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特殊CP つA まとめ

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特殊CP つA まとめ

5 - 第5話 飼い猫に手を噛まれる(rt+tt×wn)

♥

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2025年08月10日

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250810


赤城ウェンの新衣装と歌みたがやばすぎて、突発で書きましたどうも。



伏字ありません。

🔞あります。


⚠️色々なものに注意⚠️




内容⬇️

珍走団3人交際(rttt攻め,wn受け)

歌みた軸(シャンティ,オノマトペテン師,コールボーイ)


もはや知らない人。改変捏造まみれ

🩸ややグロ


苦手だと感じた方は即Uターンお願いします



それではどうぞ👋





〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜






rt「おい、何してんだ」


誰もいないはずの物置から音がするので来てみれば、商品をおいていた棚をぐちゃぐちゃにしてそこに突っ伏した男と、それを見下ろして着物の裾で口元を隠す男がいた。


wn「あ、りとだあ」


rt「与太郎、」


tt「嗚呼、怒らないでよ。止めようとはしたんだけどね、如何せん彼は力が強いだろう?僕の細腕じゃ止められなかったんだ。」


rt「何飲んだ」


tt「何だったかな、えぇと、この小瓶の薬をいくらか、酒で流し込んでたね。」


rt「…ウェン、俺のことわかるか?」


wn「あ、ぃとだあ…ふふ、いとお」


すり、とこちらに頭を押し付け甘えてくる。


tt「…普段の刺々しさは何処へやら。まるで子猫のようじゃないか。」


rt「は、この方が従順でいいじゃねぇか。なぁウェン?ヤク漬けにして一生座敷牢に縛り付けてやろうか?お前のだーい好きな酒とクスリに溺れてさぁ。俺らが毎日可愛がってやるよ♡」


