テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
今回はノベルでやってみます(無理だったらチャットに戻ります🥺
⚠️あてんしょん
・青×桃
・r18
似たような作品はありますがパクリではありません。
最後ちょこっと🔞シーンあるよ(コソッ
ではお話に進みますどうぞ!!
↓↓
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
🤪side
時刻は深夜2時。カタカタと鳴り響くオフィス内で上司と2人、業務を進めている。
🤪「も、終わりそうですか、?」
🍣「…」
🤪「、……」
上司と二人きりなら気まずいも当然だ。だってあの滅多に話さない、常に誰かを睨んでるような奴だぞ!?やべぇやつだよ(
やけど顔は良いんよなぁ、…でも社員全員、彼の常に解き放ってるオーラが恐ろしくて近寄ることすら拒む。そんな奴と、…2人で…残業…うん…鬼畜すぎる
一刻でも早く帰りたいのに…あの野郎ッ
なにが「資料まとめるの手伝って」だ
おかげで大量の仕事をやらされる羽目に…
自分の仕事は自分でしろよックソがッ
🍣「……お前…言いたいことあるんならはっきり言えよ」
🤪「えッ!?な、なんのこと…、ですかッ…(汗」
🍣「さっき俺の悪口言ってたよな」
🤪「!?、…ッき、聞こえて…」
🍣「ギロッ(睨」
あ、終わった。
嘘ッ、声に出てた!?!?やばッ疲れすぎて……って言い訳してる場合じゃッッ
俺明日クビ!?クビかな!?首ちょんぱされるかな!?
🤪「も、申し訳ありませんッッ頭が回ってなくてッッ」
めっちゃ言い訳……
いや…でもさ、こんな上司だったら悪口も言いたくなるだろ…
↑
↑
↑
🍣「とか思ってるんだろ」
🤪「ビクッッッッッ」
図星を突かれて思わず肩をビクッとさせる。
エスパーすぎだろっ
🍣「まぁいい。てかお前さ、疲れてるだろ?最近…その…性処理はできてるのか?」
🤪「…?…んぇ”ッ、!?、”」
また口を開いたと思ったら次はセクハラ!?!?
どこまで屑なんだ…
🤪「まぁ、最近はできてないですけど…」
🍣「そうなのか、じゃ今からするか?」
🤪「は?????」
意味がわからん
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
グチュ、グチュ、と淫らな音が社内に響き渡る
🤪「ッッ、”///、…ん”っ♡…」
🍣「ど、どうだ、?」
どうだ? ってなんやねん!?てか何!?この状況!?
🍣「性処理できてないせいで疲れも溜まってるんじゃないか?」…って余計なお世話すぎるやろ!!?
しかも彼はそれを、からかってるとかじゃなく真面目に言うもんだから困る。。
ほんと上司…仕事はできるのに頭は悪いのか?
でも今はそんな上司に流されてこんな状況に…(泣)
もうお嫁に行けない((泣)
🍣「何考え事してるんだ。今はこっちに集中しろ」
そんな嫌いな上司にブツを触られて感じてるのだからほんとに情けない。
🤪「あ”、っ//でるッ、…///♡」
びゅるっと上司の手に液を出してしまった。
あーやってもうた。。
🤪「あのッ、…も、仕事戻りませッ、か?」
これ以上やるとダメだと察した俺はすぐ彼にそう言った。が、
🍣「俺の、まだやってもらってないんだけど、?」
と言いながらカチャカチャとベルトを外し、ズボンを脱ぎ、ボロンっと彼がモノを俺の前に出す。
🤪「…………本当にいいんですね、?」
照れて頬を赤らめている上司の顔と、
俺のを触ってた時に興奮したのか、少し勃ったモノを見せる無様な姿が俺の何かに刺さり…
俺の理性は既に切れかかっていた
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
🍣「あ”、ッッ”///…んぁッ、ッ♡…は、」
最初の気まずく息の詰まるような空気とは裏腹に、オフィス内には甘い空気が漂っている。
🍣「な、ナカ…いれッて?♡」
初めは前を触るだけで止めると決めてた、というより 会社の上司とこれ以上深い関係にはなりたくなかった
…… のにも関わらずこの上司は…
🤪「そんな可愛く誘って、後悔しても知りませんよ、?」
そう言って、上司の小さい穴にビンビンに勃ったモノを一気に挿れる
🍣「う”あ、ッ!?…/“//♡”」
慣らしてないせいかナカはギチギチに締まっていて圧迫感がある。
ギリギリまで引き抜いて どちゅんッと奥まで突くと、それに反応して 鳴いてくれるのが可愛い。
自分のデスクに曲げた肘を付け、お尻を突き出してる上司の手を握る。
覆うように握ってた手を恋人繋ぎにするとビクッと反応してくれる。
🤪「じょ、上司ッ、かわいッ…♡、…//」
🍣「”上司”じゃなく、ぇ、”ないこ”…っれ呼んで、?///♡」
まさかのおねだりで動揺するも まぁ可愛いし、仕方なく「ないこ」と呼ぶと 耳が真っ赤に染まり、バックの状態でも火照ってるのが分かる。
うつ伏せで隠れてるその顔が見たくて挿れたまま体位を変え、デスクに仰向けに乗せる。
🍣「み、見ないれ”ぇ 、”///…」
彼が恥ずかしそうに手で顔を隠してそう言う。
いつもぱっちりしてる目は歪み 涙で潤っていて、困り眉で赤面してる尊顔、見るなと言われても無理だ。
もともと顔がいいのもなんかムカつく。
ぷっくりとした、 髪色と同じピンク色の唇にキスをおとしながら パンパンと音を立ててピストンを打つ。
至近距離で動いてるせいか時々ないこのアレの先端が俺の上半身と擦れる。
左手は恋人繋ぎで上に押し付け、右手で彼のシャツの上からでも分かるほど立ってる乳首をコリコリと弾くように触れてあげる。
……ないこの蕩けてる顔を見る度、会社の上司と仕事を後回しにヤッているという罪悪感、背徳感に襲われる。
…けどそれをぶち破るくらいうちの上司は今日も可愛い。
「今日は職場で_♡」
-END-
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
よく分からんかったw
でも2500字!!頑張ったよ😭
でもちょっと語彙力なかったし、
ボツかも、…御免ネ
next→♡1000
いったら!
お読みいただきありがとうございました!!!!
コメント
10件
ここの観葉植物になりたいです
初コメ失礼します! めっちゃ好きなのでフォロー失礼しますね!!ここまで上手くかけるの羨ましすぎる、
初コメ失礼します! うわぁぁ…好きです わがままなんですけど続き出して欲しいです…!
958
あきちょこ
6,995
6 バン 🥳
150