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コメント
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ありがたいことにリクエストを頂きました!!
なんとexlrですって!exlrまじ大好きですありがとう
てことで書いて行きましょー!
exlr
※物語中は伏字じゃないです
🔞まだです
口調違うことがあると思います
拙い文章ですがぜひ最後までお読みいただけると嬉しいです
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ロレ視点
ソロAPEX配信中
「しゃーっ!GG!」
ゲーム画面にはCHAMPIONの文字。
コメントでは『うま』や『調子いいね』など褒め言葉が次々と流れていく。
時計見ると1:35とかなりいい時間になっている
「うっしそろそろ終わるか〜」
「本日も大変ご視聴ありがとうございました。また次の配信でお会いしましょう。またね、バイバーイ!」
カチッ(配信終了)
「ふーっ今日まじでいい感じだったな〜」
ふとスマホを見るとエクス・アルビオという名前が書かれている。
そう、この男、エクス・アルビオは俺の恋人だ。
通知を開いてみると
エビオ『明日空いてる?』
というLINEが来ていた。
ロレ『空いてるけどどうしたの?』
エビオ『デートしようと思って。』
思わずにやけてしまう。
エビオ『10:00にロレん家迎え行くわ』
ロレ『りょーかい』
うわぁ、楽しみだな…
夜はもしかしたら…その、スるのかな…
と淡い期待を持ち寝床に入った。
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翌日。
朝8:00にふと目が覚める。
そういえば今日はエビオとのデートだったな…
冬ってなんでこんな起きたくなくなるんだろ…と重い体を無理矢理起こし朝ごはんを食べるためにキッチンへ向かう。
9:30
身支度を終わらせ、あとはエビオを待つだけだ。
今日はいつもより少しオシャレをしてみた。
どんな反応するんだろ…と考えているうちに家のインターホンが鳴った。
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エビオ視点
思ったより早くついてしまったエビオは少し早くてもいっか…とインターホンを鳴らす。
すると聞き慣れた声が聞こえてくる
「おー!えびお!早かったな!ちょっと待ってろ!」
ガチャッ
「エビオーっ!おはよ!!」
「ロレおはよ」
「じゃあ行こうぜ!」
今日のロレ可愛い格好してるな〜…
〜デート中〜
「ーーー。」
「ーーーーwww」
「www」
いつの間にか18:00を回っていた。
「もう18:00だけど飯行く?」
「もうそんな時間か〜ロレといると時間過ぎるの早いな」
「え///」
「めっちゃ顔赤いwww」
「うるせぇよw」
「とりあえず近くの店探すか。ロレ何食べたい?」
「とりあえず一蘭行かね?」
「いーね」
続く…?