tt「それはいいねぇ…しかし君は反抗してくる子猫の方が好きなんじゃなのいかい?」


rt「お前に言われたかないが…たまには味変もいいだろ。ほらウェン、ベッド行くぞ。」


wn「ん?いと、よたろおは?」


tt「ここだよ、普段はそんな素振りないのに珍しい。薬に感謝する日が来るとはねぇ」


rt「お前もどうだ?うまァいアメちゃんがあるぜ?」


tt「はは、丁重にお断りするよ。そうしたら最後、行き着く先は君の足元だからね。」


rt「俺はそれでもいいぜ?ウェンを独り占めできるようになるしなぁ」


tt「おお怖い。麒麟に睨まれちゃあどうしようもないねぇ…」


wn「ねえ…まだ…?♡」


薬に染まった瞳はどろりと溶けてベッドの上に沈んだ。


tt「…従順な子猫も可愛いものだね。」


rt「お前と好みが同じっつーのはつくづく癪に障るな」


wn「…?喧嘩しないで?僕がよしよししてあげうから…」


tt「はは、じゃあお言葉に甘えて」


wn「よたろおはいいこだねえ」


rt「…」


tt「痛いよ、君ねぇ…出遅れたからって人を退かすのはどうかと思うよ?」


rt「煩い、売るぞ」


wn「ん、りともいいこいいこされたいの?」


rt「早くしろ」


wn「怒んないでよお、ほら、よしよしするから…」


tt「ふ、あの東の麒麟児がこんな若造に絆されているなんて我が目で見ても信じられないね。」


rt「なぁ、ウェン。与太郎が売られたいらしいんだがどこに売ってやるのがいい?顔だけはいいし男娼なんてどうだ?」


tt「ちょいと待ちな!君はやりかねないから彼に決定権を委ねないでくれよ…」


wn「ん?よたはりととぼくといっしょにいるからうったらだめだよ」


rt「…そうか。残念だな」


tt「僕にとっちゃあ最高だね。」


rt「じゃあウェン、あいつ売らない代わりに俺といっぱい気持ちいいことしような♡俺にお願いするんなら代償が必要だもんなぁ。」


wn「ん…?わかった、?」


tt「そんな!酷すぎますぜ旦那ぁ…」


rt「はっ、指くわえてろ。」


待ちきれんと言わんばかりに一人ぶつくさと文句を言い続ける与太郎を無視してウェンにキスをする。


wn「あ、ん…っふ、 」


酒を飲み、常に路地裏に転がってる男とは思えない程甘い声の彼は、二人から理性というものを剥いでいく。






rt「お前もうどろどろじゃん。はは、乳首も後ろのアナも俺らに弄られて娼婦みてぇに淫乱なっちまって…」


tt「雌になっちゃったんだよねぇ、君は。どんな気分だい?言って御覧よ。」


wn「あ、う…やあ…」


tt「おや、泣かないでおくれ。困ったね、泣いた姿も可愛らしいがこれじゃ調子が狂う」


rt「はっ、いいじゃねーの。」


泣いたことによって少し俯き気味になったウェンの顔を掴み無理やりこちらを向かせる。


rt「ほら、言ってみろよ。『僕は二人にたくさん犯されたせいでメスになっちゃった二人専用のペットです』って」


wn「うっ、いや…や…!」


tt「えげつないね、あんた」


rt「撮ってるくせによく言うな」


羞恥心が邪魔をするのだろう。いやいやと首を振って懇願するようにこちらを見つめてくる。


rt「じゃあこれなんだか分かるか?そ、お前のだーーいすきな酒とアメちゃん。」


こいつは欲に忠実だから、目の前にこの二つを置いてやればあとは簡単だ。


wn「あ…あめちゃん…ほしい!ちょうだい!ぼくのあめちゃん!!!」


rt「じゃぁ言え、言わないとやらねぇぞ。」


wn「あ…っは…」


tt「ほら、言っていいんだよ?事実を述べることは悪いことじゃない」


wn「ぼ…ぼくはりとと、よたろうににたくさん、犯されたせいでメス、になっちゃったふたりせんようのペット…です!」


rt「よく言えたなぁ、ほらご褒美だぞ〜」


wn「ん、う”っ、はっ、はっ、はぁっ、あめちゃん、おいしい、はぁ、えへ」


ぷつん

























あれ



からだふわふわする



ぽわぽわしてきもちいい



へんなおとする



め、あけなきゃ




wn「ん…」


tt「起きたかい?お早う、寝坊助さん。」


wn「あ…?う”、あ”!?」


rt「あ”、起きたか?気分はどうだぁ?」


wn「な、んでッ、はなせ”、はな”せよお”!」


rt「あぁ、いつも通りになったな。ほら気持ちいいだろ?お前の好きな子宮口叩いてんだから感謝してみな?」


ごつ、ごつ、と腹の奥から鈍い音がする。音がなる度に身体が大きく跳ねて視界には星が舞う。


