テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
全体公開にしてもいいねが増えない
皆あっフォロワー限定だってなって見るのやめたんでしょうね
それか特殊性癖がバレたか……
ついにバレちまったか……
急募 特殊性癖持ちの人
私のこのテンション感なんなんでしょうね
意味も無く雑談する場所欲しいけど誰も見てくんないからちょっと目に入るようにここに書くと言う浅はかな考え
そういや嫌なものを見てしまって
実写より原作の方がいいとか実写はなんか何かしら意味分からん的なものを見てしまってね
👊
ほな見るな
でも実際原作をチラっと見て思ったけど大分違いますね
まぁでも作者様は大丈夫だと勝手に思ってます
実写化ってだけでギョエーなのに山﨑賢人さんと土屋太鳳さんだぞ
怯えてまうわ
🔞パートに行けたらいいなぁと言う気持ちです
個人的にチシヤはドカンと下ネタ言っても平気だと信じたい
頑張ります
─────
やっと会議が終わった。
もう少し頻度を減らすことは出来ないもんか。
ボーシヤが暇なだけじゃねぇの。
チ「ニラギ」
ニ「げ」
チ「なんで今日はそんなに冷たいの?
あ、ニラギが優しい日なんて無かったね」
お前は何が言いたい?
なんで俺に構う?
俺が最低な人間だって言いてぇのかよ
言われ慣れてんだよ、こっちは
ニ「…」
チ「もしかして落ち込んでる?
俺が原因?」
あーそうですよ。お前が原因だよ。
お前が俺にずっとくっ付いてくるから。
それとも何?
ニ「お前、俺の事好きなのかよ」
あ
言った
言ったわ、俺
チ「な訳ないでしょ
そっちだって俺の事嫌いだろ?
あ、そういや嫌いじゃないんだったっけ?」
もう好きとか嫌いとか分かんなくなってきた
俺はチシヤのこと好きなのか?嫌いなのか?
ニ「……分かんねぇ」
チ「分からない?」
ニ「俺はお前のことが好きなのか、
嫌いなのかが分かんねぇ」
チ「うーん……試してみる?」
ニ「試す?」
チ「そう。」
ニ「試すって何すんだょ……、
!?」
唇が重なる
ずうっと目を見つめて
つーかやめろよ廊下で
誰か来たら終わるだろうが
ニ「…っ急に何すんだよお前……」
チ「試すって言ったじゃん
俺もやりたい訳じゃないんだけど」
やめろよ
もう男は好きになりたかねぇ
なっちゃ行けねぇんだよ……
ニ「つーかキスすんぞぐらい言えよ!!」
チ「そんな大きな声出したら誰か来ちゃうけど」
チ「で、どうだったの?
俺とのキスは嫌だった?」
ニ「んー……難しい」
チ「なんだよそれ
した意味無かったじゃん」
ニ「なんつうかその……嫌、だな、
嫌なんだけど、……」
チ「けど?」
ニ「ん〜……嫌い、では無さそうだな」
チ「何それ。」
ニ「何それって言われてもこっちだって
分かんねぇんだよ、仕方ねぇだろ」
チ「そんな分かんないんだったら
S█Xまでしちゃう?」
ニ「は?お前、正気かよ」
チ「正直言うと俺も分かんないんだよねぇ
ニラギの事が好きか嫌いか」
ニ「お前も分かんねぇのかよ」
チ「あぁ。今日までずっと嫌いだったけどね。
ニラギが俺の好きかも知れないって知って
なんだか、ね。」
ニ「ごめんだけど好きになるつもりは
全くねぇぜ」
チ「こっちはニラギがもし好きだったら
付き合ってあげたい……かな」
ニ「あげたいってなんだよ。
こっちは望んでねぇっつーの。」
チ「好きか嫌いか知る為にも
とりあえず試して見ようよ。 」
ニ「はっ、お前がしてぇだけだろ。」
─────
あーここで終了ですね
🔞は次回……ですね
先延ばしし過ぎてる
🔞お楽しみに
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