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結桜
5,407
R-18 ナチソ
ーーーーーーーーーーキリトリ線ーーーーーーーーーーーーー
ソビエト社会主義共和国連邦
あだ名 ソ連、ソビエト、ソビ
その他 高身長、どーてい、下
ナチス・ドイツ
あだ名 ナチス、ナチなど
その他 中身長、慣れてる(意味深)、上
※付き合ってる
ーーーーーーーーーーキリトリ線ーーーーーーーーーーーーー
ソ連「なち…」
ナチ「ん、なんだ?」
ソ連「………。ちゅ////」
ナチ「んむ、レロクチュグチュ」
ソ連「ッッ〜///♡ぷはっ、はあ、はあ♡」
ナチ「どうしたんだ?
今日はやけに積極的だな。」
ソ連「いや、あの。
えと…こ、今晩…い、良いかッ?♡」
ナチ「もちろんだ今からでも良いぞお前が下な。」
ソ連「は、はやくち…なんだ、その…もっと恋人らしいことをして欲しくて…//」
ナチ「まあ、それは良いんだが……
しんどくないか?お前、ど●ていだろ?」
ソ連「ち、違うし……!」
ナチ「ふーん。俺の家で良いか?」
ソ連「あぁ。」
夜
ソ連「広……」
ナチ「だろ?寝室はこっちだ。」
バタンッ
ソ連「…っ//」
ナチ「俺が脱がしてやろうか〜?」
ソ連「いい、自分でできる…//」
ナチ「(ぎごちないな〜、かわい♡)」
ソ連「んっ、」
ナチ「じゃ、始めるぞ♡」ソ連をベッドに押し倒す
ソ連「///」
途中から(ごめんぬ)
ソ連「〜ッッ、//ぃ”あ”ッ!///♡」
ナチ「ズチュグチュ♡ヌヂッ♡コリコリッ♡トントン♡」
ソ連「ん”あ”ぁッッッ♡♡///そ、れ♡やらぁ”〜♡///」
ナチ「指だけでこんなになっちゃうのか?♡本当にソ連はヘンタイだな♡
……よし、もう良いだろう。挿れるぞ♡」
ソ連「へ?//まっ、」
ナチ「ドチュッッ」
ソ連「ひっ、ぁ”ぁ”あ”ッッッ///♡♡♡
やぁ〜ッ///♡」
ナチ「まだ半分も挿れてないのだが…じゃ、動かすぞ。」
ソ連「え♡、はッッ!?///」
ナチ「パンッパンッパンッ♡ズチュ♡ドチュッ♡」
ソ連「ん”ッッ♡ぁ”あ”ッ♡♡//」
ナチ「ドチュンッッッ♡」
ソ連「ぉ”お”ッッ♡//ビュルルルルル♡し”ぬ”ぅ〜ッッ♡しんじゃッッ♡」
ナチ「今のでイっちゃったのか?
もっとヤってあげような〜」
ソ連「ちがっ♡ん”ぉ”ッッ♡♡//おく”ぅ”ッッ♡らめぇ”ッッ♡♡や、めれぇ♡♡//」
ナチ「自分から誘ってきたクセに…
悪い子にはお仕置きが必要だな♡」
ソ連「ふぇ♡?」
ナチ「ドチュンッッドチュンッッッ♡ゴチュンッッ♡」
ソ連「ん”あ”あ”ッッ♡♡はげしッッ♡♡///
まって、♡またイっちゃう♡//なち♡まっ、むり♡らめッッ♡」
ナチ「や〜めない♡ゴッッッチュンッッッ♡♡」
ソ連「!?
ん”ほぉ”ぉ”お”お”ッッッ〜〜♡♡♡/////
ビュルルルルルル♡♡」
ナチ「いっぱいでたな♡」
ソ連「ぃ、いわにゃいッれぇ♡
はぁ♡はぁ♡ふぇぇ…♡//」
ナチ「何休んでたんだよ♡ゴチュンッッ♡」
ソ連「やっ!//イったばっかぁ”〜ッ//♡」
ナチ「関係ない♡ パチュッパチュッパチュツ♡
お、音変わった♡」
ソ連「ぃ、ゔ〜〜ッッッ////♡♡」
ナチ「可愛いな〜?♡ゴッッチュンッ ドッチュンッッ♡」
ソ連「もっ、むりぃ”い”ッッ〜♡//ごめっ、♡なしゃぁ”〜ッッッ♡///ピクッビクゥッ♡」
ナチ「謝ることじゃないだろう?」
ソ連「ほんとにぃッ♡りゃめぇっっ///♡
こわれりゅぅ”ぅ”う”ッッッッ/////♡♡♡」
ナチ「壊れろ♡(低音ボイス)」
ソ連「ッッ〜!?!///♡ビュルルルルル♡」
ナチ「ふふ、声だけでイっちゃうのか〜?
淫乱だなぁ♡?」
ソ連「ちがっ♡」
ナチ「言い訳は許さないぞ♡ドチュンッッドチュンッッゴッッチュンッ♡(×お好きな数)」
ソ連「ん”ぉ”お”〜〜ッッッッ////♡♡♡
ぁっ、あ”ぁ”あ”〜〜ッッッッ♡♡♡♡♡
しにゃっいッッ♡もぅ、しにゃッ♡からぁぁ〜///♡♡」
ナチ「ほう、素直で何より。ドチュンッッッ」
ソ連「そっう、じゃなあ〜〜ッッ♡♡」
ナチ「…ソ連、俺もイきそう♡」
ソ連「ぁ、い、っしょに///♡イっれほしっ////♡」
ナチ「わかった。じゃあ、出すぞ♡」
ソ連「うゅ〜ッ♡」
ナチ「ビュルルルルルルルル♡ドピュ〜〜ッッッッ♡ドプドプドプ♡」
ソ連「あ”ぁ”ぁ”あ”あ”〜〜ッッッッッ////♡♡♡
プシャァァアアッッッ♡」
ナチ「潮吹きできたな♡偉いぞ♡」
ソ連「ぅ、あ♡
なちっ、しゅき♡…らいしゅき♡♡コテッ」
ナチ「トんでしまったか…俺もだぞ♡ チュ♡」