wn「するわけっ、ねぇ、だろ!ふざけんなッッころす、ころす、う”」


tt「おやおや、悪いこと言うなら仕置しないといけなくなるよ?こんな風に」


言葉の割に体は正直で、胸の飾りをつままれて甘い声が漏れ出る。


wn「ひゃんっ、く”、う”う”う”っ!」


rt「はは、『ひゃん♡』だって、聞いた?」


tt「そんなに気持ちいいのかい?なら もっと触ってやらないとね…」


wn「やだ、やめろ”、んう”、う”、う”〜ッッ」


rt「唇噛むなよ、与太の指でも喰っとけ」


tt「そうだねぇ、ほら」


wn「く”、ふあ”、あっ、や、ひぅ」


綿飴のような声が宙に浮かんで弾ける。与太郎もリトも彼のこの声が好きだった。堪えているのに漏れ出てしまったこの声が。


rt「ふ、可愛い声だなァ。やん、やんって娼館の雌共なんざ比べ物にならねぇ」


tt「そうさな、蜜みたいに甘くて、絹のように柔らかくて…ッ!!!!」


がり。


与太郎の指は紅く染まって、鮮血が溢れる。


特徴的な瞳孔が細くなり、憎々しくこちらを睨んでいる。


rt「おーおー、そんな怖い顔すんなよ。お前だって気持ちいいんだろ?ほら、もっと鳴いてみろよ…」


wn「う”う”、う”っ、う”!!!!」


tt「っあ”…ぐぅっ…」


壊れるような快楽に耐えようと、更に力を込めたせいで与太郎の指は今にも千切れそうになっていた。


ぶちぶちぶちっ


tt「う”あ”あ”ッッ」


rt「与太郎の指なんざ噛みきっちまえよ。そいつにゃ指があったって邪魔だろうし」


tt「っく、それは、まずいなぁ…。ちょっと酷いことをするけど指が無くなるのは勘弁だから許してね」


そういって余った手で胸の飾りを思いっきり抓ってやる。


wn「ひゃあッッ」


tt「ヒュー…ヒュー…これは…骨までいってらぁ…」


とりあえず指との決別が無かったことに安堵する。


彼を見やると、口の周りが血に濡れてまろびでた舌と一緒くたになっている。


rt「ほれ、戻ってこい。まだやるぞ」


そう言って彼の開きっぱなしの口を閉じられないよう器具で固定する。


wn「っあ!?ひゃめろ、やだ、んっ、やあ、ふうっ」


tt「これじゃあ口が乾いてしまうよ。可哀想にねぇ」


そう言って心底楽しそうに彼を見下ろす。


カチッ


煙草を点けて、吸い込んだ煙を彼に送ってやる。


wn「げほっ、げほっ、し”ね”!ころす”!あ”っ、ひっ、ぃや」


tt「非道いなぁ…こんなのでは煙草も美味しくないねぇ」


wn「ざまあ、みやがれえっ、しね、しねっ、あ、う”う”っ」


tt「減らず口だねえ。こうしたら少しは大人しくなるかい?」


じゅうっ


wn「あ”!?、あ”っ、?」


彼の萎びたものからしょろしょろと透明な液が流れ出る。


rt「はははっ、お前今煙草押し付けられて興奮したのか?ほら、見ろよお前のちんこもう潮しか出てないぞ」


tt「とんだ淫乱もいたもんだ。君は痛いのも好きなんだね。これじゃ仕置の意味が無いんだけれども。」


wn「あ、あ、あ?」


rt「おい、ウェン、焦点あわせろ。…与太、動画流せ」


tt「君も鬼だねえ。ほら、どうぞ」


『ぼ…ぼくはりとと、よたろうににたくさん、犯されたせいでメス、になっちゃったふたりせんようのペット…です…』


wn「え…う…?な、んれ」


rt「ほら、雌だって認めろよ」


tt「往生際が悪いんだから。ほら、もう一回聞くかい?」


wn「やえ”ろ!う”、く”」


力の入らない身体で抵抗を試みるがこの状態では与太郎でも抑え込めるだろう。


rt「ん?聞こえねぇなあ。早く認めればいいだろ?自分が雌猫だって」


美しい空色が、欲に塗れてどろりとしているのを、リトは見過ごさなかった。何度も何度も奥を突いて言葉を待つ。


wn「わか”った、も”お、いう”から、とま”え!!」


rt「ん、ほら言ってみろ」


wn「大きい声はやだから、耳貸せ…」


リトは油断していた。もうこの猫には抵抗する余力もないと。


がぢっっっ


耳を寄せた刹那。


リトの耳に鋭い痛みが走った。


wn「は、 言う訳ねぇだろ、変態馬鹿野郎」


rt「ぐッッ…いい度胸してんじゃねェの。」



これだから、この猫はたまらない。




〜〜〜〜〜〜〜〜終〜〜〜〜〜〜〜〜〜



閲覧ありがとうございました😊


楽しい!楽しい!だけで書いたので構成ぐしゃぐしゃです。後で雑談で補足します笑



それではまた👋


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