもらうなんて、羞恥プレイそのものじゃないか。

でも、説明しないとずっとこのままだ。

もうここまで来てしまったんだし、腹を括るしかない…


「っい、いつもはッ…もう少し、強く、に、にぎってッ……///」


『このくらいですか…?♡』

ギュッ♡


「っそ、れくらい……///」


『それから、どうしてますか?♡』


「ッそれからは、…さっきのより、少し早くッ、動かして…///」


『こんな感じですか…?♡どうですか、きもちいですか?♡』


「っぅ///♡ぁうッ///♡っはッ///♡」コクッコクッ♡

シュコッ♡シュコッ♡シュコッ♡


声を聞かれるのが嫌で、頷く。

でも、明日桜はそれを許してくれるつもりは無かったらしい。


『カズ君、声、抑えちゃだめですよ♡手、離してください…♡』


「っ?!//なッ、んでっ///♡っあ?!///♡」

シュコッ♡シュコッ♡シュコッ♡


明日桜は器用に、手を動かしながらもう片方の手で僕の手を口から外させた。

僕は媚薬やら快感やらのせいで力が入らず、全くと言っていいほど抵抗できなかった。

どうしよう、明日桜にこんな声なんか聞かれたら恥ずかしすぎる…!!


「あっ、明日ッ、桜っ!//♡っふぅッ//♡や、だぁっ//♡ッぅう”っ//♡」

シュコッ♡シュコッ♡シュコッ♡シュコッ♡


『あっ、カズ君たら…唇噛んじゃったらだめですよ、?』


声を聞かれたくないがために、僕は必死の抵抗で唇を噛んだのだが、やっぱりだめらしい。

しかも、さっきよりもやばい状況になってしまったんだ…

こんなことになるなら、抵抗しておかなければ良かった………


『唇を噛んだら傷ついちゃいますから、私が指を口にいれましょうか?』


「っえ?!//♡そ、れはッ//♡っぅあ”ッ?!///♡」

シュコッ♡シュコッ♡シュコッ♡ ヌルッ♡


『これなら噛まないですか?♡』


「っぇあ、//♡ぁ、あぅかッ//♡やぁっ//♡」

シュコッ♡シュコッ♡シュコッ♡


僕が唇を噛まないように、って、明日桜が口の中に指を入れたんだ。

明日桜に抜いてもらいながら、口の中に指を入れられているなんて…こんなに恥ずかしいこと、多分今後一生ないよ………///


「んッぅ///♡あ、ぅかッ//♡」

シュコッ♡シュコッ♡


『ふふ、カズ君、「可愛い」ですよ♡』


『っぇあ”ッ?!//♡』

ビクンッ♡


そのとき、どういうわけか明日桜に「可愛い」と言われた瞬間体に電撃のような快感が走った。

なんだこれは、こんなの、しらない…!!


