🔑🐍×🦋⏳
※ご本人様とは一切関係ありません
※本編伏字なし
※センシティブ R18表現あり
※嘔吐表現あり(少し)
※// ♡ “沢山使ってます。微汚い喘ぎ
⚠少し長め
口調違い、読みにくさなどありましたら申し訳ないです。
🦋⏳「」 🔑🐍『』
______
ミランside
「…ン、いたたた、」陽の光で起きると突然起きる腰の痛み、何故だと思い周りを見渡すと隣に裸の魁星くん
どうしてこうなってしまったのだろうか…。
思い返す事数時間前。
オフで2人でコラボをしていた。配信後、せっかくだから、と魁星くんに誘われ、お酒を頂いた。
それがあまりにも美味しくて沢山飲んでしまって
「ん〜…まだまだのみまふゅ〜!!ひっく、」
呂律が回らないほど酔っ払ってしまった。いつもこんなに酔うことは無いのに何故だろう。
やはり魁星くんと飲むのが楽しいかななのかな。
酔ったものは仕方ない。そう思い、頭が回らないまま残りのお酒を飲み干す。
『ほら〜!もうやめなって、吐いちゃいますよ?』と声をかけられるがお構い無しにラッパ飲みする。
気分テンションMAXの状態なのに気持ち悪くて吐き気を催す
「かーいせいくーん!!ひっくッ…もっとおさ…け…ぅ”ッ…はきそう、ッ”“」としがみつく私を魁星くんは『は?!ほらトイレ!!』と引っ張りトイレに連れていってくれる
しかし、中々吐けない。
「…かいせいくんはけない、ぅ”…きもちわるい、」と弱音を漏らすと 『……苦しいかもしれんけどじっとしといてくださいね…』と声をかけられ口に指を突っ込まれる。
舌の奥ら辺まで突っ込まれ気持ち悪さで「ッ”ぉ”ぇ”ッ…っぇ”…ぐ”…〜」と全てを吐き出してしまう。吐き出せたお陰かスッキリした。
『ミランさんそれ、』と指を指され、指された方向をむくと、 この苦しい状況に興奮してしまったのか、私のソレが立ち上がっている。
酔っ払ったら私は勃つことがほとんどないのに、嗚呼恥ずかしい。
恥ずかしさで頭がパンクしそうになってつい変なことを口走ってしまう。
「しょ、処理するのでどっかいってくださ…ッひっく、」酔っ払っているせいなのか、やはり上手く話せない。
『…は〜、可愛いミランさん見てたら僕も勃っちゃった、』そう言うと魁星くんは私のズボンとパンツを脱がせ、自分のソレと一緒に握る。
「ッえ…ッなにやだッ”.…ん、ひっく、」
突然の事に驚き、少し覆い被さる様な魁星くんを押す
『なぁに、痛くないよ…生理現象だから仕方ない…ほら素直になりな?…♡』そう言われ、何度も上下に、それも一緒にお互いの物が触れ合い、余計気持ちよく感じる。
「ッは、はぁっ”.…ンッ”…ふ、/」
『はあッ、ミランさんかわええ…っ”♡』
狭いトイレという空間の中逃げられずに、快楽を逃がすことも抵抗することも出来ぬまま2人で果ててしまう。
果て、ぐったりしている私を魁星くんは抱き抱え、お風呂場まで連れていってくれて・・・
って、そこまでしか覚えてない。でもこれ絶対セッ…しちゃってますよね…汗
そう考え、一目散にベッドから出ていこうとすると、
『ん〜、ミランさんおはよ、』と逃げられないようになのか抱きしめて挨拶をしてくる。
「あっ…ぁ〜、おはようございます、とりあえず、はなしてくれませんか」
魁星side_______
「〜…はなしてくれませんか」と言われパッと手を離す
昨日の余韻でミランさんの声を聞くだけで…ぁ〜、抱いてしまった。そうだと言う事実が僕を嬉しくさせる。
大好きな相手を酒も入っていたし襲ってしまった、なんて言うと人聞き悪いが、合意の上でのセックスだったし…
そう言う僕の悪い部分消し去ろうとする気持ちと、好きだという気持ちが抑えられずに目の前でふにゃふにゃになり、吐き出してしまっている相手を襲った。最低だと言う気持ちがある。
とりあえず謝ろう、そう思い言葉を発しようとするとミランさんに遮られた。
『あのさミランさ』
「ね、…ねえ魁星くん、2人とも酔っていましたし、一夜の間違いという事で忘れませんか…?」
と理由を探すように目を泳がせながら話すミランさんについ、
『は?』と反応してしまい、ミランさんの体がビクッと震える。
『僕は、あの時の事無かったことにしたくないです。
間違いじゃないですよ、僕はミランさんの事、好きだし、気持ちよくなってたでしょ?』
そう図星をつかれ、言葉が出ないのか黙り込んでいる。やっと発言したかと思えば
「っ、…そもそも私は魁星くんとシた覚えがないしッ…」と必死に言い訳を述べるミランさんを見て
『…そっかぁ、じゃあ体で思い出させてあげる♡』と言い、ハグしながら乱暴に、でも濃厚なキスをする
