テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
史実や戦争を無くしたえっちだけバージョンです。
独→卍 露→蘇 に修正しました。
+新しいシーンあります。
トばなかった世界線的な。
めっちゃ激しい+濁点喘ぎ
やっぱりんぇろい方が描くのが楽しい。
ごっちゅん♡♡
卍 「お”ッッほぉ”ッッ、!?♡♡♡」
いきなり奥を突かれた。
初めての強い快感に腰を反って絶頂し、目の前がチカチカと点滅した。
蘇「うあッッ、急に締め付けんな、ッッ」
蘇 「イくとこだった、危ぶねぇ~、♡」
蘇「ふーッッ♡へばんなよナチ、♡これからだろ?」
ソ連はそう言い腰を振り始める。
パンパンと肉と肉がぶつかり合う音が部屋に響き渡る中、俺は意識が朦朧になる。
卍「ひぁ”ぅっ♡ッッ~♡やめれッッ♡♡」
その中でもソ連は容赦ない。
蘇「はッ、飛びそうか?♡でも腰振んのは止めねぇよ?♡これは舌噛んだお仕置きなんだからな~、ッッ♡」
ソ連が体制を変え、もっと奥に入り込む。
パンパンパンパン♡
奥で動かされ、数えきれないほど絶頂する。
卍 「あ”ッッ♡んぁぐッッ~~♡♡ビクビクビク♡ひあッッ♡うがぁっ~~ッッ♡♡あんッッ♡」
プシャアアアアアア♡
まるで鯨のように沢山の潮を吹く。
グニグニグニッッッ♡♡
ソ連の固くなったブツで前立腺をぐにぐにと押される。
卍「い”ッッぁ~ッッ♡♡んあ”ッッ♡♡ぢょ、ッッ♡ぜんりつせんらめらってぇッッ♡♡」
プシッッッッッ♡♡♡(潮
蘇 「俺ので感じて絶頂してくれるなんて嬉しい限りだ♡」
パチュンパチュンパチュンパチュン♡
卍 「ん”ッッ♡イ”ぁッッ~ッッ♡♡♡こしとめてぇッッ♡♡♡もうでないからぁッッ♡♡」
蘇 「本当にもう出ないのか試すしかないよな、♡」
ごちゅ♡(結腸
卍「ん”ほぉ”ッッ~ッッ♡♡♡おぐッッぅ♡いっちやだめなとこきてるりゅぅッッ♡♡♡」
ごちゅん♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡
卍 「んあ”ッッ♡♡やめ”でぇっッッ♡♡おぐはいりすぎだっでぇ♡♡♡潮沢山吹いてめすになっぢゃっう”ぅッッ♡♡♡」
蘇「はッ、♡雌になれよ♡」
どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡
卍「まっれ♡♡よわいとこせめないれッッ♡♡♡しおふいぢゃう”ッッ♡」
蘇「ほら、早く潮吹けよ♡♡」
蘇「潮吹くときは言えよ?♡俺も一緒に出すから、♡」
卍 「わがっだからッ♡早くこしうごかしてッッ♡♡♡」
蘇 「お望みどーりッッ♡」
パチュンパチュンパチュンパチュン♡
卍「ひあ”ッッ♡イ”ッッ~♡♡んぁ”ぐぁぅ~ッッ♡♡イ”ッッじゃう♡おんなのこみだいにッじおふくッッ♡♡」
蘇 「そうか♡、じゃあ一緒にイこうな♡」
プシャアアアアアアッッ♡♡
びゅるるるる♡ごぷっ♡
卍 「あ”ぅ~ッッ♡♡なかだしきもぢぃッッ、♡♡♡」
蘇 「まだ勃起が治んないなんてまだして欲しいのかよ?♡ホント淫乱さんだな~?♡」
卍 「あ”ぇッッ♡ちがッッ♡♡♡」
ごっちゅん♡♡(結腸
卍 「あ”ぐッッ~♡♡いぎなりおぐやばッッ♡♡」
ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡
卍 「おぐッッきずぎッ♡だってぇ♡♡♡らめっ♡イっじゃう♡こしとめでぇ♡♡♡」
蘇 「そういう時はお願いしますソ連様だろ?♡」
卍 「おねがいじまずッッ♡♡それんさまぁ♡♡♡ッッ♡」
蘇 「駄目だ♡」
卍 「あ”ぇッッ、!?♡」
パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡
8
3,432
卍 「ぅあッッ♡んぁう~ッッ♡♡まっれ”たくざんあえ”いでッ♡♡ごえかれじゃう♡♡」
蘇 「枯れさせてやるよ、♡」
グニッ♡
卍 「お”あ”ッッ♡!?♡♡ぎゅうにぜんりつせんぎいてなぁッッ♡♡」
ピュルルルルルルル♡
パンパンパンパン♡
卍 「とまっでぇ、♡♡♡イッッたばっかなのにぃぃッッ♡♡まだい”っじゃう♡」
ピュルルルルル♡
蘇 「ほら、せーしの量へってんぞ~?♡」
ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡
卍 「もうむりだってぇ♡♡きちく♡それんのいじわるッ、!♡♡」
蘇 「はッ、どうとでも言え♡」
ぐにゅ♡ぐにゅ♡ぐにゅ♡ぐにゅ♡
卍 「ぜんれつせんだけせめないれっ♡♡♡ぜんりつせん攻められてばかになりゅッッ♡♡」
蘇 「まだ馬鹿になってないなら早くなれよ、♡」
蘇 「でもこのまま動くだけじゃつまらないよな?♡」
ぬぽっ♡
卍 「ん”ぃッッ♡♡」
蘇 「これ飲め、♡」
そう言いナチの口に桃色の液体が入った瓶を押しあてる。
卍 「ん、ッッ、んっ、♡」
卍 「はーッッ♡」
蘇 「飲めたようだな♡それじゃあ早速~♡」
次回は♡400で描きまs(((((🤛