『あら、カズ君、私にほめられるの、嬉しいですか…?♡』


「っぁ、///♡ぅう”ッ///♡っぅ、いぁ”ッぅ”///♡」

シュコッ♡シュコッ♡シュコッ♡


『「可愛い」、「可愛い」ですよ、カズ君♡』


「あっ//♡ぅう”ッ///♡ひゃぅっ///♡っあ”~ーッ///♡♡」

シュコッ♡シュコッ♡シュコッ♡シュコッ♡


『っふふ、「可愛い」♡』


「っやぇ、///♡ぉあっ///♡っふぅ”ッ///♡」

シュコッ♡シュコッ♡シュコッ♡


『どうですか、もうそろそろイけそうですか…?♡』


「っぅ、//♡ま、らッ//♡あと、ちょっろッ…//♡」

_______________(だ)_______________(と)

シュコッ♡シュコッ♡シュコッ♡


いつもなら、恥ずかしいけど乳首とかをいじってみたりしてたから、まだ刺激が足りなかった。

こんなことになるなら開発しておかなければよかったー!!///


『カズ君、あとどこか触ってきもちよくなれるところはありますか?』


「っち、ぅ///」


『ち?』


「ッち、ちく、び…////」


『っ、そうなんですか…?♡そんなとこまでいじってたんですね…♡』


「っ〜ーー///」


恥ずかしすぎて、顔から火が出そうなくらいだった。

まさか、明日桜にこんな恥ずかしいことを伝えることになる日が来るなんて……


『いいですよ、触ってあげます♡丁度唾液がついていて指の滑りもいいですよ?♡』

ヌルッ♡


明日桜はそういって、見せつけるように僕の口から指を抜いた。

もう本当に恥ずかしくて、涙が出てしまった。


「っーーッ?!(泣)////」


『じゃあ、触りますね…♡』


「っ、ひぅッ///♡あっ///♡っぅあ”///♡っはぁッ///♡っぁあ”ッ///♡」

シュコッ♡シュコッ♡シュコッ♡シュコッ♡

クニュクニュ♡クリクリッ♡


『どうですか〜、きもちいですか〜?♡』


「っぅう、ッぅん、///き、もちッ///♡」

シュコッシュコッ♡シュコッ♡

カリカリ♡クニュクニュ…♡


『もうイっちゃいそうですか?♡』


「っぁうッ///♡っ、た、ぶんっ///♡(泣)っひぅ”ッ///♡」

シュコッ♡シュコッシュコッ♡

コリコリッ♡ギューッ♡


ようやく欲しかったきもちよさが来たことや、長く焦らされていたことから僕はもう絶頂を迎えそうになった。


「っはッぁ///♡も、だめッぇ”っ///♡」

シュコッ♡シュコッ♡シュコッ♡シュコッ♡

カリカリッ♡ギュゥッ♡クリュクリュッ♡


『っふふ♡』


そして、絶頂の波がくる直前。

そのとき、明日桜が僕の耳元で囁いた。





『カズ君、「可愛い」ですよ♡』


「っっっぁああ”あッーーーッ?!?!////♡♡」


「可愛い」と囁かれると同時に、乳首と亀頭を思い切りつぶされた。

あまりの激しい快感に、僕は全身に電撃が走ったような感覚になり、体を仰け反らせて絶頂した。


「っはぁッ///ッはっ…?///♡」


『大丈夫ですか…?』


「っぅ、うんッ…//」


『ふふ、「可愛」かったですね♡』


そして、明日桜が「可愛い」という言葉を口にした瞬間…


「っぁあぅ”ッ?!///♡」

ビクンッ♡


僕は、またなぜか絶頂を迎えてしまった。

どうしてだ、なんだこれ?!//


『っえ、カズ君…?』


「っな、なにこれッ//し、しらない、こんなの!//」


『もしかして…「イキ癖」って、やつですか…?』


「えっ、うそ!!/本当に?!//」


『多分、「可愛い」と言ったら絶頂してしまうようになったのでは…?』


「っひゃあ”ッ///♡」

ビクンッ♡


本当にそうらしい。

どうしよう、こんな状態で今後生活に支障が出ないといいんだけど……//


『ま、まぁ、時間が経てば効果はなくなるんじゃないですか?催眠みたいな感じで…

…わかりませんけど……』


「わかんないの?!//もー明日桜!!//なにしてくれてるの!!//」


『ごめんなさーい!!お詫びに体綺麗にしますから!!』


「それはありがたんだけどぉ……」


そんなこんなで、謎の注射事件はなんとか解決。

注射を刺してきたやつは、他の案内人さん達が既に対処してくれたらしい。

頼りになる仲間たちばかりだな…





…後日…

案内人(明日桜)side

『あっ、統括主任!この間はすみません…少し、気がおかしくなってしまって、変なことを口走ったりしてしまいました…///』


「っいや、こちらこそごめん、あんなことさせちゃって…///」


後日、出勤した統括主任に、この間のことについて話しかける。

あの時、私は大好きな相手が乱れているという状況があまりにも破壊力が強すぎて、正気を失ってしまい、変なことをたくさん言ってしまいました…//お恥ずかしいです…

でも、それよりももっと恥ずかしい思いをしたのは統括主任の方。

それなのに、しっかりと謝ってくれていました。統括主任、優しすぎませんか…?

その後は、少し話をした後にそれぞれ仕事に戻りました。




…数週間後…

お昼休憩中、案内人さんたちと統括主任と私でも少し雑談をしていました。

私がやらかしてしまったのは、その時でした…


『ふふっ、統括主任って、意外と「可愛い」ところありますよね笑』


「っっぅあ”ッ?!///♡」

ガクンッ♡


統括主任は膝からガクンっと崩れ落ちてしまいました。

すっかり忙しくて忘れていたんです、私のせいで統括主任に「イキ癖」がついてしまっているのを…!!


他の案内人「とっ、統括主任さん?!どうしたの、大丈夫?!」


「っぅう”〜(泣)//あ、明日桜〜!!‪💢///」


『あわわわわ、ご、ごめんなさーい!!!

って、あれって時間が経ったら効果は切れるってネットに書いてあったんですけどね……

どうしてまだ続いてるんでしょうか…?』



「…明日桜に「可愛い」って言われたときのことを思い出して自慰しているせいで、一向に効果が薄れないなんてバレたら…もう死んじゃう〜!!///」



はい、完結!

ほんっっとに長くてすいません…気がついたらこんなことに……

まあ、こんな感じの作品が続くので、うまく見たいところだけ見てください!

それではばいばいちーん!

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