「ッ!?」突然のことに驚いたのか、背中をトントン叩いてくる
1度口を離すと
「…ン〜ー!!!ッぷは、ッ…やめ」と言いかけるミランさんをまた塞ぐように深いディープキスをする。
気持ちよくなってしまったのかミランさんのソレと僕のが布越しに擦りあう
『ッ…ふ…いやいや言うくせに体は正直なんやね…♡ 』と言い手でミランさんのソレをグリグリ刺激する
すると「ふぁッ!?“…ん”♡」と少し甘い息を漏らすエッロいミランさんを見て僕のソレは余計勃起する。
扱きながら今度はアナに指を近付ける、昨日したばかりだから緩くて今にも僕のが欲しいと言わんばかりにヒクヒクさせている。
指をゆっくり挿入する、
『ミランさんの気持ちいいところみーつけた♡』
2本の指でミランさんの前立腺をグリグリクニクニ刺激すると「ひぁ”んッ♡/…〜”ッ♡」という甲高い声と精液が飛び出、声が部屋に響く。本人も予想していなかった快楽と声だったのか耳をゆでダコのように真っ赤に染めながら、顔を隠している。
『ミランさん煽ってる?…』そんなことをされると余計そそる。エロい、そう思い、近くにあったゴムを装着し、思いっきり、呼吸の暇も与えないくらいに挿入したい所を我慢しながら焦らすよう、ゆっっくりといれていく。
「はっ…ッはっ、…んっ”♡」と焦れったいのか息を漏らすミランさんがこちらの顔を見つめ、どうしてといわんばかりに締め付けてくる
『ねえミランさん、僕はミランさんのことだーいすきなんだけど、ミランさんはどうなの…?』と優しく声をかけると 少し黙ってから「…知ってるくせに、…魁星くんのいじわる、」と頬を赤らめながら手をこちらに伸ばして抱きしめて、奥まで入れてと目で訴えてくる。
『…ミランさんが悪いからね…ッ♡』
一気に全体を挿入して、 ミランさんの1番気持ちいい奥をトントン突くと 「ッ!?…かひュッ♡…ぁ”/ン.♡…そこだめッ♡いくいッ//」と喉の音なのか、喘ぎ声なのか悲鳴なのか分からない声を上げながら精液を勢いよく出す。
『は、かわい、っ、♡』そう言いどんどん腰のスピードを上げ、肌と肌の触れ合う音が ぱちュッパちュッ♡からドチュドチュッと重い激しい音に変わる
『ッは、気持ちい?ミランさん』と声をかけ頬に手をやると
「ぁえ…?、ン”ッ♡ぅ」と頬をスリスリと押し付けてくる。
かわいいエロい好き そんな気持ちが溢れて
『かわいい、すきだよミランさん♡』と無意識に口から出た言葉に反応したのか
「ッ!!?!ぁ”ッ…♡わた、っわたしもすきぃッ♡」と返答しきゅぅぅっっと締め付けてくる。
『ー!!?!ミランさ、っだめイくッ♡♡♡ッ〜』と呆気なくイッてしまった。ミランさんは、と目をかけるとビクビクと震えイッていたのに何も出ていない。
僕でメスイキした。そう考えると興奮してしまいまた勃起してしまう。
するとぐったりしているミランさんが 「んんッ♡もっと、かいせいくんもっと、♡」と自分でアナを広げ求めてくる。
そこで僕の理性が切れた。
ミランさんの細い腰を鷲掴みにし思いっきり奥までいれる
「ぅ”ッあ”♡♡きたッぁ”♡♡」とバックでも分かるくらいに嬉しそうな声をあげ、痙攣させイッている。
『気持ちええな、ミランさん、♡イッてもっとイッて、♡ッ』
「はぅ”ッ〜♡♡♡あ “ッ_く♡く”ぁ”ッ♡♡かいせいくッ//…にしてッン”♡」
『ふ〜っ”♡…なに、なんてミランさん?♡ッ”、…』
「もっ”♡ン”♡…っとめちゃくちゃにしてぇッ♡ォ”♡」
本当にとことん煽ってくれるよ。この人
『…♡お望みどおり…ッに!!!♡』と激しく今までは いれていなかった領域に無理やり入り込もうとする
ぐぽッと音がして結腸に入ったことを悟り
『奥まで入っちゃったね、ここで出したら孕んじゃうかもねミランさんッ、♡』
「あ”ッ♡ン”ッ…そこッ”ぅ”ぉッ♡〜!!?だめ、こどもできちゃぅ”ッ♡♡」
『だめじゃないでしよッ♡…めちゃくちゃにしろって言ったのはミランさんでしょッ…ふ”♡
ほら、イけイけイけッ♡♡♡〜』その言葉と同時に締め付けられる
「ぁ”〜♡ン”♡ォ”♡ッ”い”〜 ッ “/」 ビクビクと痙攣され
『ッイくッ♡〜ッ、』中の1番奥で長く濃い射精をする
この後も立てないほどに犯し続け、
ゴムも1回目以降しなかったために 後日コテンパンに
怒られた。
まあ、可愛かったミランさんが悪い。
__________________________
読んでいただきありがとうございます。
難しい…個人的に🦋⏳受けが好きなので沢山増えてくれ〜…(願望
MECHATU-Aなどもつくらせていただきたい…
コメント
2件
わ〜!このcp大好きなんです💞 素敵な作品見つけちゃった😳