テラーノベル
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アメリカ(米国)×日帝「舐め癖」
・政治的賛美なし
・少し歴史が入ります(一部事実有り)
・ガッツリ私の癖が入ってます!注意!
・🔞あり
____私はついこの間まで鎖国していた国…
約60年の時を経て、強くなっているはずが、、
日「……ペロペロ」
伊「あれぇ?また飴舐めてるんね?」
独「本当に甘いの好きなんだな」
日「…あぁ、まぁな」
周りは皆そう言うが、実の所は全然違う。
日(何でもいいから舐めないと落ち着かないんだ…)
これは多分、代々受け継がれる血の所為だろう。
海や空にはないと言っていた欲求。
60年間他国からの説得やら何やらでその欲求が満たされず、溢れ出た結果がこれだ。
___そんな私がおかしな癖に目覚めたのは彼奴のせいだった。
日(今日も会議か…最近やけに多くないか?)
まぁ、気を紛らわせるからいいんだが。
そんなことを思っていると後ろから大きな足音が聞こえてくる。
米「Hello〜日帝Chan〜!」
日「……はぁ、、久しぶりだな。」
米「ちょちょっ!声に出てるって!」
日「わざと声に出してるんだ。」
米国…その名前に反して実際は私も頭が上がらないくらい強い国。
米「だって最後に会ったの結構前だろ?だから、一緒に行こうって〜!」
日(断ったら面倒くさいしな…)
日「…分かったよ、会議室までな。」
米「さっすが日帝Chan♡、分かってる〜」
日「流石に♡は戻しそうだから辞めてくれ…」
と、こんな具合に国の化身が能天気だからか、そこまで気を使わないで済む。
日「…というより、なんか顔紅くないか?」
米「あれ?そうかな。俺はスーバー元気だぜ!」
日「……ならいいが。」
英「それでは、最近問題となっている日帝さんとカナーン…いや聖地との貿易について話しましょうか」
日(わざわざ此方の呼び方にしてくれるとは…助かる)
日「……そうだな、単刀直入に言う。鎖国を終わらせある程度の雑務は終わった。」
聖「そうですか、それで?」
日(……イラッ)
伊(日帝、顔に出てるんね…)
日「なので、キリスト教布教宣言を緩めるかどうするかを話したい。」
そう、江戸時代では豊臣秀吉が率先してキリシタンを排除していたが、鎖国後は貿易の関係上、規制をどうするかが問題となっていた。
聖「……面倒くさ」
日「……キリスト教を布教するなと決めたにも関わらず鎖国中もキリスト信者は増え続けていた。この意味分かるな?」
聖「なんですか?もしかして脅しじゃ、」
ガタンッ
聖「ッ!」
会議室にいる全員が音の方向を見る
英「アメリカ!?どうしたんです?」
米「ふぅ……いや、何でもねぇ。」
伊「休憩するんね?1階にたしか」
米「いゃ、そこまでじゃ…」
何故だが嫌な予感がする…
日(「…というか、なんか顔紅くないか?」)
日「お前まさか……さっき顔が紅かったのは」
聖「……なんだ、先輩知ってたんですか。」
聖「日帝さんが連れってくださいよ」
日(話すのが面倒くさいだけだろ…)
しかし、実際私も苛ついて速くここから出たかったので丁度良かった。
日「分かった。私が連れて行こう」
米「いや、でも…」
独「空気読めねぇ奴だな、いいから連れてってもらえ」
米「へいへい…」
日「自分で歩いて行けよ?」
米「優しくないな〜日帝ちゃんは」
そうして、私達は重い空気の会議から抜け出した
___事務室の中は少しひんやりとしてて、彼が入るのには丁度いい部屋だった。
米「悪い…やっぱりちょっと辛いかも」
日「だから言ってるんだ。暫く寝とけよ」
米「ぅん…ぁりがと、、、」
暫くするとすぐ寝たのか、部屋の中は寝息と自分の呼吸音。
日「……飴なめよ」
落ち着いたからかいつもの欲が戻ってきた。
のだが…
日(ない……落としたのか?)
いつもは舐めたいと思えばすぐ、飴を舐めれていたが、こんな事は初めてで少し焦り始める
米「う゛、ぅん…?」
不味い起きたかと思い彼をみるとしっかり寝ていた。
日(……あ、汗、拭いたほうがいいか?)
