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白狐こはく@カンヒュ民
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コメント
1件
あまさん、第15話読み終えたよ!あとがきまでしっかり読ませてもらった〜 戦争と原爆っていう重いテーマを、カンヒュの世界観に落とし込んで紡いだ物語…すごく考えさせられた。表現に力が入ってて、特に陸さん視点で8月6日から終戦までを追う構成がグッときた。戦争経験してない世代の私でも、当時の空気感がひしひし伝わってきたよ。 「不完全な情報や妄想」って謙遜してるけど、それを作品に昇華させる誠実さが伝わってきた。重いテーマだからこそ、丁寧に届けようとしてる姿勢が素敵だと思う!改めて、素晴らしい作品をありがとうございます♡
この物語に、政治的意図・戦争賛美の意図はありません。 また、現実とは関係はありません。 グロテスクな描写があります。
史実・原子爆弾の描写があります。
書き手の妄想が大幅に含まれているので、史実に忠実ではない部分があります。
あとがきです。物語についての主の思いなどを書いています。
それでもいい人は、ご覧ください。
どうも。あまです。
この作品を読んでいただいた方、まずはありがとうございます。
今回、作品が精神的に重いものになったり、小説モドキのような感じで制作したので、読みにくいものになってしまいました。最後まで読破し、このあとがきを今読んでいる方には、感謝しかございません。
今回は、広島の原子爆弾が落ちた1945年8月6日から、日本でポツダム宣言が受諾され、それが国民に知れ渡るまで(日本の終戦の日まで)の我が家の陸さんを中心にして書かせていただきました。
私は、戦争や原子爆弾を経験した世代ではありませんので、あくまで私が持つ不完全な情報や妄想で土台を立て、書いています。
その情報を、良い感じにカンヒュに落とし込んでいるだけです。
なので、「こ、これが原子爆弾の真実…」など、真に受けないで頂けるとありがたいです。
皆さんは、8月6日のことを、どれくらい知っているか。それは分かりませんが、この作品で、
「原子爆弾ってこの年、この日にこんな感じの事があったんだ、へぇ〜…」
と、だいたいこういう感じかあ…とアバウト(About)に思ってくれるとありがたいです。
今回、表現に力を入れましたが、後半私の力不足でおんなじ表現が続いたりしてしまいました…
反省致します
このような史実要素多めのものがいつか、また上がるかもしれませんが、その時は読んでいただけると幸いです。
最後に、ご視聴ありがとうございました。
良ければ、♡とコメント、よろしくお願いいたします。