テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
(ゆあ)
…………はあ。
本当に良い事ないな。
彼氏には振られるし仕事もクビ。
彼氏はもういないからヤる相手も居るわけなくて。
死にたい。
少し曲聴いてからマッチングアプリ覗いてみようかな。
〜♪〜
やっぱりいい曲。
マッチングアプリねえ………
最近いい男性いないんだよな。
あ、「大森元貴」さん、?
勘だけど、この人いいかな?
少し緊張するけどDMしてみよ。
〜DMでの会話〜
(ゆあ)
こんにちは。
(大森)
こんにちは。
今から会えますか?
(ゆあ)
はい。今が良いんです。
(大森)
では××駅集合で。
(ゆあ)
わかりました。
(ゆあ)
話が早いな。この人は。
さては慣れてるな。
そして私は急いで××駅に向かった。
(ゆあ)
本当に良かったのかな、?
(大森)
初めまして、ゆあさんですか?
(ゆあ)
あ、はい、ゆあです
(大森)
やっぱ可愛いですね。
予想通りですよ。
(ゆあ)
可愛いだなんて。
いえいえ、可愛くないですよ?笑
(大森)
可愛いですよ。
ここにいても意味ないんで移動しましょ?
(ゆあ)
私の家、来ますか?
(大森)
いいんですか?
ではお言葉に甘えて。
タメ口でいいですよ?笑笑
(ゆあ)
あ、わかりましt
わかった、?
(大森)
俺もタメ口で喋るね。
(ゆあ)
うん。
〜数分後〜
(ゆあ)
家、ここ。
(大森)
俺の家と近いね。
すぐそこだよ。
(ゆあ)
そうなんだ!
(大森)
プレイは初めて?
(ゆあ)
さっき別れたばかりの彼氏ともヤったことないから、初めてかな。
(大森)
喧嘩でもしたの?
(ゆあ)
兄と連絡してたら浮気って勘違いされてさ。
って言うか芸能人の名前と一緒だよね。
本当にすごい。
(大森)
あ、俺があの芸能人の元貴だよ?
(ゆあ)
…え?
………帰って?
(大森)
なんでよ!
(ゆあ)
………
(大森)
俺が有名人だから?
(ゆあ)
うん。
迷惑だしね。
(大森 )
いいのに。
(ゆあ)
ネットとかでも騒がれたら面倒くさいからね。
(大森)
大丈夫だから、早速始めましょ?
(ゆあ)
え、もうヤるの?
(大森)
嫌だった?
(ゆあ)
いや、全然嫌じゃない。
(大森)
俺ちゃんと男だよ?
性欲くらいあるんだからね?
勘違いしないでよね?
(ゆあ)
メンバーとシたらいいのに。
(大森)
無理だよ。恥ずかしいよ。
(ゆあ)
可愛い。
(大森)
ま、ならすよ?
めっちゃ濡れてんね。
触っていい?
(ゆあ)
、///
い、いいよ//
(大森)
照れてんの?笑
(ゆあ)
うん…////
(大森)
そっか。
ズプププププッッ♡
(ゆあ)
ッ…………!?♡
急すぎッ…//
触るんじゃっ/
パンパンッ♡×好きな数
(ゆあ)
ぁ!?ぅおッ♡〜〜〜ッふ//んんぉ/
(大森)
きもち?♡
(ゆあ)
きもぢッ♡でスッ♡
(大森)
よしよし♡
グチュグチュ♡
(ゆあ)
ぉあ!?〜〜ッ♡
(大森)
イきたいですか〜?♡
(ゆあ)
イきたい、♡ですッ♡
(大森)
よく言えました♡
ゴリュッゴリュッ♡
パンパンッ♡
(ゆあ)
ひぇぁッ!?んぅッ♡
ビュルルルルルルルルッ♡
ぷしゃぁ♡
(大森)
吹いちゃったの?♡
大丈夫、よく出来ました♡
私のベッドはもう
汗.唾液.液体
だらけだった。
それでも大森君は私を引かずに優しい目で見つめて
大きくて暖かい手で私の頭を撫でてくれた。
(大森)
大丈夫、?
休憩する、?
(ゆあ)
ちゅぅしたいですッ、♡
(大森)
ほんと君は可愛いねぇッ♡
(ゆあ)
ン、♡ちゅっ…♡むふっ//〜〜ッふ///
(大森)
声えろッ♡
大森君のきすはもうすでに慣れている舌の動きだった。
(ゆあ)
ん、あのッ…
(大森)
ん?♡
(ゆあ)
かプッ♡
私は元貴君のソコを舐めた。
(大森)
ッッ!?〜〜〜ッふ♡
(ゆあ)
ッむふっ♡ンちゅっ♡れろぉっ♡
(大森)
ヤッ♡ソコッ♡
大森君は意外と弱いということに気づいた。
(ゆあ)
ん、きもひい……でふか、?♡
(大森)
お願いだから、ソコで喋らないで下さい、♡
イきますよ、♡
ぁ、♡
ビュルルルルルルルルッッ♡
(ゆあ)
ッ!?ごくッ♡
(大森)
あれ、飲めたの?♡
えらいえらい♡
今日はもう22時だし、寝よっか?♡
(ゆあ)
はい、♡
(大森)
おやすみなさい♡
(ゆあ)
おやすみなさい、
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