ただ、会議室に戻ればよかったのに。
あの空気の中に戻りたくなくて、
自分の手拭いを濡らし、米国へと持っていく
日(なんか……舐めたい)
首筋に光る汗を見てそう、一瞬思った。
日(汗を拭くだけだろ?)
でも、舌は舐めることを求めてる。
日(拭くものが無かっただけだ。それだけ、)
本当はいけないことだと、してはいけないんだと理性が止めていたが無理だった。
日(ちょっと舐めたらすぐやめる…)
彼が起きないよう慎重に舌を近づける
ザリ…
日 バチバチッ!「……なにこれぇ…///」
日(頭、ビリビリする///)
こんなにも人の肌は気持ちがいいのかと思いつつも舐める舌は止まらない。
ペロペロ
日(もっと舐めたい、もっと///)
ザリュ
日(辞めなきゃ、けど、あとちょっとだけ)
米国の肌は陶器のようにツヤツヤしていて舌触りもすごくいい。
気づけば首をなめていた舌がどんどん腕や手を舐めている
日「ふ、ぅ/// はふ///」
何故か身体が熱くなり、今までなかった性的興奮まで起き始めた。
日(……)
日「……何してるんだ…会議に戻らないと。」
我に返り急いで出ようとした。
米「その下半身でか?」
ゾワッ
背筋が凍るような冷たく笑う声
日「なっ、なぜ……かなりの熱だったはずじゃ」
米「いやいや、俺達は人と違うことぐらい日帝ちゃんが1番よく分かってるだろ?」
米「それにしても、飴好きだなとは思ってたけどそういう癖とはね笑」
日「癖じゃなッ!」
米「なに?日帝Chan、言い訳?」
日(どうすれば…)
米「飴が好きなの?それとも、舐めるのが好きなの?」
日「それは……」
米「言わなきゃ国連さん行きかな〜」
米「実際、俺の身体ベトベトだし?笑」
こういうときに限って頭が働く嫌な奴
腹を括るしかないと思った
日「ほんとに飴が好きなはず…なんだ。」
全身から声を出す。
黙っている米国の顔を見ることが出来ない
日「ほんとに…申し訳ない。今度改めて謝罪するから、国連には…」
米「じゃあ、今してよ。」
日「え?」
どういう事だ?謝罪なんて私の領土を渡すとかそういう気でいたのに…
今できることなんて…
米「謝罪の代わりにさ、寝ててちゃんと見れなかったからもう一回舐めてよ」
日「なんッ!何言ってるのか分かってるのか!?」
米「日帝ちゃんもさ、自分が何したか分かってる?」
日「うぐ……」
米「むしろ、好都合じゃないの?本当に舐めるのが好きか証明できるしさ!」
日「舐められるんだぞ?気持ち悪くないのか?…」
米「あのお硬い日帝さんの一面を知れるいいチャンスなのに逃す手はないだろ」
日(今はこんな感じだが、聞かないと何するか分かんないからな…ここは恥を忍んでやるしか)
日「……いいんだな、舐めるぞ」
米「そうだ!舐めるとき、軍帽は外してくれよ!」
顔が見えないのはつまんないだろ?
日(注文が多いな…)
日 パサ…「取ったぞ」
米「…猫耳は嘘じゃなかったんだ___可愛いぜ、日帝ちゃん♡」
日「分かったから///!速く腕出せ!」
日(男相手に何言ってるんだ…///)
米「腕ねぇ、まぁいいけど」
そうして出された腕に恐る恐る口を近づける
まずは最初と同じで少し舐める
ペロ……ペロペロ
米「お〜本当に舐めたな!なぁなぁどんな味するんだ?」
日「ふぁまってふぉ!」(黙ってろ!)
しかし、本当に此奴の肌はずっと舐めてられる。
人肌だからかほんのり暖かいのも心地いい。
ザリザリ、ぺろ
日「ふ…ぅに、にぃ//」
まただ、あの熱くなる感じ…
1回辞めないと
日 スッ「ちょっときゅうけぃ///」
米「……ふぅん。そうか、じゃあ俺はこっち触ってるな♡」
日「どこ…ぅに゛ゃ!?」
なんと、彼奴の手は私の下半身を触っている。
驚きのあまり思わず猫のような声が出る。
米「へぇ~、そんな声も出せるのな」
日「なめるだけってッ!」
米「だって俺つまんないし」
話しながら触るので悪態をつきながらも日帝の先からはとろとろと先走りが溢れ出ている
日(なんでっ、以外に上手い//)
日 カクカク「あ゛♡ふぅ//、ぅ」
米「腰揺れてるぜ、日帝Chan♡?それにもっと声出してもいいのになぁ」
そうして空いた片方の手を私の前に持ってきた
米「舐めたい?♡」
目の前に快楽があるのに断れる人なんているのだろうか?
馬鹿になっている頭では気持ちいことだけ受け入れる
日「なめる…♡//」
ぺろ…ザリザリ
日「ぁ゛♡?なんでッ?舌?♡きもちい゛♡♡??」
米「お〜良かったな♡先っちょもグリグリしてやるよ」
グリッ!グリュ♡
日 ビクッ「ふ、う゛〜♡♡???なんかくるッ!て、はなしてッ♡♡!」
米「イっていいよ、日帝ちゃん♡」
先を指で弾かれ、我慢した分思い切り白が飛ぶ
ビュクッ!
日「ぁ゛♡??に゛ゃぁあああ♡♡♡!?!?」
がぷっ!
米「痛ッ!ちょ、噛んで良いなんて」
日 カクカク「ぁ♡♡???に゛ゃにこれぇ♡//?」
そこには目に涙をため腰を振り、それでも噛み続ける日帝の姿があった
米「やば…♡♡」
その姿には流石のアメリカも興奮したよう。
日「ぁ…///はふ♡」
日(気持ちよかったが気まずくなる前に出ないと)
日「…ふぅ//、その……ありがとう、会議があるから私はこれで」
米「何言ってるんだ?まだ、舐めてない1番良い所が残ってるだろ?」
ボロンッ!
日「……ぁ///」
そんな効果音をつけながら現れたそれに私は思わず喉をならした。
冷め始めた頭もまた熱くなってくる
米「勿論舐めるよな?♡」
初めて見る他人のそれに始めは裏筋を舐める
ぺろ
日 ビリビリッ「!!!!????♡♡♡」
日(なんだこれッ!♡今日の中で1番気持ちいい♡♡)
そこからは狂ったように舐めていく
玉や先を思う存分舐めた
ザリペロペロ
日「ふっふ♡♡、ん゛ぃ♡♡」
彼も興奮しているのか、透明な液体が流れてくる。
汗の味と少しの精液の匂いは日帝を虜にさせた
米「正直、その顔は好きだけどちょっと物足りないんだよな…♡」
米「もっと、お口を使うんだよ♡」
日「……ん゛?♡?♡?」
ゴチュン!♡
日 チカチカ「おご、♡ぃ!ゴボッ♡!きゅ♡♡?♡???」
脳みそ、溶ける゛ぅ??♡♡??
口の中にはいってる゛♡?????
キュンキュン
口いっぱいに濃い精子の臭いが広がる
まだ、出してないのに。
米「…ッ♡喉の締付けやば♡」
ボチュボチュッ♡
日「う゛♡??ぉご♡♡♡ッ!にッ♡!」
フリフリと尻尾は意図せず揺れる
米「___くッ♡、そろそろ出すぞッ!」
日(ぁ……♡濃いのくりゅう♡♡♡♡)
ボビュュルルルル♡
日 ガクン「ぉぼっ♡!ご♡♡!??」
日(ずっとでてる♡!、)
米 カク、カク「ふぅ……///めっちゃ出たわ♡」
ちゅぽん
日 ゴクン♡「ん…♡」
米「……咥えながらイッてるじゃん♡どんだけエロいの///」
日(米国の精子濃い♡、もっと呑みたかった…//)
米・日「・・・。」
日(賢者タイムってこの事か…)
質問🙋
Q.会議室の話し合いは必要だったんですか?
A.実はほぼ無意味なんですよね…形上だけなので。
実際は豊臣秀吉から徳川家康に権力が移った後、キリスト教などが段階的に厳しくなり、最終的に全国的な禁教になりました!
正直な話、キリストの聖地であるパレスチナがカナーンや聖地と呼ばれていたかは正確ではないそうです……残念😞
好評だったら続き出そうかな…
好評って♡がどれくらいからなんだろ(疑問)
主に♡の限界を見せてほしい…頼む!
リクエスト・質問も遅くてよければ受付中★
コメント
1件
Webから&初コメ失礼します!! 喘がせたり物語作るの上手くないですか?!まじで凄いです!!続くなら続き待ってます!